手仕事のひと、こと、お店。

革ひも持ち手/手もみやギフトカード。

塩沢町の革工房Euphoriaさんとの
コラボ?企画。


11-19-4

オリジナルの革持ち手が
入荷しました。

お手持ちの四角い布を
バッグに変身させる、
便利な革ひも。

もちろん、
手作り派の方は

自作のバッグにループをつけて
取り付け可能です。


11-19-5

端のアクセントに、数字や
モチーフなどが刻印されています。


素材屋さんで探したら高価で、
縫い留めるには
技術の必要な本革ですが、

これなら簡単、洗濯の度に
取り外しも可能になります。

価格も1,000円台に押さえて、
(長さ、幅により異なる)
とてもお買い得ですよ〜


11-19-10

*作業の合間に出たハギレを用い、
 面取りやロウ引き、
 裏の処理を省いたエコバージョン。

 革の中でも状態の良い場所だから、
 高級感や使い込む楽しさはそのままに、

 カッチリさせたくない
 日常使いのバッグにぴったりです。


11-19-8

*商品の性質上、オーダーや
 全く同じものの追加発注などは
 出来ません。

時おり工房から届く
贈り物のような商品です。

実際、布にセットした写真は
また明日以降に。


11-19-9

革職人の
佐藤さんご夫妻。

棚に並ぶ品物たちは、
さすがに手がかかっていて、

でも、知らないことは
暗闇を見るようなもの…

こんな風に端の処理をして、
ラインを入れて、
蜜蝋を塗ってーと説明される程、

初めて、
廉価版と何がどう違うか、
納得がいきました。

端をかじり見しただけ。
それでも、差は歴然。


11-19-7

手間ひまが省かれていて
大丈夫なのか、

数千円の差で10年、20年、
美しく長持ちするなら
そちらを選ぶのか、

安いものには理由があり、
高いものにも理由があり。

それを読める目が欲しい…



11-19-1

ストーブに似合う風景。

独学ですか?
独学です。

できるものかなぁ。
うーん、
かぎ針はお婆ちゃんから習ったけれど、
どうしても棒がやりたくて、
それは本を見ながら。

そんな会話をしながら。

…私は編める気がしません…
でも、いいなぁと思います。


11-19-2

本題。

床に敷いている、
インドのリサイクルウールラグマット、
本日の午後に入荷予定です。

もっとやわらかな
ツィールウールラグもおススメ。
どちらも大判で2,940円。

メーカーさんの在庫が切れてきて
無地柄が少なめですが、

インドのマドラスチェックや
ボーダー柄は
落ち着いたデザインと色み。

日本人好みだと思います。

雪降り前に、足元をあっためる
羊毛の敷物はいかがでしょう。



11-19-11

手もみやせきやの
ギフトカードができました。

いつもの各コースを
そのまま贈り物にできます。

*カード代などの、
 追加料金はありません。

印刷には特殊紙を使用、
ピンクとブルーのフェザー柄封筒を
どちらかお選び頂き、
個性的なシールで封をします。

シンプルできっと喜ばれる
冬のプレゼントにどうぞ!

〈例〉整体30分コース(部分集中)1,800円〜
   温熱整体40分コース(温熱療法+部分集中)2,400円〜
   足つぼ30分コース 2,400円




11-19-3

今日は、tamさん
手煎り焙煎フェアトレードコーヒー豆
(50g 265円)や、

洗濯の終わった
古い木綿の山菜袋などが並びます。

アイアンシェルフ(鉄の棚受け)に
新顔のホワイトたちなど、

こまごまとした雑貨も少々。


11-19-12

そうそう、

浅野太鼓楽器店さんの手作り
『14種類の木を覚えられる積み木セット』、
(1,980円 税込み)

次回入荷日は、
12月12日(月)となりました。

クリスマスギフトに滑り込みで
間に合います。

*職人さんの作業次第で
最短12月10日(土)に、
店頭に出せるかもしれません)

今回も限定入荷、
プレゼントとしてお考えの場合は
メールかお電話にてご予約ください。

(すでにお申し込みがあるので、
残り15セットです)

かわいいママさんから、
赤ちゃんの歯固めに使えるとも聞いて、
面白いなぁと思いました。


それでは良い週末を♪

長岡市 川の流れ/11.11.11の満月。

写真が多いです。



本日の手塩さんは
いつものことだけれど、
またえらく可愛かった…

11-11-3

まず足ありきで、
勝手にはまりました。


11-11-1

これも。椅子に頭が。


11-11-4

犬かなぁ。
犬に見えなくなってきた…

以上です。


11-11-2

差し入れ美味しい
雪下人参ケーキ。




休日の小さな長岡旅の記録。

11-11-19

数ヶ月ぶりの訪問でした。
関原町の一黙窯(いちもくがま)さん。


11-11-17

atelier ひと葉さんのリース展と、
絵描き人a-koさんの展示も少し。


11-11-14

居合わせた方のお手製、
『あくまき』という郷土食。

南九州の季節和菓子だそうで…


11-11-16

笹の中で餅米が、
不思議な緑色の物体に
変わっています。

動きそうな質感…さっきまで
生きてたんじゃないかなぁ。

これは、あれだ。
こんにゃく。

こんにゃく芋の味だと
信じていたものは、

灰汁(あく)の味
だったことを知りました。


11-11-18

人目惚れしたピッチャーバーズ。

だけど、普段の生活に
たった今は使わないから、

後ろ髪引かれながら
置いてきました…


11-11-15

お嫁にいただいた
3湯ノミーズ。

土ものでいただくお茶が
恋しくなり。


11-11-20

お昼ご飯に
連れて行ってもらいました。

越後の台所 すずきち

オーナーさんの遊び心が
随所に利いた、可愛い造作。


11-11-21

ベジタリアン、ノンベジさん双方が
一緒に食べられるお店でした。

ランチは野菜100%コースと、
肉・魚・野菜の割合が異なる
2つのコースから。


11-11-22

色んな料理をちょっとずつ。

有機野菜たちが美味しかった。

選んだコースで異なる内容を
見比べするのも楽し。


11-11-23

デザートの一つ、

ゴボウ入りチョコレート
ガナッシュケーキ。

意外なほど美味しい。

ゴボウ×チョコレート、
繊維質のかたまり〜

予算はランチで1200〜1900円位。


11-11-24

駐車場脇で繁茂していた
クローバーに、

荷台に積まれっぱなしだった
買い出し荷物を置いたら、

…似合った。


11-11-25

大手大橋を越えて、
駅側に移動中。

前方にはうっすらと
虹が出ていました。


11-11-26

目的地へのルートを見失い、

迷子の裏道ドライブが
とても楽しかったのは、

川の流れに沿って残る
古い建物や石組みたち、

すいすい泳ぐ鴨の姿、
そんな景色が次々と現れたから。


11-11-27

いつまでもずっと、は
無理だと分かっている。

なるべく、出来るだけ、
こんな町並みが留まって
残りますように。


11-11-29

ビルの隙間から
満月前日の白いのぞき穴。


11-11-28

辿り着いたギャラリーmu-anさん。

真っ赤なカフェコーナー、
壁の色を眺めるだけで少し
力をいただけた気がします。


11-11-30

『たゆたえど沈まず』
というパリ市民の標語を、

ここに集うアーティストさんたちが
口にするのだと聞きました。

変化のただ中にあっても
踏ん張ってゆきましょう
という意気込みだけでなく、

私たちは浮くように
出来ているのかも知れない…と
心の中で考える。



11-11-6

2011年11月11日(金)は
満月だ、と気がついたのは、
1週間くらい前の事。

その場に居合わせた友達と
すぐに計画した
〈満月を見上げ星空を眺める会〉を、

上の原高原にある
ひいらぎ山荘併設の
cafe soygassolさんで。

急な会だったから、
声がけは少なめ。

でも子どもたちを交えたら、
けっこうな大所帯に…


11-11-5

料理はオードブルの他、
持ち込みOKにしていただき、

友達が作った美味しいキッシュとか
おつまみがテーブルを埋めました。

外はあいにくの雨降り。


11-11-12

何をつけてもOKな
チョコフォンデューー!

大根とレンコンのコンポートを
持参して、実験してみたら。

…んんん、全部チョコの味になる。

ポテトチップスが美味しい。

塩っぱい、酸っぱいものが
特に合いそう。


11-11-11

ジャケットのポケットから何故か、
たくさんのハバネロが出てきたところ。

ハバネロ授与。

不思議な魔法が、
効き始めてきた??


11-11-8

外へ出たらいつのまにか、
雨は上がっていました。

黒く厚みのある雲が
どんどん風に押され
群雲に変化して、


11-11-9

みんなできれいな満月を
見上げる事が出来ました。

飛び跳ねて、喜んで。

最初からポッカリ
お月様が浮かんでいたら、

こんなに嬉しくなっただろうか。


11-11-7

うまくいかないことがあっても、
それなしでは私たち、
幸運に気がつけないのかも知れない。


11-11-10

真上に伸びていた不思議な光。

この正味10分くらいの時間が、
幸せな記憶になりますように。


11-11-13

子どもたちにとっては
丸まって遊べる時間の方が、

ずっと楽しかったかも
知れないけれど、それもよし。


無尽蔵に手に入らないし、
思うがままにできないし、
嬉しい瞬間は降ってくる。

それはたまにでいい。
だから嬉しかった。



ストーブつけたり冬の音。

画像が多いです。
少しお時間下さいm(_ _)m 



11-3-25

手前の白い大型と、
台所に小さなレインボー。

朝は冷え込む一軒家、
いまのところ午前中と残業中だけ
点火しています。

灯油の匂いは久しぶり。


11-3-26

立ち上がったら
頭だけホワンと更に
暖かな層に入りました。

すぐにサーキュレーターを
追加して、効果があるか実験。


11-3-8

ラグの下に敷いたアルミシートが
厚すぎて目立つから、
薄めタイプに交換中。

めんどくさい寒さへの備えも、
少しずつなら楽しい。

今年はあったかいな。
去年の初雪は、10月の終わり頃。


11-3-27

現代物ホーローケトル。

使い込めばガラス質が剥げたり、
可愛いかおになるでしょう。

写真の赤フチの他、
青フチ、ブラウン地に茶フチ、
真っ白、4点が取り寄せ可能です。

(1,200CC・2,100円)

古いものは、
買い出しで探し中。

腐食して穴があいていたり
実用できないやかんの、
在庫はあるのだけど…



11-3-16

14種類の木を
覚えられるつみき、

残りはピンクのカゴ入りが
2セットとなりました。

ひとつ1,980円(税込)。

寒い季節の小さな贈り物に
添えたい方もまだ、
いらっしゃるかなぁ…

工房さんに追加発注を
お願いする事にしました。

仕上がりは師走の頃。

サンタさんにも間に合う、
ハズです。
入荷日はまた追って。



11-3-17

お寺さんで最近まで
使われていたお皿。

と聞くだけで、
ちょっと嬉しい。

まとまった数あります。

この時代の印判皿は
100〜400円。


11-3-6

線書きのお皿は
また違った雰囲気です。

日々のお料理をのせて、
ながく使い続けたいもの。


11-3-5

簡易包装は、
そのとき手近にある素材で
シンプルに飾っています。

ドライの草や花をつけたり、
クロモス(ペーパーモチーフ)などを。


11-3-7

閉店間際にいただいた
お花の影が美しい。

とりあえず、ガラス瓶の中。


11-3-3

写真仲間が身近に居るって
すてきなことだ。


11-3-2

楽しそうなお2人に
お茶請けを出す準備中、

私もついカメラを構える。

栄村の畑から直送便の
しょうが糖。

秋は手作りの保存食や
素材をいただく機会が、
少し増えます。

ジェノバペースト、
にがり入りのジャム、
庭のくるみ、りんご、
フレッシュハーブは乾燥中。

我が家はこの時期、塩煮リンゴ*の
出番が多いです。

*スライスしたりんごに塩をまぶし、
あればワインを多めにひとふり、
あとは土鍋でじっくり蒸し煮

砂糖不使用のあまいあまい、
秋から冬にかけてのご馳走。

生のリンゴが苦手で、
ひたすら煮るのでした。


11-3-4

2012年月齢カレンダーと、

表紙に採用されている絵が好きで
ゴッホのカレンダー…

を取り寄せたつもりが、
届いたのはずっしり重い
リングノートだった。

1年以上日記をつけていないな。

この機会につけ始めるとします。



休日の自宅周り
スナップ。

11-3-10

倒れた看板に、
遠くへ伸びて咲いたお花が
ちょうど嵌まっている。


11-3-11

一面真っ白になってから
この柿を食べるのは、

カラス、ヒヨドリ、ツグミ、
メジロ、アオゲラ…

今年は観察できないのが寂しい。


11-3-1

右ビフォー/左アフター。

歴然すぎて、
革に申し訳なく候。

メンテナンスしないと
割れてしまうそうです。


11-3-12

前日に掘った里芋を
さらに干しているところ。

立派に育っていました。

南インド料理会のときは
少し早かったようです。


11-3-13

里芋に似ている子ちゃん。




ある晴れた日に。
(時系列がバラバラ)

11-3-23

スリッパ?のお婆ちゃんと、
すらりとしたおみ足の。

道ばたを歩くだけの姿に
目を引かれる。

オーラが出てるって、
こういうこと?
何が違うのかしらん。


11-3-14

参道の立ち枯れの木で、
きのこどんどん詰まる。


11-3-20

新潟市から親子さん。

ピクニック日和だったーー


11-3-15

つみきはその後、
どんな遊び方をされているかなぁ。

電車ポッポーも作れる事を、
小さな男の子が教えてくれました。

畳の縁が線路になることも。


11-3-22

友達が気づかれぬように
お客様の周りをぐるぐる
廻って確認してから、

『そのバッグ、私が作ったんです』

嬉しそうに声をかけたところ。

作り手さんと買い手さんの
初めての出会いは、
まるで再会のようです。


11-3-24

着物から自作した服を
纏うことのおおい方が
手にしていたのは、

畳のへり!から生まれた
光沢のあるバック。

もっと和柄の作品なら
見たことがあるけれど。

あぁぁ、すごいなぁ。


11-3-21

段ボールから誘う可愛い前足。

顔隠して、耳隠さず…


11-3-18

ある日の閉店後。

Mog2さんの灯りは
夜にやさしい。


11-3-19

焼きたてのワッフルとソイラテ。

盛り盛りで、
チョコレートファウンテン
みたいだよ。

崩したくない。


11-3-9

これは昨夜。

ご予約をいただいたので
告知せず定休日営業をして
(2時過ぎ〜6時)

当然やってるはずと
訪れた方もいらして、

祝日はなるべく
休まない事にします…

ともあれ
お店を閉めてから、

1歳を迎えたお洋服屋
ハイネさんへ。

仕事を作った時に
行き先の書いていないバスから
舵がついた舟へ乗り換えるような
感覚の話と、

美味しいケーキを胃袋に、

あったかいネパール編みを
いただいて帰りました。

お祝いの日の買い物は、
なんとなく縁起物。

おめでとう!


また新しい週末を
始めます。



14種類の木を覚えられる、つみ木。

10-29-1

石川県の太鼓工房から届きました。

職人さん謹製の、
積み木セットです。

段ボール箱が可愛かった…
太鼓をかんなで削ってる??

14種の無垢材を丁寧に面取り、
木の名前がそれぞれに
焼き印で押されています。

小さな子が飲み込めない、
だけど掴むのに丁度いい大きさ。

(いろんなちび子客さんが
遊んでくれたので、実証済み!)

カゴの色は、
大人の方でも使っていただけるよう、
ベージュ、ブラウン、深いピンク、
と、落ち着いた3色になりました。

1,980円(税込)数量限定です。

ご予約いただいた分は
キープしてありますから、
ご安心を〜

400年続く和太鼓屋さんの
愛と技術が詰まっています。


10-29-5

店内に色んな木の
良い香りが広がって、

香りは副産物だけれど、
気持ちいいですね…


10-29-3

ちょっと狭くなった店内を
グルグル廻り続ける手塩さん。


10-29-4

入って欲しくない場所
(狭いところ)へ、
積極的にはまる姿が可愛い。

このところ発作が続いて
顔が痩せてきましたが、
食欲はあるので大丈夫。


10-29-7

こちらがわに棚をつけたい。
と、思い続けて早5ヶ月。


10-29-8

大正生まれのお婆ちゃんが
愛用していたお針箱は、
上蓋の真鍮蝶番が
劣化して折れていました。

新しい蝶番さえ付ければ、
問題なく使えます。
おつとめ品価格でどうぞ。


10-29-6

子どもの頃、このお弁当箱で食べたの、と、
74歳のご本人から譲っていただいた
戦中のアルマイト製。

きゅーーぴーーー!


10-29-9

今度は額縁を枕に。


10-29-10

閉店の作業中に
山の本(ドキュメンタリー)を
持ってきた方が居て、
これはロマンなんだな。

山の道を開拓した男たち。

その偉業、私も確かめたいし、
胸躍るものがありつつ、
今年も登らず終わりました(-_-)


10-29-2

友達やお客様に愛用者が多い
SORELの冬靴を買いました。

安物を買っては
凍えて懲りてきたので、
5年以上履くつもりで。

マイナス32度まで耐えられる
仕様は伊達じゃなかった。
あったかい!!

手前は、雪の上も歩いたという
お嫁入り用の下駄です。

昔は冬でも足袋に下駄…

見習いたいのは忍耐力。
血流の良さは鍛え方次第、か。


10-29-11

本日29日(土)は午前中に
tamさんがフェアトレードコーヒー豆の
焙煎実演をして下さいます。

実はここ3週間連続の
レギュラー企画(いつのまにか)。

その場で好みのお豆を選択して、
煎り具合もオーダー可能。

煎って挽いて袋詰めして、
100g530円でのお渡しです。

気になる方、お気軽にお越し下さい。

発注が立て込むと、お昼過ぎでも
ザリザリとお豆の音が響きます。


それではよい週末を!



日々のスナップ。

10-25-14

少し更新に間が空きました。

地元イベントのお知らせも
いくつか載せたかったのですが、
また明日以降に。

写真でトトトと。

10-25-1

紬の着物が十数着入りました。

凝ったものばかり。
一部着られるものも。

しっかり取り組みたい
リメイク作品にどうぞ。


10-25-6

インド綿の大きなマルチカバー、

これまでになかった色や模様が
まとめて入っています。
*画像は一部。

冬に向けての模様替えに。

150×225cm/1,050円


10-25-5

リサイクルウールラグも
可愛い模様が入りました。

古道具との相性最高。

ご自宅でお洗濯可能です。

140×220cm/2,940円

インドの再生ウール100%。


10-25-3

我が家の田んぼで収穫された
魚沼コシヒカリ100%の新米袋。

父が朝早くから夜遅くまで
田んぼに通った成果をどうぞ。

JAさんの検査で
一等米の認証をいただいています。

2kg/1,260円
5kg/3,150円

*お得な30kg売りも可能です。
 玄米が必要な方もお問い合わせください。


10-25-4

手前の木の箱たちは
蜜蝋ワックスで磨いた、
85〜210歳のご長寿たち。

食器を収納して、
蔵の中に眠っていたもの。

お子様の絵本やおもちゃ、
乾物入れにしても可愛い。

1,200〜2,400円


10-25-2

ちび子客さんが増えたので、

本の会社にお勤めだった方から、
おススメ絵本を11冊
セレクトして貸していただきました。

…これは、大人が見ると
全く感想が変わりそう〜

絵が美しいだけでなく、
さらりとした一言にううーーと
泣きたくなるツボが潜んでいて、

年齢を重ねてから読む絵本は、
お酒と一緒でも良さそう。

いつもは少し高い位置に
置いておきます。

手を洗って、ラグに座って、
お母さんが店内を見ている間、
チビ子達の集中力を向けられるかな??


10-25-9

閑話休題。
この夏のベストオブ緑の窓。

こんなにきれいに
窓を覆えるものかしらん。

すてき。


10-25-16

セブンイレブンさんのカレーシリーズは、
レトルトもルーも、何故か
動物性材料が入っていません。

(乳製品は入っていたかも)

自然食品店が近場になかったり、
ちょっとお財布に響く…ので、
ありがたいなぁ。


10-25-13

ある日の出勤直後。

遠くの空が台風前の色と同じで
気持ちがざわつく。

(ワクワク含む)


10-25-15

やってきたチビ子2人と
神社へお参りに行くと、

ちょうど疾病平癒のおはらいを
終えた神主様が後片付け中。

柏手を打っていたら扉が開き、
堂内へと招かれました。

そのまま祝詞を唱えて
きちんとお祓いをして下さる。

ぁぁりがたやーーー

お持ちの道具に貼られた布が
我が家で以前購入された布だった、
のも嬉しかった。


10-25-17

野に出て材料探しから始める
リース作りに参加してきた方が、
完成した作品を見せて下さいました。

…赤って、いいな!

ススキの繁るような河原に、
美しい野バラの実が眠っているとは。


10-25-8

数日後に、
皮工房のEUPHORIAさんへ。

パキパキキシキシ鳴る
革靴に栄養を与えんと、
靴クリームを買いに。

冬に赤いものを持ちたい気持ちと、
2年くらい頭にあった革の財布を
そろそろ育てて良いんじゃないか、
と思っていたタイミングが揃って、

その場でオーダーに入りました。


10-25-7

ファスナーに取り付ける皮に
押す為の印をカタログから選んで
取り寄せることに。

皮に押された数字は、
かわいい。

ステッチの色、ファスナーの色、
色々選んで、シンプルな長財布は
13,000円の予定です。
(内容によって変わる筈)

内側の皮を、
きれいな赤色にしました。

職人さんに直に頼むからだとしても、
ありがたい価格設定です。

あとは年末まで、
ゆっくり楽しみに待とう。


10-25-10

23日に野田のお家で
開催されたガレージセール。

お店を抜け出し
(…関谷さんにお店番をお願いして)

つい長居をしてしまった。


10-25-11

この手作りの看板、
素敵だな。

我が家の立て看板も、いい加減に
作らなくちゃいけないのだけど。

(国道沿いの目印が皆無に近い)

いろんな作り手さんと
ワイワイ子どもたち。

楽しかった。


10-25-12

きれいに紅葉してる木だわー。

良く眺めたら、
蔓に覆われてるんですね…
おそるべし。

巻き付かれた木は
生きているだろうか。


お店に帰ってから、

あの日、
17時56分に大地が揺れた時間、
お客様交えて黙祷をしました。

朝を迎えられた。
毎日の当たり前に感謝します。

すぐに忘れちゃうんだけど。



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