日々の書きとめ帖・JAPAN

古いものも、腹八分目。

3-31-7

本日は、
徒然なるままの
更新です。

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ご近所にある、

六万騎山の山野草が
一斉に
咲き始めました。

カタクリと
キクザキイチゲ。

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葉っぱ美し、
蕾かわいい。

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カラフル!

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ちょっとボケましたが、
手前はコシノコバイモです。

六万騎山は
花の山✨

3-31-8

地蔵堂に
お参りしてから
営業を始める日が、

しばらくは
続きそう。

3-31-9

虫食いも、美しい
テクスチャ。

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明日から
4月ですね。

気持ち新たに、
新年度!

ノボリも新しく
作り直しました。

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買ってきたばかりの
18センチの靴が、

いつの間にか
キューピーちゃんの
住処になってる‥

後ろの絵は、
恐竜だそう。
(なるほど)

娘もいよいよ、
年中さんです。

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絣布のスカート、

一部の布が
擦り切れてきたので‥

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チクチク。

直してる最中の
姿も面白い。

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パッチ完了!

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裏側から見た
景色も好きです。

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頂き物の
立派なユリ根。
北海道産。

バターと塩で、
ホクホク美味しく
食べました。

代わりに?
札幌へ器が旅立つ。

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布のゆくえ。

湯沢高原の
アルピナさん。

ケーキの下に
敷かれている赤い布は、

正絹の
名古屋帯です。

オリエンタルな
柄ゆきが、
似合いますね。

(4/28〜、
グリーンシーズンの
営業が始まるそうです)

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お客様の装い。

手作りの
着物地ワンピースに
合わせた
ネックレスは、

なんと
紙粘土製だとか。

丸ぐけを編んだ紐は
大島紬(綿大島かも?)で、

とても
素敵でした。

個性が楽しい、
個性が美しい。

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今年初めて見た
ショウジョウバカマ。

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コブシの花も
膨らんで。

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閉店後に娘と散歩。

ご近所にある、
樹齢1500年の
大ケヤキ。

葉っぱの芽吹きは
これからです。

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西日に踊る
マンサクの花。

思うこと。

溜め込んだり
欲張りたくなるのは、

生き残るための
本能かもしれない。

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けれど
胃袋満タンになると、

味はもう
分からなくなります。

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やってきたばかりの
丸時計。

柔らかい音に
耳を傾ける。

心の中にも、
お店の中にも、

もっと
余白を作りたい。

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やってきたばかりの
帳場箪笥。

腹八分目の方が、
目と心は繊細に
味わえるのでしょう。

足りないくらいで、
ちょうどいい。

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山帯を買われた
お客様が、

お洗濯して
乾燥中の様子を
撮影してくださいました。

古いものは、

それそのもので
満ち足りている。

美しい布。

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六万騎山の地蔵堂に
お参りしてから、

土曜日の営業を
始めました。

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暖かくなってきて、
タンスの整理をする方も
増えている模様。

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着物の持ち込みが、
続きました。

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持ち込まれる中から
篩い落として、
選んでいます。

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大正期の襦袢を
ほぐした布。

良い雰囲気だったので、

袖裏の布を切り離さず
1枚布にして、

マンサクの後ろに
飾りました。

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お客様の
クリエイションに
今日も目を見張る。

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90代の
おばあちゃんから
譲っていただいた、

薄羽のようだった
手織り布。

こんな風に
なったのよ、と
見せていただく。

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リバーシブルで
こちらは、
インドの手織り布。

素敵!

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市販の洋服を見ても
全然欲しくなくなった、
と言うお客様。

初夏の服を縫うために
浴衣の反物を
お買い上げ。

今日も、
紬の着物から
リメイクしたお洋服で。

洗濯を繰り返して、
優しい風合い。

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縁のある方が
遺された、

藍染の
麻着物から仕立てる。

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胸元の彫金ブローチは
早くに見送った、
妹さんが作った作品。

たまに取り出し、
思い出とともに
飾る。

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大正〜戦前の
繊細な黒留袖が、

美しい
ジャケットに。

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なんて
素敵なんだろう。

風を纏うように
軽い。

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お客様が
活かしてくださる
おかげです。

なんて幸せな
布たち!

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ちょうど1年前、

娘とともに仕込んだ
サトイラズ豆のお味噌。

とっても甘く
出来上がりました。

蒸したカボチャ、
牛乳、お味噌だけの
ポタージュ。

美味しい!

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家具の入荷も、
続きました。

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小さな仲間たち。

同じお家から
やってきた。

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ある日の蔵の中。

買い付けは、
大抵片道20分以内。

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素敵だなぁ‥と
眺めていた蔵の中に、

ある日、
入れることも
あるのですが、

ほとんどの場合は
近々の解体を
控えています。

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静謐な空間の美しさ。

ご縁をつなごう‥

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きっと、新しい場所で
活きるから。

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ある日のこと。

弾丸一人旅で
東京へ。

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流星のような雲が
なんども現れる道行き。

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一つ目の目的地!

大江戸骨董市。

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3月の東京は
もう暖か。

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藍染の花も咲く。

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布を広げて、
ポツポツ。

潔くて美しい。

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露天に現れた、
店主さんの世界観。

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浅草へ、
移動します。

和装した外国からの
観光客さんが
いっぱい!

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20年も前、
都営浅草線沿線に
住んでいました。

懐かしい。けれど、
もう全然違う。

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混み合う浅草寺。

日本人の方が
少ないかもしれない‥

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日本だけれど、
これじゃない感じ。

これも、
確かに日本だけど。

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桜が綺麗でした。

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基本的に
4ヶ国語くらい、
併記されている。

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本当の目的地は
こちら。

AMUSE MUSEUM.

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ずっと
来たかったのですが、

今で良かったと
思いました。

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ギャラリースペースでは
裂き織りの展示。

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ディスプレイが素敵。

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さてさて。

いよいよ、
BORO(ボロ)の
美術館へ!

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奇跡的に収集された
東北の野良着や
日常服などが、

多数
展示されています。

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その価値が全く
認められていなかった時代に、

田中忠三郎さんが
収集した布たち。

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活動の最初は
縄文土器の発掘から、
始まったそうです。

足元に本物の土器‥

展示がダイナミック!

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民具も少しあります。

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火消し半纏。

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なんと、
着ていいんですって!

※そもそも、
ガラスケースの中に
入っているもの以外、

ほとんどすべての
展示物に
触れられます。

(すごい美術館だ)

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現代の感覚でも
これ着て、
外を歩けますよ。

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綺麗だなぁ‥

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胸に刺さる。

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建物の外に
ごった返すひと群れと
隔離されたように、

静かな館内。

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捨ててしまうのだよなぁ…

決して栄光の
トロフィーでは
ないけれど、

地に足をつけ
暮らした日々を、

物から
知ることができる。

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屋上にも
出られます。

いい眺め。
(左を見れば、スカイツリー)

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ずっと変わらない
景色もある。

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花は咲き続けるでしょう。

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私が暮らしていた頃の
東京のイメージ。

消えゆく雰囲気が
愛おしい。

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お昼は
南インド料理、

夕ご飯もインドの
炊き込み御飯ビリヤニで
大満足!

(チャイとビリヤニ、ライタで
2,000円…東京物価ですね( ; ; ))

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あっという間に
帰りの時間。

暮らしの上に
モノは生まれる。

日常に溢れている
美しさに感謝します。

明日も営業しています。

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取り急ぎの
更新となりますが、

明日(21日)の祝日も
平常通り11時〜16時で
営業致します。

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つい先ほどの
買い付け。

相変わらずの
軽バン・テトリス。

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運転席側から。

買い付け品の掃除は
随時行っていますが、

係留地に
長く落ち着かず、
早速お嫁にでるものも。

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器もあります。

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洗った古道具を、
晴れた日には
外で乾かせる…

春ですね。

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お嫁に行った先の
道具たちの姿を、

写真で拝見させて
いただく幸せ。

ステキな
木彫作家さんの元で
輝いてるなぁ✨

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布たちとの
嬉しい再会も、
日々の楽しみ。

帯バック、
生地の美しさが
活かされていました。

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相変わらず、

買い付け先にも
美しい景色が
広がっています。

こちらの作業小屋は、
カフェにしたい程でした。

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工夫の跡。

ちょっとしたもの
(階段など)が
ほとんど手作り。

持ち主の方が重ねた
時間の先にある、

古道具たちを
引き継ぎます。

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この世界を遊ぼう。

24

3年くらい前に、
店頭でミニ頒布会
(代金お気持ち制)を行った、

十日町の無名書家さん
(独学で書かれており、
未だどこにも
発表されていません)の作品。

風が吹いている!

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これらの表現が、
のびのびと展示される
ステキな企画も、

穏やかな
春の気配と共に
動き始めています。
(開催は晩夏)

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お誕生日祝いで
ベルナティオ。

日々を繰り返し、
古いものと
ダンスする。

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生きることは
表現そのもの。

残された道具や布は、
いつかの暮らしの
置手紙。

芽吹きも遠からじ。

21

久々の更新になります。

*時折、Facebook限定の
 小さな記事を
 上げておりますので
 よろしければ、こちらもどうぞ。

*Facebookアカウントの
 ない方でも
 ご覧いただけます。

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すっかり、
暖かくなりました。

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お客さまの装いで、
一足先に春を
感じさせていただく。

なんて、可愛いの!

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おかげさまで、
買いつけペースも
冬ごもりから
開けつつあります。

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素敵な布たちを
半世紀以上の
眠りから目覚めさせる。

(物自体は、
100年超経ています)

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おはようおはよう。

春ですよ。

4

新しい生活が
始まりますよ。

5

現役で使われている
階段タンスが美しい、

大きなお宅で
眠っていました。

*掲載許可済み

6

真っ黒な
漆喰壁の色が
美しかった。

7

書院の欄間に
見とれ。

8

金具一つ一つが
重ねた歴史にまた
惹きつけられながら。

9

400年近い
歴史の中、

多い時には数十人が
暮らしたという…

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囲炉裏も未だ
現役でした。

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また別の
御宅の蔵の中から。

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綺麗ですね。

コンディションの良い
縮緬。

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大正期のものが
多く出ました。

麻の絽は珍しい。

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久々にお引き取り
させていただいた裃。

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手織りの美。

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江戸〜明治期の
麻です。

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鮫小紋。

藍の深い色…

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様々な美味しい
頂き物。

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春の香り。

天ぷらと
味噌和えにして。

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息子さんの
おさがりだという

セーターの繕いが
素敵だった方。

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お客様がご自身で
紐を足し、

カシュクールドレスのように
羽織られていた
秋田県の野良着。

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(*着用写真も撮らせて
いただいたのですが、

まさかの
SDカードクラッシュで
データが破損、復旧ならず( ; ; ))

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裏の布がいい!

袖元は小ハゼ留め、
とにかく
細やかな作りでした。

19

閂も丁寧だー

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駆け足な更新でしたが、

明日からの営業も
またよろしく
お願いいたします。

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入りたてのものも、

掃除前ですが
ご覧いただけます。

ゆくえ。

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Photo:Yutaka Kitazaki

手斧かんなで
作られたシェイプと、

艶が美しかった
山橇を送り出す。

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Photo:Yuko Kato

里山十帖さんで
おこなわれた
雪中茶会にて、

本来の姿に近い形で
雪上に浮かびました。

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Photo:Yuko Kato

雪かきの「こしき」も
この通り。

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Photo:Yuko Kato

かまくらの中で
中国茶を。

なんて素敵な
趣向でしょう!

主催サイドの方の
言葉が素敵です。

〝雪とともに生きて
雪の蒲団の下で育まれる
今年の恵みに
想いを馳せて過ごす

雪国の暮らしを
ちょっとだけでも
感じていただきたいな
という会でした〟

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Photo:Yuko Kato

葛もちを乗せたお皿は
珪化木だそうです。

古道具屋は艀で、

見送ったあとに
道具たちの
いく先に待つ晴れ舞台が
嬉しい。

ものの幸せを
祈ります。

※里山十帖さんの茶会は
季節ごとの趣向で
時折開催されており、
日帰り参加も可能です

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お客様からの
いただき物。

オカラと酒粕のケーキ。

滋味深くて
美味しかった!

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昨日、譲っていただいた
本格的なトルソー。

学術的な資料ならば
いざ知らず、

仕舞い込んだら
そのままになるもの、

使うために
生まれたもの。

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美しい
ちりめん。

頻繁に手に取るから
リペアが施せる。

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※また違う形の
トルソー

閉じ込めずに
発揮させること。

使いきれないものは
手放して、

活かせる場所に
移していくこと。

それは幸せな
物の一生。

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※刺繍の名古屋帯

そんなサイクルで
手元の所有物を
動かせたら、

自らもまた
満たされるような
気がしています。

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欲は尽きない。

それでも
心は身軽でいたい。

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ものが多くて
だいぶ手放したものの、
まだ片付かない…

この服は、私物です。

先週、お客様から
ebayを利用して

ヨーロッパ古着世界に
踏み出す方法を、
教えていただきました。

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100年以上前の
ホームスパンリネンの
グランパシャツです。

仕立ての美しさ、
生地の丈夫なこと、

感動が沢山!

(ebayに手を出すのは
まだ控えて、
国内の業者さんから
購入しました)

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日本の100年以上前の
布を沢山見てきて、

そこでしみじみ
味わう感覚と似ている。

ところ問わず、
1世紀遡った当時の元物を
実用できる、ミラクル。

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数十年経ても、

同じおじちゃんから
冬に買える、
焼き芋の美味しさ。

これもミラクル。

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けれど、

新しいことも
楽しい。

新潟市へ久しぶりに。

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この中に、
私の描いた花も
咲いている。

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全体の中に咲くと、
目立たなくなるけれど。

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あと20年もしたら
滑り台は、
どう変わってる?

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同じ花は二度と咲かない、

再生成され続ける
花園だなんて、

すでにリアルと
同じじゃないか。

香る芳香に
取り込まれた作品。

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娘の描いた家が
そのまま街に並び、

触れるとビョンと
揺れて反応する。

クレーン車は
ペーパークラフト化されて、
立体作品に。

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4歳の脳裏に
記憶される、

カラスの描いた
書の軌跡。

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あのプリンの場所に
行ってみよう!と
はしゃいだ後に、

見下ろすことに。

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全ての出来事は、
小さな種子。

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5年ぶりだった
佐渡の新鮮魚介、
回転寿司 弁慶さん。

石もずくが美味しい。

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昔の手仕事を
楽しみながら、

未来的なものにも
触れられる

素晴らしき世界。

それは
当たり前じゃ
ないのだと思う。

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景色は美しい。

物は美しい。

奇跡を手元に引き寄せて、
少ないものを
愛おしく見つめよう。
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