なじょもん

雨粒、草の根。

★ご飯会、15日夜の会は、定員に達しましたので、
 申し込みを締め切ります。16日はまだ大丈夫です。


☆お申し込みメールの1つが
 『迷惑メール』フォルダに振り分けられていました。
 (返信が来ないよとのお電話で判明)
  メールしてから反応がないという方、
  お手数ですがこのブログへの書き込みか
  お電話にて連絡ください。すみません。


南印ベジご飯を食べる会。
 ↓
モノクロチラシ

*クリックで拡大。

メニュー、とらさん思案中の
暫定版ですが、入れ替わってます。

15日はあと10人、
16日はあと19人。

半分ちかく埋まりました。
(仮予約者さん含まず)

お母さんと一緒の、
ちび子参加者さんも居ますよ。

食べにきてね&食べましょーー

【16日の12時半〜2時まで、
1時間半はやかわを閉めます。*手もみやは営業中】


15,16日と少し違うものが
食べられるらしい…。

菜食ご飯は
胃にもたれにくいです。

夏の疲れた胃腸に、
お試しあれ。



デイリースナップ。

10-4-24

家の裏で
ソバ畑を眺めながら、


10-4-25

大地の恵み、さと芋掘り。
立派なサツマイモも。


10-4-23

玄関先に積み上げた本、
(コーヒー豆代を賄うコーヒー豆文庫)
数日で半分になりました。

今回は手放せなかった本が
だいぶ混じっていたのです。

趣味が合う、のは嬉しいな。


10-4-7

イベント目白押しだった週末。
お昼に自転車で六日町駅前へ。

声をかけていたいだいたお客様から、
蜜だく芋をいただく。


10-4-5

ブランドものの袋って
分厚いんですねぇ…


10-4-6

中身は開店お祝いの
おてしょ皿でした。

さっそく活躍させています。


10-4-8

竹炭入りマルセイユ石けん、
ティラミスロール、なめこ、
栗の渋皮煮、芋けんぴなどおやつ、
綿の実(中の種をキープ)。

いただきものは自然派と
砂糖たっぷりに二分されます。

どちらも大好物。


10-4-4

作るのはきっとめんどくさい…
渋皮煮を、朝の一服に
アッサムティーと。

合う合うーー

寒くなると
嗜好が変わります。

お客様にお出しする飲み物も、
先週の人気ものは、
柚子茶としょうが茶。

(コーヒー等、数種類の中から
選んでいただいています)


10-4-3

閉店後に、近所のおばあちゃん
(と呼ぶのにはばかられるパワー)
のお家で、柿渋つくりのレクチャー。

豆柿を使いました。

昔はどこの家の庭にも
接ぎ木に用いる為に生えていたとか。


10-4-2

玄関先でバシバシ潰して、
同量の水に浸しておしまい。

10日くらい
涼しいところで寝かせてから、
搾り取ります。

(最後に、茶こし等で濾しとる)

潰した柿の汁を舐めたら、
…渋エグ…ほのかに甘み。

この汁をそのまま用いても、
すでに染色液として使えるそうな。



ここから
津南のなじょもん、
焰祭りの様子。

ワタワタ忙しい週末で
行かないつもりが…

薄着で閉店後に参加。

10-4-9

割った丸太に油を注ぎ
点火した灯りが道しるべ。


10-4-10

駐車場脇のエントランス。


10-4-11

そこかしこにテーブルを並べて
思い思いの時間。


10-4-12

100円のオカラコロッケに
オマケで付いてきた
手作りおぼろ豆腐。

おいしいいーーー


10-4-22

竹筒ごはんも炊きたてを
ご馳走になる。

夜遅くから参加したおかげで、
いただきものばかりでした。

残り物は幸福。


10-4-16

ライブの素晴らしい音楽を
贅沢に身体で聞きながら、

目が追っかけていたのは炎。


10-4-18

ひかりひかり、
影と暗闇に飛ぶ火の粉。


10-4-21

目が慣れてきて、
光がもっと見えてくる。


10-4-17

裸足で一日中歌って踊るように
仕事を出来たら素敵だねぇ。


10-4-13

夜には炎を囲んで。


10-4-15

津南のお母さん達が集めた
野山の薬草達。


10-4-14

100円で中くらいのティーサーバーに
好きな薬草を好きな配分で。

オリジナル薬草茶は、
隣同士で飲み比べてみたら、
見事に別々の味わい。

案外、どくだみって癖になる。
美味しい。

そして笹の葉っぱが好き。
ハッカもよかった。


10-4-19

物販のテントは店じまいで、
物欲とは少し距離を置いたイベントで。

転がっている規格外の景色が
いちいち愛おしい。


10-4-20

見上げれば星の空。

私は目が良くないから、

暗闇で声を掛けてくる友人知人たちは
もっと世界が明るく見えているんだろう。
(私には顔が判別できていない)

けれど久々に、闇が霞むほど
集まって輝く星に出会えました。

それでもう、満たされた。

場を作ってくれたスタッフさん、
参加者さんに感謝。

やっぱり
イベントって良いな。


越後湯沢駅内、ぽんしゅ館/縄文のころ。

今日は寒い!

打ち合わせから帰ったのは、
午後でした

11-28

新幹線に乗る前の人がわらわら。

冬のピーク時は、売り上げ1日分が
我が家の年商より…(笑 ← えない??)

伝票の書き方ひとつとっても、
勉強になりそうです。

納品と販売開始は1週間後。
(12/6(月)午前中、臨時休業の予定です)

11-28**

用意して頂いていた場所。
…広。寝転べます。どうしたものか…

大きく飾ったことが無いので、
頭を書き換えなきゃ

新しいこと。ワクワク。

11-28*

見えないところまで、
ディスプレイがかわいい

11-28+

ガラスのぐい飲み。
ちび格子の陳列棚が、すてきだー。

参考用に写真を撮っていたら、
…何だか見覚えのあるお姿。

今年の夏に、津南なじょもんで
縄文土器の写真展をされていた
写真家さんでした。

赤坂神楽奉納の見学ツアーでは、
往復バスの座席が前後だったけれど、
その時はお声がけできず…

本日は、
観光がらみの打ち合わせで
湯沢に来ていたそう。

奇遇ですね、5分ほどお話ししますか…
のはずが、1時間半以上。

おーーーもーーーしろかったーーー

11-28***

仏様のような微笑み。

アフリカ大陸から出発した人類が
かたや日の沈む方向を目指し、
(ヨーロッパ系)
かたや日の登る方向を好んで、
(極東、最果ての日本)
移動していったのなら、

私たちのルーツたるご先祖様は
日の本を目指したんだろう。



縄文最盛期には
ホゾを組み込んだ30mの木の塔を
建てていたと考えられ、

縄目の土器も
陽気な粘土細工なんかではなく、

松葉などを用いて炭素を定着させて
固く焼きしめる高度な技術を持っていた。

土偶の厚さなど、わずか3ミリ
(そうなんだー…空洞なのですって)。

大陸文化より当時はるかに
すすんでいた可能性がある。

弥生人は日本へ渡って
その技術を大陸へ持ち帰り、

1万年間戦争の無かった島国に、
権力争いと階級制度を伝えた
…のかも知れない。

11-28++

5,000年前の気候は現在と
それほど大差はなくて、

当時から雪の多い場所だった秋山郷や魚沼
(発掘がすすんでいない湯沢には、
多くの縄文遺構が眠っている)で、

私たちの祖先はどうやって
生き延びていたのか。

常に火を焚いて途絶えさせず、
家の中心に神として置き、
生活していたのではないか。

饒舌な会話が無くても、
火が真ん中にあれば心が通じた。

11-28+++

日本人がえらい!という話ではなく、
昔を知ることは〈この命〉への誇り。

…と、
観光や土地のルーツに付いても
お話は尽きることが無く、
またのご縁に時間を譲りました。

山岳信仰、密教世界が色濃く残っている
この地に住みたい…など、
嬉しいお言葉。

次は観光協会の招きで、
冬の十日町市で講演されるようです。

11-28++++

今年湧いてきたテーマ〈観光〉や
気になっている〈縄文〉や〈地元の歴史〉とか。
〈山〉〈森林〉もキーワード。

巡らされている糸同士は、
なんだか繋がってる。

先日、湯沢へ
買い出しに行った際、
民家の玄関先に、縄文時代の石器が
ワラワラと置いてあった。

畑を耕していると、出てくるそう…

【開発や観光が優先で、土器も遺構も
たくさん出ているはずだけれど
見て見ぬふりで壊され埋められている】
と、
湯沢住まいの方も言っていた。

懐古趣味だけじゃなく、
今を生きながら
時間を越えて妄想する。

土地に重ねられた記憶と、
土地の光を感じにゆく観光は
深く繋がっていると思う。



話、変わって。

11-28****

豆乳+寒天+たらこで、
チーズ風味。ワインに合いそう。

11-28*****

大好物の郷土料理、
紅白なます。

奥はまぐろの漬け。

父がちょこっと料理に目覚めて、
台所に立っています。

食べられる工作だ〜。
楽しげです。

11-28******

私の方は、冬が来ると作り出す。
編み焼きミカンが大好き。

母方のひい爺ちゃんが
好物だったとか。
囲炉裏の灰の中に、ミカンを入れて。
…これは血か。

リンゴもミカンも何故か
生だと身体が受け付けません。

んでも、グツグツ煮立ったミカンの
美味しいこと〜

寒くなると、食べたくなる。

赤澤神楽(津南)/ひよっこ2回目/精錬前

先日、18日の話を。



お昼過ぎから始まった
ひよっこ手芸部2回目。

8-20*****

押さえるとこだけ教えてもらって、
自由にチクチクする楽しさを
味わえたらいいなー、

妄想していた望みは
叶いました。

しかし。

8-20****

赤い刺し子糸に
綿麻の肌色、

それを取り囲む
藍色捺染染めの浴衣地が
予定調和のようにまとまって、

生まれ続ける
祭りのお面的な鍋つかみ。


まさかの、
ひょっとこ手芸部!

8-20******

ピヨピヨと泳ぐ会話、
それをまとめる先生、

お腹が痛くなる位に
爆笑して終わった…

それは、ミラクル。

魔法が切れてみれば
それほど、ひょっとこでは、無い…?
(風味は消せない)

8-20***

そのままの流れで翌日、

縫い糸を片手でピンピンと弾いて
ねじれをとる方法を復習しながら、

手織りの麻蚊帳のハギレで
目隠しカーテンを作りました。

我が家で扱っているものは、
素材としての昔着物(戦前がメイン)や
パーツが多いのですが、

手芸を不得手とする
お客様のつぶやきも多い。

『こんな柄で、
スカート作れたら、素敵なのに。
でも、無理無理。』

味のある古布たちを
年間何百枚も見て触りながら、

私も作りたいものは沢山。
(頭の中にだけ…)

いつの間にか身についた
心の縛りは
人ごとではありませんでした。

『作れたらいいですよねー』

でも。

作っていいんだと思う。

8-20**

↑水仙の球根に混じって定着したらしい、ネリネの花。

実際にヨレヨレミシンや
よちよち手縫い作品を
見せて下さる方もいます。

それらは何故か、
(いや当然なのかも)

その人の雰囲気に
ぴったり寄り添い合って、
とても魅力的。

何より愛らしい。
手をかけた愛着、なんだな。

もちろん、セミプロ並みな
腕前を持つ方もいるけれど、

正直、どちらもアリ…。

プロの技が必要なときは
外部オーダーも利用して、

創作へのハードルが
また少し低くなった気がします。

8-20

参加者さんのお見送りも
慌ただしく、

終了後にふたたび
津南のなじょもんへ。

津南地区唯一の無形文化財、
夏の奉納祭【赤澤神楽】
見学ツアーに参加してきました。

500円の参加費で、
会場まで20分強往復のバスと
優待観覧席がセット。

8-20-11

↑お社の作りが、立派だった。

そういえば、
縄文式土器写真展の作者氏が
バスで前の座席に。

ものすごーーーく、雰囲気のある…

紋付の夏着物に袴姿。

50代とお聞きしてたけれど、
驚異的にお肌ツルツル美男子風。

ご本人の解説が入ると
写真の見え方も違いました。

8-20-4

さておき。
山の中腹に位置する
赤澤集落。

かつては十日町広域を現す
【妻有(つまり)】の語源となった
【津張庄(つばりのしょう)】
の中心だったそうです。

赤澤神楽の奉納については
南北朝に遡るとか
明治に始まったものだとか、
諸説あるらしいのですが、

今回は6年ぶり、

町の無形文化財に指定されてから
初めての開催。

8-20-8

ときに数十年の間が
空いてしまう理由は、

準備にとんでもなく
手間とお金と時間がかかるから。

山から貴重な杉の古木を
何本もひき出し、
(昔はソリで雪融けの頃に運んだそう)

150人掛かり(!)で
舞台を組み上げるとか。

その技術も含めての保存が
始まりつつあります。

8-20-10

型染めの幕や、
手描きの豪華な書き割りが、

少なくとも明治のもの!
(幕は12年製だった)

8-20-1

100年以上経た屏風や木綿布は
そこいら中が老朽化して、

遠目に見ても満身創痍
(だけど最高に美しい)。

文化財指定で補助金がおりたら
現在の衣装や大道具は保存、
新しく作り直す計画があるとか。

次はまた6年後だね、
という声がそこかしこで。

小学生のうちに
1度は参加できるよう、
との計らいらしい。

今、見に行って良かったーーーーー!

8-20-9

立ち見沢山。
数百人のお客さん。

8-20-2

お祭りの始まりは
天狗様が大きな松明を持って、

8-20-3

結界の前で
炎を振り下ろした瞬間から。

彼方とこちらが繋がる。

8-20-5

そして演目の前に、
場を清める為の獅子舞。

動きがユーモラスで、
笑いが起こる。

そう。演目の内容は、

子どもの可愛さや
青年たちのかっこよさ、

おやじ世代のアカラサマで
いっそ清々しい下ネタ尽くし、

かつて講を組んで
お伊勢参りした人たちが
持ち帰ったかもしれない踊りは、

100年以上前には、
きっとハイカラに見えた。

8-20-7

歴史あるもの、
長く続くものたちは、
敷居の高いものだけじゃなく、

時に、どうしようもない
クダラナさに笑い、
分かりやすさに盛り上がる。

精錬前の滋養豊かな、
これも文化の一形態。

全てが絡み合う。

8-20-6

フィナーレは、田んぼの真ん中で
盛大に打ち上げ花火。

23時終了まで、
夏の夜を堪能しました。



8-20*

川沿いにいた
カラストンボも少なくなって、

夜にはカエルの合唱が
美しい虫たちの鳴き声に
入れ替わりました。

ヨウシュヤマゴボウが色づき、
そろそろススキの穂がひらく。

そこかしこに、秋の気配です。

ゾンネさん・月曜断食・なじょもん。

8-11**********

坂戸山登山口
近くにオープンした
アウトドアグッズ中心の雑貨店、

Zonne(ドイツ語で太陽)さんに
夜遅ーく伺いました。

一軒家のガレージをイチから
内装工事したそうで、

雪囲いの板でウッドデッキ、
(冬になったら立てて、再び囲いに)
古い梯子を足にした陳列棚、
一軒家の後ろには広いお庭。

自分で敷き詰めたという芝生が
足下でフカフカ。

そこだけ山に面した
暗がりになっていて、
満天の星空!

8-11********

かわいい水筒が沢山。

山登り用の杖は1,000円台〜
トレッキング道具一式レンタルなども。

8-11*********

アジアな洋服たち(古着と新品有り)。

8-11************

木製パーツが可愛い
バードコール(鳥笛)と

パスポートも入る
コンパクトなウエストポーチを購入。

アウトドアグッズは
デザインよし、機能性高しで
危険…(お財布が)

8-11***********

自然ガイドのお仕事も
されている店主さん。

営業日と時間は
ブログでチェックを。

→〈アウトドア雑貨のお店・sonne/ゾンネ〉



8-11*******

梅の三日干し。

一転して、土砂降り雨。

8-11+

空が不思議な色になる。

8-11++

未使用の浴衣地各種と、
洗濯した雪ん子絣に藍無地木綿、
脱色剤で色を薄くした蚊帳の布。



8-11--

月曜断食のこと。

ご飯を作り食べ、片付けをして、
消化を待つ…の、
時間がぽっかり浮きます。

3日断食などは、
始める前後に時間をかけて、
ナチュラルな下剤を服用したり、
ちょっと面倒。

1日だけの水断食は、ラクチン。

しばし、
続けてみようかと思います。

8-11---

ベランダのゴーヤ。
小さくても、立派に香る。

8-11----

庭の薮の中で、
顔を出し始めてたミョウガ。

香りのよい野菜の多い季節。



8-11-----

出穂時期を迎えた、
草原のような田んぼ。

風の形がはっきりとわかります。



気になるイベント
たくさんな夏だけれど、

今は妙に、
土っぽいものに
触れていたいなぁ…

8-11-

清津峡を越えて、
津南の自然体験施設、
なじょもんへ行ってきました。

8-11

縄文式土器の
モノクロ写真展は
梵字書家さんのおススメ。

羽織袴!の作者氏が
暗がりにましましていたら、ぜひ、
解説をお願いしてみて下さい。

(私はお会いできなかった…)

8-11*****

↑奥の建物が、なじょもん。

8-11******

近くの津南ひまわり畑は有名ですが、
ここは穴場かも。

8-11**

復元された竪穴式住居。
ひとつひとつ、作りが違います。

8-11*

最終的に10年で10基が
広場を中心に並ぶそうな(今は6…かな)。

8-11***

地面で火を焚く。

入り口近くなら換気も良いし、
炎が猛獣避けになったかしら。

8-11****

こんなエントランス、
いーなぁ。
屋根に草が生えてるのも。



初めて訪れましたが、
良かったです!

8月は特に自然体験や
ワークショップが目白押し。

*入り口でまず、
〈体験ですか?〉と聞かれます。

定員一杯になることはあまりないので、
予約無しでもわりとOKとか。

〈周辺で身近な薬草を探す〉
フィールドワーク400円
(1人から催行可能。わーぉ)

↑本日のメニューでは、
こちらが特に気になった…

8-11------

ひょうたんランプシェード作りも。
(800円で材料費込み)

今日は時間がなくて
何も出来なかったけれど、

バードコール作り/300円
藍刈りと藍の生葉染め/500円
ロープで木登り(クライミング)/300円
森で遊ぼう/300円→森の中にツリーハウスや遊具が
バスで巡る野仏を訪ねるツアー/500円
星空観察/300円
竪穴住居の火戸で焼く縄文クッキー/800円

などなど。

…ぅ。
やってみたいことばかりなんですけど!

くわしくはHPをどうぞ→〔農と縄文の体験実習館・なじょもん〕

★8月のスケジュール

8-11-------

〈昔の遊び〉ワークショップに
参加中だった男の子。

輪っか転がしだね〜。
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