日々の書きとめ帖・JAPAN

風が殴りに来た。*本日、営業します

9-18-6

初めて、
眠れないほどの
台風通過を経験しました。

(家ごと震度2〜3の
揺れの中に、ずっと
放り込まれている感覚)

9-18-7

柿の木が折れた…

実りの時でも
あったのに。

丹波栗も落ちた。

9-14-34

少しでも
被害が最小限で
収束しますように…

9-18-5

庭のモクレンも折れた。

9-18-8

モミの木まで、
根こそぎ
倒れてしまった。

9-18-9

一番のショック。

小川沿いの
甘柿の木(樹齢100年以上)と
山椒の木(多分同じくらい)が
お隣の畑に倒木。

根っこから
めくれ上がっています。

9-18-4

その上に架かる虹。

9-18-3

こんなに立派な
山椒の木は
見たことない!と、

いろんな方から
言われ、

立派な実山椒も
成っていました。

9-18-2

小川の景色が
変わってしまった…

9-18-1

家の中も
天井裏のゴミや
土壁の一部?が

ボロボロ満遍なく
落ちてきていて、

ひたすら掃除の
1日となりそうです。

9-14-62

気分を変えて。

いただきものの
金鍔、美味しい。

9-14-60

手織り十日町紬の
見本ギレ繋ぎ。

9-14-61

変化する。

9-14-59

新しい
景色になる。

9-14-58

なくなるものも
残るものもある。

9-14-57

出機(でばた)で
ずっと十日町紬を
織っていたという、

おばあちゃんが
遺されました。

9-14-56

捨てられるわけがない。

9-14-55

かといって、

使い切れも
しなかったのだろう。

9-14-54

美しいものの
バトン。

9-14-52

また次の
誰かへ。

9-14-51

もしかしたら、

もったいなくて
使えなかったのかも
しれないな…

9-14-50

託された布。

9-14-49

本当に
良いもの。

9-14-47

残り糸も捨てずに
集めて織りました。

9-14-48

自家用に作られた、
残糸織りの反物です。

虹色の美しさ。

9-14-53

柔らかな反物。

9-18-10

同じ模様で
複数でたお皿。

けれど、縁取りに
レース模様が
あしらわれているのは、

この1枚だけでした。

9-14-45

我が家に来る
モノたちは一度、
物語を終えています。

どうして
そうなったのか、

もうわからないことも
多々あります。

9-14-44

引き継ぎ引き継ぎ、
続いてゆく。

9-14-43

同じ花は
二度と咲かない。

9-14-42

同じ個体の命も
二度と生まれない。

知っていても、
すぐ忘れてしまうな。

9-14-46

奇跡のかけら。

9-14-41

揺れる萩。

9-14-37

樹齢1500年の
大ケヤキ。

9-14-36

欅苑さんは
相変わらず美しい。

9-14-21

染付の角皿。

9-14-22

落ち着いた筆致。

9-14-20

頂き物の筆ナス、
美味しかった。

9-14-13

少し前。

八海醸造さんが
地域の人を招いて、

大盤振る舞いの
納涼会。

9-14-10

飲ませ放題。

久しぶりに一杯
いただきました。

濁り酒美味。

9-14-11

焼きたて出来たて
食べたい放題。

9-14-12

杜氏さんの
仕込み歌。

9-14-15

秋の枝豆も
美味しい。

9-14-8

新そばも楽しみ。

実家で、そば打ち。

9-14-5

来年の手帳や
カレンダーも届きました。

今年はあまり
書かなかったので、

2年ぶりの
ほぼ日weeks。

シンプルな革製カバーと
合わせます。

9-14-4*

これで物欲が
満足するだろうと
購入した

オリジナルサイズのカバーも
縁が丸まって、

いい雰囲気に
育ちました。

今年はアンリさんの
weeksカバーが
欲しくなって、

なんだ。全然
欲に終わりなんて
なかった、と自覚。

9-14-39

緑の星たち。

どこで
区切りにするかは、

自分が
決めなくちゃ。

9月カレンダー

そんなこんなで、

本日はちょっと
埃っぽい店内にて、

掃除しながら、
営業しています。

豊かさの答え。

IMG_5197

やや久しぶりの
更新になりました。

今日も
見に来てくださって、
ありがとうございます。

日々の買い出しは
続いています。

IMG_5195

*今朝の査定先。
 小さな物置小屋、
 何て可愛いの!

Facebookで、
時折、短い更新を
しています。

よろしければ、
たまにそちらも
覗いて見て下さい。

9月カレンダー

今のところの
営業予定ですが、

もし台風が
18日(月・祝)に
直撃するようでしたら、
お休みします。

(その際は、早めにこちらで
お知らせ致します)

9-14-2

ちょっと表装が
破けていますが、

大正くらいの
庚申さま(青面金剛像)。

9-14-3

密教系の匂い
プンプン(好き)。

9-14-7

心身にお暇
(という名の気分転換)を
与えるために、

久々に助っ人さんに
頼らず自分で、
道具の掃除をしています。

9-14-6

掃除前の姿も
素敵だー。

ゆっくりと、
味わう時間を
思い出す。

9-14-28

少し前から、

【豊かさ(私にとっての)】って
なんだろう?と、

ずっと、
考えていました。
(…暇といえば、まぁ確かに)

9-14-40

今の時点で、
頭に浮かんできた答えは、

「自分がすでに
持っていることについて、

味わえる時間や感性、
心の余裕があること」


9-14-14

これから先も、
この豊かささえ
持てていたら、

(保ったり、忘れても
また思い出したり)

きっと
「何も持っていない」時でさえ、
私は、幸せだ。

と、思えたのです。

IMG_5198

*くらわんかを
 日常使いできる幸せ…って
 確かにある。Love

9-14-38

所有物がなくても、
野の花は美しい。

9-14-9

流れる時間が
穏やかでさえあれば、

世界そのものを、
いくらでも味わえる。

9-14-1

*台所で海水浴。
 浜茶屋でうどん啜り中

子供のいちいちが
面白くて、
つい笑ってしまう。

9-14-35

泣くことだって
多々あるけれど、

落ち着いた時に
味わい直せば、

喜怒哀楽すべて
尊く感じる。

9-14-33

その時だけの
二度とない形。

9-14-31

同じように
見えても、

変わりながら
すべてが
通り抜け続けていること。

9-14-32

*いとこ同士、可愛かった

希少なものが
貴重というなら、

それは「今」すべてが
そうだということ。

9-14-30

全く理由の分からない
フワフワモヤモヤ。

早めに立ち止まって、
よかったです。

9-14-29

父の田んぼ。

真面目に真面目に
手間暇かけた
お米が、

今年もたわわに
実りました。

9-14-27

苗起こしから
すべて父一人が
手がけました。

贅沢な薄蒔きで
肥料もたっぷり、

株を太く育てた
立派な稲です。

9-14-26

毎年、新米を
予約販売しております。
(玄米30キロ、13,000円)

ご希望の方は、
半俵から店頭で
お渡しできますので、
ご連絡ください。

9-14-24

江戸期の染付け
角皿。

端っこがちょっと
欠けている。

9-14-23

頂き物、
韓国野菜。

現代は、
いろんな文化が
入り混じる。

これも今だけの
豊かさ。

9-14-19

お客さまの装い。

9-14-17

杜氏さんの補修が入った
素敵な酒袋パンツ。

9-14-18

お尻のカラフルな
パッチが、

作家さんの印
だそうです。

9-14-16

個性的なペンダント。

大島紬のループに
根付風モチーフ。

驚いたのが、
シャツは「しまむら」。

とりあわせ次第で、
上等な麻シャツに
見えていました。

9-14-25

明日も、明日だけの
店舗でお待ちしています。

普通はない。全部が特別。

9-6-59

9月の予定、
少し変更があります。

9月カレンダー

18日(月・祝)は
定休日でしたが、

11〜16時までの
特別営業に。

代わりに、
30日(土)が
臨時休業となります。

9-6-60

30日は
娘の運動会。

昨年は午後から
商いましたが、

今年は役員に
なっているので、

念のためお休みに
しておきます。

9-6-57

この一週間は、

少しゆったり目に
商っていました。

9-6-9

好きなものに
囲まれているけれど、

改めて意識的に
味わいながら。

9-6-58

実家で、

今年最後の?
打ち上げ花火。

朝晩とても
涼しくなりました。

9-6-56

買い付けは大小
数件あったので、

仕事モードは
通常通り。

築100年近くの
古民家、玄関。

9-6-55

囲炉裏だった場所を
掘りごたつに
変えた部屋。

9-6-54

美しい
書院の欄間。

9-6-53

見返したら、
亀ばかり撮っていた。

他にも笹など
あったのですが。

釘隠も良かった。

9-6-51

旧家の亀さんや。

9-6-52

屋根裏に
つながる階段。

9-6-46

角度が急で
ピッチが狭い。

9-6-50

母屋と違い、

この部分には
お金をかけなかった
というけれど、

この空間が一番好き。

9-6-49

夏は暑いだろうな。

9-6-48

見た目良くしようと
意識したわけでは

なくとも。

…きれいだよー

9-6-47

屋根融雪は灯油式。

原油高で、
一冬25万円くらい
かかってしまう…

9-6-44

メインルームの奥に
穀物庫が。

9-6-45

屋根裏から
発掘された野良着。

9-6-43

旅館をされていたので、
バット大量。

一部だけ
譲っていただきました。

9-6-42

ひき取らずに
置いてくるシリーズ。

9-6-41

けれど、
綺麗なのよ。

9-6-40

吸殻入れ、と
裏に書いてあった。

一斗缶を切り出して
塗料を塗った?

9-6-39

ベッドの、
スプリング。

9-6-38

こちらはオッケー!

サンパク(野良袴)や
布団皮など。

9-6-37

打ち捨てられていた
板など。

9-6-36

いろいろ、
譲っていただきました。

9-6-62

こちらのお家は
湯沢にあり、

目の前が
スキー場です。

家賃は
交渉次第ですが、

月1万円程度で
良いそう。

部屋数が多いです。
台所も広い。
除雪機もある。

建物以外の
敷地も広い。

新しめな小屋1つ、

大きな新しい
車庫もあるから、

冬は屋根の下に
車を停められます。

9-6-61

*広い縁側

真冬にフル灯油融雪
するとして、

家賃と平均したら、
月3万円ほどで
住めますよ。

もし気になる方が
おられましたら、

持ち主の方に
お繋ぎできます。

(その他の部屋の
お写真もあります)

9-6-1

一朝一夕では
生み出せない、

古民家の
テクスチャ。

9-6-4

大きめ、
瓜模様の鉢。

9-6-3

側面も美しい。

9-6-2

差し入れで
いただいたパン。

9-6-6

中綿を抜く
作業中は、

いつも
見とれています。

9-6-5

綺麗だね…

大正期の色と
技術。

9-6-7

二の膳を
入れた箱に、

お花飾ろう。

9-6-10

葛の花など、

歩いてすぐの
お山から摘んで。

9-6-16

ゲンノショウコ。

9-6-11

手織りの麻。

9-6-12

江戸の
なます皿。

9-6-13

高台。

9-6-15

唐草伸びやか。

丸みのある
立ち上がりのシェイプ、
独特です。

9-6-14

滝を登って天に至り、
鯉は龍になる。

9-6-17

順に洗います。

9-6-19

古い
お神酒徳利。

9-6-18

あえて、

洗わないで
おきます。

9-6-22

ろうそくの先が
折れていた。

綿棒の先を切って
貼り付け、

簡易補修しました。

9-6-21

戦後すぐ
くらいかな?

9-6-20

昭和40年の
ファンシー。

9-6-23

家電買い替えの波。

昨日は、
新しい冷蔵庫。

(いよいよ不便で、
単身者用の114リットル

→242リットルに。
劇的諸々改善!)

今日は、CDデッキが
壊れました…

…しばらくは
NHKーFM。

9-6-28

洗った!

9-6-29

染まった!

しまった…

9-6-24

乾いた!

9-6-26

買い付けたてで
外に出したばかり。

贅沢な、
一枚板作りの
餅のし板。

9-6-25

すぐに
本来の用途で、
買われてゆきました。

幸せな板…

9-6-27

本物の麻織物の
反物からシャツ。

お客様の姿、
楽しそうな声。

私は勝手に
楽しんでいます。

9-6-35

カフェ、
ではない。

9-6-34

本屋?でもない。

9-6-33

左官屋さんが
苦労して作った
壁のポケットに、

ジャンル別に
収められた、
セレクトブック。

湯沢の名店
「新」しんばしさん。

美味しい
手打ち蕎麦を食べました。

9-6-32

2か月に1度は
こようと
決めている場所。

石打、邪宗門。

9-6-31

大小の事件が
何か起きたわけでもなく、
(むしろ日常は平穏)

それでも突然、
頭が立ち止った。

心の中から、
密かな声が
聞こえてくる。

9-6-30

なぜか懐中電灯で
照らしながら、

「洞窟探検夕ご飯」
する娘。

9-6-63

買い出し先で
依頼主さまとしみじみ、

「普通の人生、
なんてないですね…」

波乱万丈を
くぐり抜けてきた瞳が、

「そうだよー。

一人として、
同じじゃない」

誰かと
比べないこと。

比べられないこと。

心の声に、
耳すます。

座敷童と余白。

9月カレンダー*

明日からいよいよ
9月!

このような予定で
商います。

*書き込みのない日は
 11〜16時の営業です

8-31-15

沈香ベースの
お線香焚きながら、

余白の1日を
始めました。

8-31-16

助っ人さんのお仕事も、
直前のキャンセル…

(いろんな方に
ご迷惑をおかけしました🙇)

寝て起きると、
玄関に「お見舞いです」。

素朴で
美しい花器と
お花。

8-31-14

娘のお迎えまで、

ただただ横になって
寝ていました。

前の晩から
どこか不調で、

聞いたことのない
大音量のアラートに、
叩き起こされた朝。

8-31-8

*翌朝には、庭の
 草取りからリハビリ

大陸からミサイルが
たった今、
飛んできてるって?!

現実感のない、
夢みたいな現実。

8-31-9

*1時間半じゃ
 全然足りなかった。
 カナムグラ凄すぎる…(~_~;)

それが原因では
ないけれど(多分)

こめかみから
上の方が

霧に包まれたように
なって、

白旗あげました。

8-31-3

本日の
お茶のお稽古。

先生が
購入してくださった器と、
嬉しい再会。

可愛らしい
ハマグリがコロリ。

大正期の
ノッペ汁を入れた
漆の器です。

8-31-4

葛粉とわらび粉で
固められた

清涼感ある
夏のお菓子。

その名も
「貝合わせ」。

ふっくら炊かれた
黒豆、

散らした金箔が
水の中を泳いでる。

美しい世界…

8-31-5

お客様から、

どうぞーと
いただいたお皿は、

絵付けが
とんでもなく細かい。

ヒビ入りなので
惜しげなく!

8-31-7

蚕座(さんざ)。

解体された
古民家の天井裏から。

緩やかな
規則性を伴う、
竹の道具。

くわの葉っぱを
敷き詰めて、

その上に
真っ白いお蚕様。

8-31-6

縦にも
横にも。

壁にかけて
何を貼りましょう、
飾りましょう。

8-31-2

もうじき全国の
書店に並びます。

学研さん発行の
「古布に魅せられた暮らし」
最新号。

8-31-1

そうそうたる
お店に並んで、

ご紹介いただきました。
(ありがたいばかり…)

蔵出し荷を
お値打ちにお届けする。

これからも、
それを続けます。

8-31-10

戦前。

浜名湖産
珊瑚の羽織紐は、

パーツをバラして
珊瑚ビーズに。

自由度の高さが、
古道具屋で宝探しの
魅力です。

8-31-13

昔のマッチ箱。
(中身入り)

8-31-12

右端のカフェ、
当時(昭和40年代?)

六日町駅前に
あったようですが、

さぞやハイカラ
だったんだろうなぁ。

8-31-11

当時の印刷技術、
魅惑的。
(マッチは他にもあります)

8-21-58

清津峡の
小出集落にある、

十二神社。

8-21-57

どんなに
山奥でも、

不便な場所にある
寺社仏閣ほど、

天井絵や木彫に
力が入っていて、

見応えがあります。

8-21-56

生活の中に
余白がなくなったら、

心に神様の住まう
隙間もないだろう。

8-21-55

来年の大地の芸術祭
本大祭でも見られるはず。

小出の「うつすいえ」。

8-21-54

農作業に使う
寒冷紗かな?

美しいカーテンの
連なり、通り抜けて。

8-21-53

藍染の暖簾を
留める石は、

そこらへんの。

8-21-52

何を並べても
そこに表現が、

現れる。

8-21-51

綺麗すぎるカフェには
醸し出せない雰囲気。

有機的な気配。

8-21-50

お手洗の前から。

8-21-49

神棚。

8-21-48

古家の中に
広がる、

小さな星空。

8-21-47

先ほど娘と
交わした会話。

「ねぇママ、座敷童って
良い妖怪なの?」

8-21-45

うん。
良い妖怪だよ。

一緒に遊べるし、

座敷童がいるお家は
栄えるんだ。

8-21-46

「へぇー。

子供の頃、
お家(この家)の二階で
座敷童にあったよ。

一緒に遊んだんだ」

8-21-44

それは
良かったね!

「栄える」の解釈は、
多岐に渡る。

8-31-19

きちんと味わって
感じるなら、

既に十分、
世界は豊か。

何を選ぶ?

8-31-17

空の色、緑の匂い。

みんなの中に
神様いるなぁー

8-31-38

なんて書きつつ、

特定の宗教団体及び
スピリチュアル?な

いかなる集いにも
属していません。

が。

8-31-22

それでも感じる、
世界との一体感。

祈りながら、
感謝しながら。

明日も
小さな世界で、

お待ちしています。

*本日臨時休業します

8-29-2

本日、
臨時休業いたします。

8-29-6

お知らせが直前で
すみません。

昨日から、体調を
崩してしまいました。

8-29-7

(日曜日には、娘と
心地よい河原で
遊んでいたのに)

8-29-9

*ハンモック笹団子

ご来店の予定を
立てていたお客様には
申し訳ありません。

しっかり休んで、
明日からまた
お店を開けます。

(*31日はお茶のお稽古で、
 午後から開店となります)

8-29-8

夏バテのような
倦怠感。

そんな理由で
お店を休んだのは、

覚えている限りでは
1度も無いけれど…

8-29-5

昨日は隠れ家サロンで
(希望時間の予約が取れず)

3週ぶりだった
整体+整顔(不思議に痛い!)。

8-29-3

十日町大祭。

8-29-1

向かう電車から見た
夕焼けは、

美しい自然の
ショーだった。

8-29-4

夏の終わりに。

調整日とします。
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