日々の書きとめ帖・JAPAN

その先の今日。

7-25-65

*28日(金)は
 午後からの
 営業になります。

(12時半以降の予定)

7-25-43

珍しく、
2日続けての更新です。

今回は
日々の徒然綴りが
多いです。

7-25-63

裏の小川に助っ人様が
作り出していた、

リゾートのような
空間(ヤブ蚊は居ますが)。

7-25-68

おかげさまで、
玄関に余白が
できました(久々)。

月末に蔵出しの
予定が(感謝)。

つかの間だ…

7-25-19

お客様の装い。

自作のお洋服です。

藍染のストールが
爽やか。

7-25-18

裏地の差し色も
効いています。

7-25-17

着物地って
洋服にしても
おしゃれ。

着こなし上手な
お客様。

7-25-51

ありきたりな
器でも、

持ってみると
薄さに驚く。

当時の陶工さんの
技術力。

五感が
刺激されます。

7-25-50

欠けたり
割れていたって、

捨てられない
器があります。

ハスの花。

7-25-46

見込みの模様、
これは何??

7-25-49

ちょうちょ。

明治くらいの
器かな(もう少し古いかも)。

7-25-48

漆を洗う。

お椀の蓋を
豆皿に。

7-25-47

柔らかいタオルで
拭きあげたら

ちょっと
繊維が残りました…

光沢が素晴らしい分、
目立つのですが
そんな点も贅沢な器です。

7-25-64

頂き物の
甘夏ピールと
バニラアイス。

そして漆器。

7-25-42

少しだけ前の
我が家の景色、

女子力ブログさんにて
ご紹介いただきました。

みなさん楽しそうで、
素敵なお客様方だった。

7-25-45

銭渕公園の
お茶会から

ずっと元気に
暮らしている、

名も知らぬ
葉っぱが実をつけた。

7-25-25

*夏期のお茶稽古は、
 浴衣で。…暑い

当日の写真と
レポートを
まとめて書こう

と気負ったら、
どんどん流れてしまう。

とにかく毎日が
早いなぁ。

7-25-66

お庭の溜池に
雨水潤沢。

取るに足らないような
日々のことも、
書き残しておく。

この先の
未来に暮らす、
自分や誰かに向けて。

7-25-10

お稽古場の
玄関にお花。

すぐに
名前が分かったら

もっと
楽しいだろうなぁ。

虎の尾じゃない、
ブッドレア…違う。

なんでしょう。

7-25-1

夜の長森⇆上原
散歩。

7-25-15

いろいろが同時に
壊れた週があって、

掃除機、
ガスコンロ、
カーナビ、
洗濯物干し、

他にも何か
あったような。

電球がバチン!と
音を立てて、
こと切れたり。

壊れてなくても、
シャツやサンダルや
あれやこれや。

次々買い換えたら
気分が変わりました。

7-25-23

夏が美味しい。

地場産コーナーの
野菜は、

施す肥料が
多いのでしょうか。

格別に甘いです。

7-25-24

大家さんから
夏の野菜が。

マクワウリは芳香すら
漂う甘さ。

娘も大喜び。

7-25-22

食べにくいな…
食べるけど。

(蒸してダイスカット、
醤油、ごま油、りんご酢、金ごま)

7-25-53

庭にはびこる
カナムグラと
格闘。

7分丈の服で
作業したら、

肌に擦り傷が。

蔓のトゲが厄介です。

7-25-54

8月2日に
取付予定だった
エアコンは、

長岡花火の
渋滞回避のため、
4日に延期😞

室内の湿気
95パーセントで
盛り塩が溶ける(!)。

7-25-3

暑い日が続いて
休日は雨。

車に乗って
寺泊へショートトリップ。

7-25-62

小千谷で寄り道。

夢ある青果店、
星野屋さん。

7-25-14

季節の完熟
メロンパフェ。

子供の頃、
こんな食べ物は

夢の国のものに
見えました。

現代では遭遇頻度が
高いから、
どう感じているか…

7-25-13

いちごクレープも
いちごが美味しい。

大人になっても、
やっぱり私には
夢の国。

7-25-5

長岡⇆寺泊
道中の建物が
素敵でした。

7-25-12

写真を撮る
目的だけでも、
再訪したい。

7-25-11

不思議な山の家の
お家?があった辺り。

撮り逃して益々
気になる。

7-25-8

寺泊到着!

魚が安いー
カニも安いー

実家にお土産。
(夫のお財布からお中元)

7-25-9

浜茶屋のような
作りのお店で、

番屋汁(あら汁)や
カニラーメンなどを。

7-25-2

土砂降りの中、
元・浜茶屋店舗群へ。

7-25-7

初めて立ち寄った
グローカルスタイルさん。

7-25-4

探していた
夏用のバッグ。

ネパールで手織された
ヘンプ生地で仕立てた

リュックにもなる
ワンショルダー。

「ものすごい頻度で
停電するから、

機械織りできなくて、
手織りが多く
残っているんです」

そんな理由…

素朴なダイヤ柄、
(たまに織り間違い箇所も)

とても
気に入りました。

7-25-6

10年ぶりくらいかも、
プロポゼさんは、

やっぱり
プロポゼさんだった。

窓の向こうには浜辺、
ミックススタイルが
素敵。

7-25-59

休日、歯医者さんへ
向かう道すがら。

五日町駅前に
夏祭りの飾りが。

7-25-58

かつては相当に
栄えたのだろうなぁ。

好きです、
この道。

7-25-57

戦前築の
貴重な建物も
残っているし。

窓ガラスが
ジワジワ揺れてる。

7-25-56

いつまで
あるかなぁ…

7-25-20

峠を越えて、
十日町。

久しぶりに
スパイスご飯が
食べたくて。

7-25-21

…念願の
チーズナンに

ほうれん草❌チーズの
カレーを合わせちゃ
いけなかった…

コテコテ。
もたれる。

溶けるチーズでなく
本場のパニールなら
あっさりしてるのに。

誰か、
アチャールください…

娘はひたすら
ナンだけを
食べていました。

シークケバブも
一口だけ。

次はビリヤニが
食べたい。

7-25-55

隠れ家サロンの
シュガーパイン。

美味しそうな
名前…

カナムグラに
似ているけれど、

室内の植物は
贔屓します。

(原産国では、ほとんどが
雑草なのでしょうが)

7-25-67

今日は、来客少なく
作業が捗りました。

いろんな
今日の先にある

未来の支度が
できました。

布が描く夢。

IMG_4767

*8月の予定は
 詳細が月末公開に
 なります。

 今のところお盆は、
 15〜19日まで休まず
 通常営業(11〜16時)予定です。

IMG_4768

大正期の黄色い(草木染め)
麻着物。

あまり出ない
色です。

7-25-61

甘めな世界観は
苦手…だなんて、

思い込みだったかも
しれない。

7-25-60

絹地に描かれた
花々。

心が動きます。

7-25-29

おそらく同じ
作家さんによる絵付け。

7-25-28

こんな花模様なら
好きだわ。

絶妙な色彩に、
ため息。

7-25-52

シンプルな
白地の麻。

7-25-44

博多帯。
手織りの味わい。

7-25-40

大正期の羽織裏、
三連発。

7-25-41

乳につけられた
金具からして、

これです。

可愛い千鳥!

7-25-39

細やかに
描き込む。

7-25-38

売りたくない病が
発動しそうだ。

7-25-37

可愛いに
決まってる!

7-25-36

大正の色が好きです。

7-25-35

ブルー❌ブラウンの
重なりが独特。

7-25-34

戦後の昭和ものにも
時に、好きな世界が。

7-25-33

八掛が真っ黒!

なんて洒落て
粋な方が仕立てた
着物なのでしょう。

分かりにくいですが、
右のほうに
淡いカラーの中、

一枚だけ意図的に
病葉(ワクラバ)の
茶色が。

全体の中に
たった一枚。

7-25-32

絽の着物。

最小で最大のものを
表現する好例が、

着物のデザインには
数多見られます。

7-25-31

裾に広がる
夢のような世界。

7-25-30

糸で留められた
金属コードが好き。

日本刺繍の雅。

7-25-27

新しくても。

7-25-26

会えてよかった。

そんな世界が
あります。

夏日和。

7-20-12


7月カレンダー


*8月の営業、

 お盆期間中は
 毎日(15〜19日)
 通常営業します。

7-20-6

*少しでも涼しい
 画像を…夜店の思い出

只今の室温、32度。
(店舗は31度)

屋外は35度。夏です!

7-20-16

*涼しい?画像。
 六日町の花火

やっとやっとで、

大き目エアコンを
導入することに。

ハイシーズンに
決断したせいで、

取り付け工事は
20日間(!)待ち…

7-20-14

*大輪の後に、
 パラパラっと咲く
 小さな花火が好きです

8月2日(水)が
施工日。

コンセント新設など
やる事が多く、

2日がかりになる
可能性も。

その間、店内少々
騒がしくなります。

ご了承くださいm(_ _)m

7-20-13

本日も、
茨城、新潟市内と

遠方からのお客様に
大汗かいて頂きました。

暑い室内で
申し訳なくて…

けれど「来た甲斐が
ありましたー!」

と、笑顔で
言っていただけて、
よかったー

ありがたいばかりです。

7-20-5

*塩沢の花火。
 両日晴れて、何よりでした

7-20-18

輪島塗は
鏡のように輝く。

前回、即完売した
どんぶり状の器。

7-20-17

ふだん使いの
中皿。

7-20-9

お客様の
クリエイション。

刷毛で塗った
柿渋の色合いが素敵な
バッグ。

7-20-8

実は…本体の生地、

娘さんのお部屋の
カーテン(!)
だったそうです。

さらに真ん中の布は、
穴のあいたような鉄瓶に
柿渋を入れて、

そこに布を
漬け込むこと
1時間。

天然鉄媒染です。

鉄瓶の底の
ボコボコがそのまま
模様になっている。

面白い。

7-20-10

麻生地ストール。

7-20-11

模様は全て
ミシン刺繍で。

模様は即興。

7-20-21

着心地の良さそうな
手織り生地の
お洋服。

7-20-22

小千谷ちぢみの
生地で作った
バッグと。

7-20-23

実は、子供用の
袴をほぐした
生地だそうです。

良い雰囲気だわ。

7-20-24

助っ人さんのおかげで、
玄関が少し片付いて
器も店頭に。

7-20-19

麻生地を漂白して、
翌日には店頭に。

7-20-20

ガラス瓶
いっぱいにできた
梅シロップ。

コポコポ発酵して、
カルピスに似た
味わい。

夏が泡立つ…

7-20-25

警報が出た
大雨の日。

たまたまに、
数年ぶりという
お客様が続きました。

美しいソプラノ、
雨音。

時間を刻む贅沢😀

7-20-2

休日。

娘とのお出かけ先に
事欠かない。

7-20-3

飲みたかったなぁ。

7-20-4

ふわふわドームに
一人で入れるように
なった。

7-20-1

なんでもない日に
お家で
ケーキバイキング。

ホールの生デコ…
なんて贅沢。

(私の子供時代なんて!と
比較的できないほど、

現代は物質的に豊かだ)

7-20-28

閉店後、娘と
湯沢のGaiaさんへ。

7-20-26

この場所はまた、

時代が遡っているような
むしろ最新?

7-20-27

主がスルスルーーっと
高所に登り、

電気照明を
配置する。

7-20-29

全てが遊び。

7-20-30

少年は
焚き火を起こす
名人。

7-20-31

ビーガンスイーツなど。

7-20-33

素材はどれも
いつか土に帰るもの。

7-20-32

かまども手作り。

7-20-34

この日は
現代舞踏家、

藤條虫丸さんの
ライブでした。

7-20-35

日が暮れてゆく。

「これは一体なんだ?」と
考えさせる回数が
多いほど、
良いパフォーマンス
とのこと。

何度も
「なんだなんだ???」が
頭の中を巡る。

7-20-36

遅めの夕ご飯を
頂きました。

ピザも
手作りかまどで。

7-20-37

美味しいモチ米、
ベジプレート。

7-20-38

客席と舞台の
境目はなく。

最後まで後ろに
虫丸さんが居ることに
気使いないまま、

遊んでいた娘。

7-20-39

炎と踊る。

7-20-40

その場全てが
作品のようでした。

7-20-42

シンギングボール。

7-20-41

瞽女唄。

様々な表現が
混じり合う。

7-20-44

あかり逆さま。

世界の捉え方は
自由だ。

7-20-45

目隠ししなくても
十分に暗い、
スイカ割り。

7-20-43

お湯を沸かすところから
1時間かけて
仕上がった、

茹でたて枝豆を
延々と頬張っていた娘。

夏の思い出が、
重なりました。

*17日(月・祝)11〜15時open!

*5時半すぎの空
7-16-1

7月カレンダー

*明日(17日)は
 定休日ですが、

 11〜15時まで
 営業いたします。


7-16-30

昨日も遠方より、
(関東、新潟市、上越、県央など)

古いもの好きな
みなさんが、
お越しくださいました。

ありがとうございます。

7-16-19

瞽女唄演者さん。

バッグまで素敵。

7-16-18

後ろ姿。

7-16-12

男じゅばん、

上等な絹地が
上品です。

7-16-11

打ち上げ花火のように
見えますね!

7-16-9

どこだったか…
ちょっと珍しい国の
白いシャツと、

3つ入れ子にした
お買い上げのカゴ。

ぴったりお似合い。

7-16-8

刺し子✖︎裂織りの
バッグ、

この素材の組み合わせ、
最強です。

7-16-7

いいなぁー…

7-16-3

上布、麻尽くしの
涼やかで
素晴らしいシャツ。

7-16-4

砂糖の入っていた袋を
柿渋で染めて
仕立てられたパンツ。

7-16-6

全身お手製。

7-16-5

丸ぐけ持ち手の
バッグ、

内布のお顔に
和みます。

7-16-10

居合わせたお知り合い。

だけれど、
片道2時間40分の
距離で、

たまたまって
すごい。

7-16-20

たくさんの方が
来てくださると同時に、

(私にとっては)
モノたちとの
お別れが続きました。

7-16-21

ゴミ取り終わる前に、
次々と新天地へ。

7-16-25

この鉢もまだ
洗ってない…

7-16-24

洗濯終わり!

7-16-26

良い絣だ。

7-16-13

ボタンいろいろ。

7-16-14

かなり大きいです。

コートなど、
外套用でしょうか。

7-16-23

袷の着物。

松の柄。

7-16-22

上手という言葉じゃ
到底足りないけれど、

当時のデザインセンスは
素晴らしい!

7-16-28

大きな布団カバー。

7-16-29

全体に控えめな
継ぎが。

7-16-33

紫色の効いた
大正期の帯。

7-16-34

と、差し入れ。

なかなか行けない
麦麦ベイクさんのパンと、
十日町・粉布さんのラスク。

美味でした!

7-16-32

フランスから
帰国直後の、

友達とお土産と
お土産話しが
一緒にやってきた。

焼き物プレート、
図案は「朱鷺(イビス)」。

エジプトなら
知恵の神様(トート)。

勉強のお守りに。

7-16-31

これから漂白する
麻ハギレ。

7-16-35

嬉しかった、
お客様からの
頂き物。

(品物をサービスしたら
お礼に…と、
想像以上のもの。

わらしべですね)

7-16-36

麻の絵絣。

明治〜大正くらいか。

「うちの孫にも、
似たのを着せたの」と

見せていただいた写真、
帯は赤で、可愛い!

少し大きいサイズ。
来年、着られるかな。

7-16-2

久々に夕方からの
ひとり時間。

図書館の窓から、

くれてゆく空を
見ながら、伝票整理
(色気なし)。

7-16-17

体を整えてもらっている
隠れ家サロンから、

夕立の訪れを見る。

急な土砂降りが
増えました。

7-16-15

連日の猛暑。

梅シロップを
作るはずが、

できたのは
酵素シロップ。

しゅわしゅわ
元気に発酵して…

7-16-16

飲むとお腹のあたりが
じわーっと暖かくなります。

(コンブチャを飲んだ後と
よく似ている)

7-16-40

夏祭りシーズン到来。

塩沢の住吉神社の
お祭りへ。

7-16-39

娘、3歳5か月に
なりました。

一夜の魔法。

7-16-41

塩沢駅前の通り。

いい大人には魔法が
かからないので、

「祭りって、子供や
若者のためにあるんだよ」

夫の言葉に頷く。

7-16-43

随分と年配に
見える方が、

ポツンと昔ながらの
売り物のお店番を
している姿に、

様々なことを
考えたり、

減価率を
計算したり(~_~;)

7-16-42

屋台の後ろに隠れている
昔ながらのお店に、

来客の姿はない。

遅い時間まで
開いていた。

私がまだ
子供だった頃、

30年以上前の
お祭りって、
どんなだった?

飴きり細工の
職人さんとか、

技術に見惚れる楽しさが、
あったのは覚えている。

露天の店番に
様々な国籍の?
若者が新参していて、

それにも驚きました。

移民は受け付けて
いなくたって、

労働力市場に
大きな変化を感じる
(こんな田舎でも)。

7-16-38

住吉神社に、
お参りを。

7-16-37

ノボリ旗に書かれた
言葉の意味が
気になって、

係りの方に
聞いてみたけれど
結局わからず。

7-16-44

お祭りで使ったお金と
同額で、
お腹いっぱい食べる。

夜祭はフワフワとした
儚い夢みたい。

それはきっと、

これからもずっと
変わらない。

消えゆく蔵の中から。

IMG_4729

朝イチで
蔵出しへ。

IMG_4726

依頼主様から
許可をいただいたので、

解体渦中だった
蔵のスナップを。

IMG_4725

蔵に隣接する
小屋の外壁。

IMG_4727

依頼主である
現当主様の言葉。

「誰かが、

苦労する役目
(蔵の掃除と解体)を
やらないと、

次の代が大変だから」

IMG_4712

養蚕の道具。

大量の「まぶし」が
(お蚕さんのワンルームマンション)
入っていた木箱。

IMG_4710

全て、
置いてきたもの。

歴史民族資料館を
作るならば、

必要かつ
貴重な資料だけれど。

IMG_4711

写真には
撮りませんでしたが

明治に遡るという
蔵周辺のお庭は、

お池や花々の配置が
素晴らしかったです。

IMG_4728

多くの家具が
残されました。

大きすぎて
諦める。

IMG_4720

靴箱は欲しいという
方がいるので、確保。

でも、一部が壊れてる。

掃除してから
簡単な修理を施します。

IMG_4719

味噌樽スペースから
「発掘」した
可愛いもの。

(蜘蛛の巣だらけ)

銅のバケツは、
木の持ち手がツボ。

IMG_4718

大正くらいの
無地の麻たち。

IMG_4715

*写真は全て掃除前

抹香入れは
村上堆朱かしら。

IMG_4717

美しい江戸チリの
おこし。

IMG_4716

特にここが好き。

青海波で波千鳥。

可愛いな。

IMG_4713

螺鈿の櫛と笄。

IMG_4714

綿紅梅の着物。

IMG_4709

地元商店が
夏のご挨拶に配布した
うちわ。

IMG_4705

形からして、

それほど古くは
なさそうだけれど。

IMG_4706

絵付けが良かった。

7-12-3

飛ぶツバメの浴衣。

…梅にツバメ?
何か違う…何でしょう。

7-12-4

夏塩沢。

7-12-5

涼やか。

7-12-7

男前な
やっこさん。

7-12-9

麻の袋。

7-12-8

何度も補修して
使ったんだ。

直し手は、
もしかしたら
男性でしょうか。

7-12-6

買い付けたものを
どんどん洗う。

7-12-10

綿と麻をどんどん。

絹は順次、
風を通しています。

7-12-2

洗い上がりを
お見せしたら、

即決でお嫁に行った
雰囲気の良い
手織りの麻。

蔵から出して、
我が家滞在時間
2時間無かったね…

はるばる、喜多方から
お越しいただいた
お客様の元へ。

7-12-1

絶賛四児の子育てと
仕事と並行しながら、

着付けを教えられる
資格に向けて、
勉強中のお客様。

小千谷縮が涼しげ。

夏帯、帯紐、帯揚げ
全て白系でまとめられて
美しかった。

7-12-11

久々に出た、

伊予絣や
サンパク縞(加茂縞)
反物、

戦前の色鮮やかな
羽織などが、

アメリカ・テネシー州から
里帰り中のお客様の元へ。

今日も、
様々なものが

風速高めに
旅立って行きました。

暑い中を
お越しいただき、
ありがとうございます!
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