手仕事のひと、こと、お店。

100年の旅。

6-9-10

美しい蔵の模様。

明治○年云々と
箱の裏に書いてあるような
道具の命たちに触れていると、

100年なんてあっという間だ。


6-9-1

奥のお神酒どっくりは
江戸のもの。


6-9-11

買い出しの帰り道。
松之山から津南へ抜けて。

この景色のどこかに、
おばあちゃんが居ます。
(豆粒大、大樹の木陰の山道に)


6-9-12

ズーム。

こんな風に暮らし使われた
道具たちが今、手元にあります。


6-9-2

ボロボロだって美しい。

手前の紙包みの中は…


6-9-3

ガラスものでは
一番好きかもしれません。

ハエ取りの道具とは
とても思えない美しさ。

カールした足もかわいい。


6-9-4

洗濯してすぐに
お嫁にいった刺し子の
大風呂敷も素敵だった。

本藍染めで手紡ぎ手織りの木綿地で。
明治位のものだったろうか。


6-9-5

買い出しが数回続いて、
洗濯したり磨いたり。

少しずつ。


6-9-6

梅雨の訪れとともに
夏の盛りまで、

魚沼市でカゴバックを
作られているDECO(星ヒデ子)さんの

かわいい作品たちが
いくつか並びました。


6-9-7

ヒデ子さんの装いは、
いつもかわいい…

洋服を作ったあまりギレに
綿を詰めてコサージュに。

指輪はガラス工芸作家さんの
パーツだけ買って、
自分で指輪に仕立てて。

(彫金はカゴ作りよりも早く
習い始めたのだそうな)


6-9-9

いろいろ。


6-9-8

小さめは6,500円〜6,800円。
大きいみだれ編みバッグでも18,000円。

皮の持ち手は自分で染めていたり、
こだわり随所に。

夏のお出かけに、
今年からずっと先まで
心地よいお供になってくれるでしょう。

100年後にはどんな顔。

一部の道具たちが残ります。
時間の流れは、あっというまだもの。

3月を迎えて。

3-2-11

今日はこちらから。


☆ブログ内ブログ企画

【写真展の写真展】

写真展の様子をブログや
フォトアルバム等に載せて下さった方の
ブログアドレスをリンクしてゆく、

複眼的?イベント観察。な企画です。

『私も載せたよ!』の自主申告、
どうぞお気軽にお寄せください。

『口頭で伝えたのにリンクされてない』
のアテンションもお願いします…m(_ _)m



◎ひと葉の手紙

旅の扉


3-2-22

魚沼市の、atelier ひと葉さん。
かわいいミモザの花束をご持参でした。



◎植物の香りと手のぬくもり ティートリー・サロン便り

居心地のいい異空間


3-2-23

魚沼市でサロンをかまえる、
夏巳さん。

*写真のお花は、小澤さんのお母様が
こっそり置いてゆかれたものです。
(一番、香りの良い時に!)



◎自然療法サロン HATI

続☆越後ハティの冬


3-2-24

最後に神奈川県で
自然療法サロンを運営する
さおりさん。

実は小学校の同級生です。

いつの間にか、
インドでアーユルヴェーダを
学んでいたり、面白いね〜



3-2-21

休日のこと。

買い付け買い付け嬉しいな♪
これからたて続きます。

古道具屋の歳時記。
こんなリズムに春を感じる。


3-2-13

解体予定のお家に入るたび、
間に合ってよかったなぁ、と思います。

あとはやっぱり、
大工仕事のスキルが欲しい…


3-2-14

昔、土建屋さんの事務所だったり
お店だったりした部屋。

淡いブルーのペンキが、
タバコのタールで良い雰囲気に。


3-2-15

引き継がれてゆく宝もの。
押し絵の掛け軸。

(業務連絡:同業者さん曰く、節句の折りに
床の間に飾ったものだそうです。
お茶席用にも似たものがあるとかで…)


3-2-12

磨いて掃除して、
店内をフランス→日本へと
染め変えてゆきますよ〜

この変化も旅、でしょ。



寄り道。

3-2-20

魚沼市の美味しいお豆腐屋。

といったら、
立場(たてば)とうふさん。


3-2-17

桜色のお豆腐たちが、
かわいい。

スーパーでは買えない、
ぎゅーと味のつまった
こだわりの手作り豆腐。


3-2-16

職人気質なご夫妻。

いただいたオカラ(無料)は
ピンク色で、擬似肉としてつかえそう…

我が家ではハンバーグにしてみました。
クッキーなど、お菓子にも素敵。


3-2-19

清潔を保つステンレス槽の
アクリル蓋は、特注品です。

すごいなぁ、ワタナベ加工さん…


3-2-18

作業場の一角にもうひとつ、
見逃せないものが。

かわいぃぃぃーーー

小学校の机の足に、
板金屋さんからステンレスの天板を
被せてもらったそうな。



休日の別の日。

遠方からのお客様へ
お店を開放してから、

そのまま雪原の
カモシカウォッチング!

こんなお誘いはいつでも
とても嬉しい。


3-2-6

*画像キャプションがウソだった…
 金城山です。

自宅からほど近く。

夏になると自転車でフラフラ走る
お気に入りスポットに
高性能なスコープを三脚で立てたら
カモシカが見られるなんて…

写真の中に写っています。
わかりますか??


3-2-7

見えてきた…


3-2-8

左下に立っています。
めんこーーーい!

このあと、オス同士?鉢合わせて、
貴重な喧嘩シーンも見られました。
(勝負はすぐについた)

ちりぢりに広い山の中を
点々と5頭、歩いていました。

もかもかとした雪の中を
細くて丈夫な四つの足で
よいしょよいしょと歩く姿は
見ていて退屈しない。



私の装備ではもちろん
こんな写真たちを撮れるはずもなく…


3-2-10

どーーーん。
手持ちではこれが限界と言う
600mm相当のおおおおおきなレンズ。

手持ちのコンパクトフラッシュを
入れさせてもらって、撮影しました。


3-2-5

あーー、雪国まいたけさんの
本社ビルも近い近い。


3-2-3

電線にくっついてる
パーツもうつくしいなぁ…


3-2-4

ピシッと大きな雪崩の兆候が…

広々と開けた視界、
私が生まれ育った場所です。

ずっとこの景色を見ているけれど、
何十年経っても飽きません。


3-2-1

見上げれば半月。

昼間の月は、青いクレーターが
空の色に溶けている。


3-2-2

トンビとノスリの見分け方も
教えていただきました。
(ポイントは尾羽のかたち)

これはノスリかなー。
いつも八幡の杜の上を
周回しているひとです。

*残念、トンビだそうです。
 …ノスリって、レア??


登川で出勤時に見るのも
どうやらトンビだったみたい…

よく似てるのねぇ。

Euphoriaさんご夫妻、
ありがとうございましたーー



自然の中にいると
(ちょっと装備を整えれば)
他になんにもいらないなぁ…

一杯のお茶がやたらと嬉しくて、
近場の散歩だって、文庫本があれば
ベンチ探しが楽しくなる。

せっかく田舎に住んでいるのだもの。
もっと、外へ出よう。

バランスを取るように、

古道具や古布たちにも
さらに親しもーーー!と思った日。


青と白の国。木沢ハウス。

冬と言えば赤や、白
と思う日もあれば、

こんな日にはやっぱり
青と白!

12-24-7

すっかり
雪の中の家となりました。

囲いのペンキ塗りは、
年越しです…


12-24-1

今季初の人型(スノースタンプ)。

深く沈みこんで、爽快。


12-24-2

この冬最初の雪だるま1号、
かたわらに2号。

杉の実を瞳に使ったら
睫毛がバサバサとした、

性別を問われたら女の子だね、
と言えるものが生まれました。

晴天で、午後には溶けた…


12-24-6

手もみやのみわさんに
すこし?店番をお願いして、
浦佐のガレージセールへ。

六日町から浦佐へ向かう
道中の景色は、
四季折々にすばらしい。


12-24-5

目印のフラッグがポンポン。

我が家も習って、
道ばたに作ろうと思います。

現在もほぼ目印のない
お店だから…

農作業でも似たような棒を
立てたりするのですが、

『これは何かが違うと、
気がついた人だけが分かる』

って、家主さんの言葉は名言だ。

確かにこの風体からは、
遠目でも、いい匂いがする。


12-24-3

壁のエアープランツなど。

空間や、佇まいまでが
どこか作品めいてる。

借りてきた何かを纏うでなく、
その人がそのまんまに
暮らしているだけで、

ほーほーと
見とれてしまうような
空気を持っている方は
居るもので。


12-22-5

濃くて美味しいミルクティーを
2杯いただきながら、

素敵なセーターや
少し変わったもの(だけどツボの真ん中)
たちを譲っていただきました。

また、春にやりますよ、って。
うれしい。

雪融けの河川敷を歩きたい。


12-24-18

冬至をこしたとはいえ、
雪国の冬本番はこれから。


12-24-16

リサイクルウールのラグマット、
良質ウールのラグが入りました。

今期の入荷はたぶんこれで最後。

足元から冷える場所に、
銀色マット+シンプルラグを。

かなり大判で 2,940円です。


12-24-17

インドでひとつひとつ
手作りされている
アイアンパーツ新顔たち。


12-24-13

こちらも新顔。

本格的なチャイが作れる
茶葉×スパイスキットです。

カルダモンの香りが
たまりません。


12-24-14

2杯×3回分=6杯作れて、450円。
(牛乳とショウガは別途ご用意ください。
調製豆乳も美味しい。ショウガ無しでも。)

スリランカに学校を作る為の
支援にもちょびっとなります。

スパイスはひと手間かけて、
ごますり棒でたたき潰して下さい。

仕上がりが
素晴らしくなります。


12-24-15

こちらも装いを変えて。

tamさんの手煎り焙煎
フェアトレードコーヒー。

3杯分が個包装されて、
280円です。

〈*コーヒー豆だけの
 お得な予約注文も可能です〉

50gごとに265円。

受け取り希望日と一緒に
ご連絡ください。



これは過日。

長岡市川口の
木沢集落にある宿泊施設、
『木沢ハウス』へ行ってきました。

12-24-11

まだ秘密基地のようだった
数年前に一度、
お邪魔した事があります。

すっかり設備が整って、
居心地の良い空間に。


12-24-8

初めましての人同士が
多かった忘年会。

ここは人が集まる場所。


12-24-9

意匠が素敵だなぁ。


12-24-10

屋根の上に見える勝幸さんが
その昔、暮らしていたお家です。

棚田バンクをたちあげたり、
中越地震の震央として
大きな被害を受けた木沢集落に
様々な動きを与えている
かっこいいお父さん。


12-24-19

息子さんたちも
Song of the earth など、
多くのイベントに関わっている。

先日は数人で
車の運転を交替しながら、
東北へ炊き出しなどのボランティア。

その時の写真も
見せていただきました。

家の土台だけが残る海沿いの景色。

人力で海の中から引き上げてゆく
際限のない瓦礫の山。


12-24-20

どんな質問をしても、
見てきた人同士ですら、
想う事は違うのでしょう。

ちがうんだもの。みんな。
だから、誰だって動く意味が
あるんでしょう。


12-24-22

動く人が違えば、
起こる結果も変わって、

どこにも正解は
多分ないけれど。


12-24-12

『私の場合は、どうなるの?』を
想像して、

ほとんどのことは
試していないから、

結果を知らないまま
過ぎてゆく。


12-24-21

知って傷つく事と、
知らないで傷つくのでは、
どっちが好き?

まだ試していない
失敗だらけ。

自分にとって
新しい人たちと出会うと、
いつも目眩がします。

世界はなんて、広いんだろう。

立ち上がる朝と、Iの巣。

休みの日の朝、
早くから目が覚めて、

終わりはないものの
部屋の掃除を始めました。

これだけで
すでに気持ちがいい。

一息ついてから、外へ出て、

12-15-2

世界が白く立ち上がってる!

気道まで凍る感覚を
吸い込みながら、

背伸びして
カメラを取りに戻って、


12-15-1

あわく凍りついた通学路を
子どもたちが歩く列や、


12-15-3

触れられない
フワフワ(実際にはポリポリ)を
眺める事しばし。


12-15-4

長靴で田んぼに入り込めば
シャキシャキ。

一本の藁から、
霜柱がこんなに生えてる。


12-5-5

霜に何度か晒されても、
咲き続ける野草の力強さ。


12-15-9

火山口でも南極でも
生息できる苔たちにとっては
こんな環境、まだ易しいのかも。


12-15-10

店舗を引っ越す前、
毎日のように散歩途中に
立ち寄ってくれていた、

かわいいアンコちゃんが
走ってくる、だだだ。

(名前の由来は背中の毛の
真っ黒色から。)

あえて、白目がちな写真を。
めごーー


12-15-5

何がどうなって、
こんな形になったんだろう。


12-15-6

絡めとられ
閉じ込められた藻のモヤモヤ。


12-15-7

北京オリンピックの
鳥の巣を思い出す。

自然が作る造形美を
再現するには、

たくさん観察して
たくさんスケッチして

あと付けの思い込みを
取り外すひと手間が
必要かも知れない。


12-15-8

『外側の目』を想像すると、
『自分』は薄まって『誰か』に近づく。

生まれついてのギフト、
とてもユニークな個性は、

売れるウケる関係なく、

適度に発散した方が
きっと自然だ。



思っていたよりも早く
母親と手塩番(老ワンコ介護)を
交替できたから、

突発的に十日町へ。

12-15-12

古民家を改築したギャラリー
Iの巣(あいのす)さんにて

3ヶ月に1度開かれる
展示会を見に、夜道を走りました。


12-15-11

シルクスクリーンの型紙を張って
作られたランプシェード。


12-15-15

天井から広がる
茅の大きなシェード。

周りには笹の葉が嵌め込まれ、
温かい薪ストーブの空気が
外へ漏れ出すのを防いでいます。


12-15-18

今回の展示は冬仕様につき、
1階の大きな空間のみ。


12-15-16

テーマは『木』。

色んな人の手から生まれた
自由でかっこいい作品が
飾られています。


12-15-17

小千谷産のハチミツ入り
手作り洗顔石けん。


12-15-13

つかみどり販売な
ハーブバスミックス。


12-15-21

シンプルさがいい。
大工さんの木工作品。


12-15-23

高柳の麦麦ベーカリーさんの
美味しいパンを、

フライパンでカリカリにした
ラスクとお茶つきで
入場料300円です。


12-15-24

このくらい、美味しい。

ゆーーーっくり
会話したりのんびりしたり、

長逗留できたら、
それがおススメ。


12-15-22

唐突に、現在の
はやかわ無料ラッピング見本。

秋深まり虹色だったときの
柿の葉っぱを押し葉にして
両面テープでペタリ、
すげ草がアクセントです。

お気軽にお申し付けくださいな。


12-15-26

中身は
14種類の木を覚えられる
積み木セットでした。
(1,980円/店頭在庫あり)

1歳になりたて
Moccoちゃんの遊び方は、

カゴに入れてはザラザラ
ゴロゴロ落としたり、

ポイポイ投げること。

口に入れたり(無垢材なので大丈夫)
たくさんの傷をつけてね〜

お母さんが蜜蝋由来の
安心クレヨンを買ったばかりで、

『これからMoccoちゃんの
らくがき帳はこの木だね』と
言ってたのがステキ。


12-15-14

虹色の森の夜や、


12-15-19

むかし、かわいい女の子が
纏っていた綿入れを
今も大切に着続けていたり、


12-15-20

10年後、20年後に
ここで過ごした日々の
記憶の種が、

どんな風に、
彼女の花の色を
変えてゆくんだろう。

普段の住まいは現代のお家。

ギャラリーが開く日は
100歳以上を経た古いお家。


12-15-25

お見送りダンス。

また来年、ここに来るね。
ありがとうね。

帰宅して空を眺めたら、
東北東にたくさんの流れ星。

双子座流星群…
明るい月夜でも
かき消されない光線。



たずねるなら、この日がいいです。

12月18日(日)
午後3時~
投げ銭ライブ
Moo-tala's(む~たらず)

入場無料

みなさん旅の途中を共有しませんか!

音を奏で旅する3人組
Moo-tala's(む~たらず)

踊りましょ*



『Iの巣』

22日まで毎日
昼12時~夜7時『木の展覧会』



南魚沼からは
高柳へ向かう道すがら、
道の駅せんだを通過後すぐ、

右手に『赤谷の大ケヤキ』の
看板が出ています。

そこから右折して山道を
5分ほど走ると、

右手に目立つ赤い布付き看板。

細い道を入って一番奥の家です。

ボロ袋のバッグ・米ぬかかいろ。

11-30-10

山菜を入れていた
ボロ袋がいろいろあるので、

euphoriaさんの革の持ち手を
試しにつけてみました。


11-30-11

あら?
想定外にかっこいい…


11-30-12

革持ち手1200円 × 袋450円 の
ボロ美しい?コーディネイトでした。

ひとつ、自分用にしようかな…

年月を重ねた生活の布って、
たいへんな底力持ち。



11-30-1

買い出し荷の品だしなどを
閉店後に行うとき、

19時過ぎるとお腹がすきます…

11-30-9

一昨日のブレイク。

砂糖80%かと思うほどの
マレーシアチョコは、
血糖値を上げる為に。

だけど、本当の足しには
ならないなぁ。


11-30-2

昨夜は、玄米おにぎりを一つ
にぎっておきました。

お客様からいただいた
野沢菜漬けと共に。

さらに、お借りしたフランス旅の写真
眺めながらボーーーー。


11-30-7

雪囲い板の灰色や黒っぽさが
大好きなのだけれど、

あんまりにもお店に見えないので、


11-30-8

薄暗くなってから、
ペンキ塗りを。

これは下地材(木のアク止め)。
上に塗るのもシロかな。
つや消しします。

週末までの予報が雪まじりで、
続きはいつ塗ろう。


11-30-3

合間に訪れた人から
その次に訪れた人へ、

不要品という名の迷子が
新天地を見つけて旅立ったり。


11-30-4

人と人が混じり合う
辻に立つ市のように、
動きや流れがいつも、
寒さが増してからも続いたら、
いいなぁと思います。



11-30-13

米ぬかかいろ【大】
(15×25cm)¥1,000
が、シロやぎ便で届きました。

→くわしくはこちら

数日使ってみての感想。

…ばかげたいいねっか。
(いやに良いじゃないですか)

中身は地元産の米ぬかと
米・塩・ローリエの葉だけの
天然カイロです。

レンジで1分半ほどチンして
(アイマスク時は1分くらい)

いたむところや温めたい箇所に
そっとのせておくだけ。

ふんわりぬかの香りが
懐かしい。

(蔵出しの際に、一階の穀物倉庫が
ちょっと似た香りです。
個人的にとても好き。)

しっとり適度な湿り気があって、
1時間くらいかけて
ゆるゆると冷めていきます。


11-30-5

寒い夜に愛用している
小さめの貼るカイロは、
熱さがとんがるけれど、
こちらはやわらか。

腰にのせて横になったら、
体中があたたまりました。

今夜は、母が使っています。
ハイネ・Jさんありがとう。


11-30-6

しっとりで、あったかいのは
しあわせね。

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