日々の書きとめ帖・JAPAN

まわり続けて。

12-6-49

*年内の最終営業日は
 12月28日です。

 新年はまだ未定で、
 3日か4日どちらか。

 決まりしだい、
 お知らせします

12-6-2

また書こう
という姿勢はありながら、
はたと気がつけば。

12-6-3

2ヶ月半以上も
ブログの更新が
滞っていました。

12-6-1

*昨夜娘と飾り付けた
 クリスマスツリー。
 今回の更新はいつも以上に、
 ちゃんぽん写真です。

12-6-4

起業前に
書き始めて、15年。

12-6-5

そんな節目?で
日々のことは現在、

Instagram

Facebook

*内容は同じ。
 見やすい方でどうぞ

こちらに
綴っています。

12-6-6

*おととい国際大学で
 小さなご飯会、
 バングラデシュ料理と
 南魚沼のローカルメニュー

12-6-8

*お客様がたの装いは
 相変わらず素敵です

12-6-9

*10年くらい前?に
 インドで買ってきた
 民族刺繍のハギレと、
 嬉しい再会

12-6-10

ブログ記事にはいつも
5、6時間かかるのに、

(気持ちの整理整頓にも
活用していたため)

上の二つには
せいぜい15分…

買い付け・販売の
ラッシュにも押されて、
この形に落ち着きました。

12-6-11

*汚れ隠しよーという
 襟元の刺繍が素敵

12-6-15

高速使って2時間半。
城下町へ出張。

12-6-16

素敵なものがたくさん。

12-6-12

高速使って3時間。
会津出張。

12-6-14

壊される予定の、
年月の厚みある母屋が
美しくて…

12-6-13

蔵は残るそうなので、
ご縁があれば
またいつか。

12-6-7

日本はほんの数時間、
車で移動したら
異文化だから、面白い。

12-6-20

山奥の歴史ある
古民家への道中では、

暫くキジが
先導してくれました。

12-6-18

遠出しなくても、

様々な景色と
体験が広がる。

12-6-17

八海山ロープウェー。

12-6-19

*イ・ヒロッシェさん

外食多めだった
ここ数ヶ月。

外ご飯も私にとっては
異世界への冒険気分。

12-6-21

朝ごはんを
適当に詰めて、

魚沼スカイラインに
車で向かえば、
絶景ご飯も簡単。

12-6-22

シーズンオフの
ビニールハウスで
友達主催のハロウィンイベント。

カボチャマントの
魔女が娘です。

12-6-24

気持ちのいい公園で
うおぬマルシェ。

12-6-25

川口公園での
SONG OF THE EARTH
最終回。

12-6-23

地元のお寺さんで
初イベントの
顔合わせ会。

来年開催(予定)、
門前骨董市!

12-6-26

足を伸ばして
越前浜へ。

12-6-27

愛の巣アミちゃんは
本当にカッコイイ。

12-6-28

手作りのキッチン。

12-6-29

naya銀花さん。

12-6-31

松代、
奴奈川姫の家での
雛人形と古布のコレクション展。

12-6-30

眼福。
空間と相まって
素晴らしい…

12-6-33

奥只見湖で
船長体験。

12-6-32

ダムカレーには
遊覧船が浮いています。

12-6-35

仕事終わりに
家族でイン!

十日町の手作りコテージ村
アウトランド。

娘がキャンプしたい
というので、
屋根の下で快適な
クッキングとご飯を。

12-6-34

朝のお散歩、
輝く梵字院は
数年前の大地の芸術祭
エントリー作品。

12-6-42

芸術祭もラストスパートで
たくさん回りました。

12-6-43

閉館時間を
狙ってなお、
混みすぎていた清津峡。

12-6-41

でも、
また行きたい。

12-6-37

都合3回
訪ねることになった、
思い出深い作品…

12-6-36

娘は梯子の下に
います。

12-6-39

後山にある
六つ季の家。

12-6-40

北インド古典音楽の
コンサート。

12-6-38

地元料理のバイキング。

一つ一つに
手が掛けられていて、
もちろん美味しい。

12-6-45

*昔の旧道

かいつまみながら
この2か月半の一部を
羅列してみました。

12-6-44

田舎住まいだし
移動距離は
多くありませんが、

日々に豊かさを
感じられます。

12-6-46

平和だから、
文化があるから、

そしてそれらが
まだ暮らしの中で
生きているから。

12-6-48

すべての機会は
掴めないし、

そんな風に
欲張らなくていい。

12-6-47

*娘と入った
 解体前の蔵

ご縁のあった場所に
赴けるなら、
それだけで十分です。

12-6-50

今年も本当に
たくさんの現場と
ご縁に逢わせて
いただけました。

ありがとうございます。

そして、
このブログは閉鎖せず、

時折こんな風に、
忘れた頃にノンビリと
更新しようと思います。

(厳選しつつ、50枚の写真を
載せちゃいました…通読感謝です)

日々の円環。

9-15-24

*17日・24日祝日ですが、
 定休日通りお休みします。

9-15-25

買い付けが
続いています。

9-15-26

美しい蔵や
作業小屋。

9-15-30

建物は解体を
控えている事が多く、

9-15-31

神々しいほどに
美しく見えます。

9-15-32

繰り返した日々の
積み重ねが作る景色。

9-15-29

何十年、半世紀以上、
すでに景色の
一部となっている蔵。

9-15-27

蔵の入口。

背の高いものを
運び込んだ際に、
削れたのでしょうか。

9-15-28

何気なく
ぶら下がるもの、
そのままで素敵。

9-15-23

幾つかのものは
新しい場所へ。

9-15-20

こちらは壊されない
古い蔵です。

9-15-19

置いてきた
日傘。

9-15-1

美しい昔ガラス。

9-15-2

揺らぎ。

9-15-3

華やかさと
強さと。

9-15-7

当時のハイカラ。

9-15-5

手のひらの中。

9-15-6

踊る気泡。

9-15-4

大正期の手織り、
正絹布は繊細。

9-15-10

* K様へ
取り置きしている
反物写真です。

9-15-9

真綿紬と無地の紬。

9-15-8

個性的な笹の絵絣。

9-15-39

お客様の
クリエイション。

9-15-38

酒袋のバッグ。

9-15-36

八海山の
前掛けから。

とても丈夫な素材。

9-15-35

世界に一つ。

9-15-34

お嫁に行った着物が、
美しいワンピースに
仕立てられていました。

9-15-22

エコクラフト細工に
備後絣の布を
貼り付けたバッグ。

9-15-21

底の処理が
紙袋のようで可愛い。

9-15-33

台風で倒れた、
ご神木の解体作業。

残るもの、去るもの。

9-15-40

こちらのブログ、
更新が遅くなっていますが、

最新情報は
こちらをどうぞ。

Facebook

Instagram

9-15-16

明日は朝から
大地の芸術祭巡り…
と思っていたら。

9-15-17

心安らぐ作品。

明日も朝から
蔵出しとなりました。

9-15-15

神社の階段を上って。

9-15-11

アトラスの哀歌。

偶然、電球の切れた
タイミングで訪問…

9-15-13

作品だけでなく、
周辺の様々なものに
後ろ髪引かれながら。

9-15-12

買い付けで
訪れたこともある
集落の作品。

9-15-18

そこに至るまでの
道筋に心打たれた作品。

地形ごとアート。
生活はアート!

9-15-14

明日には
どんな出会いが
待っているのでしょう?

必要なものは、みんな違う。

8-25-71

半月ぶりの
更新となりました。

Facebookないしは、
Instagramには
何度か写真をあげています)

8-25-69

この期間は

気持ちが夏、
だった気がします。

8-25-70

お客様から頂いた
庭の無花果、

載せたお皿は
後ろが可愛い。

8-25-94

そして自然物は
そのままが美しい。

8-25-3

古巣、八幡神社で
盆踊りな夏祭り。

8-25-73

相変わらず
ご縁のあった蔵の中に
入らせていただいたり。

8-25-74

諦めたシリーズ、

パッチワークの
古い座布団カバー。

8-25-76

中綿の厚みがすごい
かい巻き布団は、

ほぐす価値のある布、
と判断したものだけ。

8-25-75

ここだけ、好きだった…
でも廃棄へ。

8-25-77

こちらはオーケー。

8-25-82

着物類、だいぶ
捨てられてから、

査定の連絡を
いただきましたが、

これだけ古い綿と
麻が残っていました。

8-25-83

麻袋リメイク(当時のまま)
されていた、布団カバー。

8-25-84

可愛い。

8-25-85

しみじみ、好きです。

8-25-86

型染めを虫干し。

まだ中綿取りまでは
やれていませんが、
順番に。

8-25-87

天然染料は、
個体差が大きい。

この色の差が
面白いです。

(さすがにこの2枚は
最初から違う色だったと
思いますが…)

8-25-58

お盆前後は
遠方からのお客様を
お迎えして、

楽しいお話を
シェアして頂けたり、
離島に旅したり。

8-25-15

船の照明は、
可愛いなぁ。

8-25-55

30年ぶり!に訪れた
粟島のことも
改めて書きたいのですが、

載せたい写真は、
溜まるばかり。

8-25-57

港の反対にある
釜谷地区に投宿しました。

8-25-1

とにかく水が綺麗。

川のような
透明度でしたよ。

8-25-17

歴史的にも実は
興味深い島でした。

8-25-16

次に訪れたら
資料館の二階、

郷土資料を
じっくり読みたい。

8-25-68

島には島の
文化がある。

8-25-79

山には山の文化が。

8-25-80

必要なものは
全て、

完璧な組み合わせで
巡っている。

8-25-81

33年ぶりの
君帰観音ご開帳。

8-25-90

1週間後に迫った
地元初の
お寺縁日イベント、

水龍さんの縁日
塩沢の槻岡寺(きこうじ)様にて。

8-25-89

昨日は
最終ミーティングでした。

8-25-96

お持ちの方は、
御朱印帳を忘れず
お越しくださいね。

私も個人的に
家族の健康祈願、

ご祈祷を
お願いする予定です。

8-25-78

このところ、

現状ではもう
買い取れないほど出てくる
一昔前の布団生地で、

商品お渡し用の
大風呂敷を縫っています。

8-25-91

こちらは
伊勢崎産の生地で。

私が着用している
浴衣生地の貫頭衣も、
(本当に簡単につくれます)

この夏、
何枚か作って、
大活躍しました。

8-25-93

この服がきっかけで、
浴衣生地を従業員さんの
制服に採用してくださった

栃尾又温泉の
宝巌堂(ほうがんどう)さん。
(こちらを向いているのが
女将さんです)

素敵ですね。
そして優しい雰囲気。

8-25-72

お客様の普段着は
古い布からのリメイクが
多いのですが、

わざわざ昔の着物を
ほぐしてまで
作る理由が、
たくさんあります。

8-25-95

夏の定番、
木綿服を複数
着まわしているお客様。

後ろ姿が素敵です。

素材がいいから、
シンプルに。

8-25-41

必要なものは、
みんなが違いますが、

心地よさの感覚が
似ている人は多い、

と感じています。

8-25-52

選択肢の多さは
豊かさの証左。

少数派かもしれない、

知られていないだけで
実は多数派なのかもしれない、

「その感覚」に届きますように。

*お盆の営業について。

8-10-5

*明日(8/11)は
通常どおり営業します。

8-10-4

【お盆期間中の営業について】

8/13〜18 毎日営業します。

そのほかの日
(日・月)は定休日につき、
お休みさせていただきます。

8-10-3

刺繍布は後ろから
見た時の景色も楽しい。

8-10-9

作業のお供。

冷たいアイスコーヒーと
温かいカフェオレ、

どちらも飲みたくて
欲張りました。

8-10-1

まだエアコンの
涼が残る

閉店後の店内は快適で、
幸せを感じます。

今日は暑い上に
蒸しましたね!

8-10-2

香りはlisn.の
No.296 whisper drops.

とても爽やかです。
(乳香・ユーカリ・フローラル)

音楽はジンバブエの
ムビラ曲集。

8-10-7

明日、洗う予定の器。

繊細な線描きです。

8-10-8

年代は箱に
書いてありませんでした。

明治くらいでしょうか。

8-10-6

中に敷かれていた
新聞紙は昭和12年発行。

8-10-11

こちらも明日、
お洗濯する予定の
先染めの白絣。

絣が大きめで
可愛らしい。

8-10-10

華やかな
戦前の襦袢。

8-10-18

モスリン(ウール)
ですが、
宝尽しは別腹です!

8-10-19

美しい羽裏。
戦前です。

8-10-17

こちらも
戦前の着物。

8-10-16

大きな絞り布。

8-10-15

ところどころに入った
補修が可愛いです。

8-10-14

天然の赤、
そして手織りの絹地。

8-10-13

日本はアジアだ。

絞り布を見ていると
細胞レベルで
感じられます。

8-10-12

絞りの兵児帯。
戦前。

新フライヤー

今週は、

店内の商品構成の
見直しと並行して、

こちらのイベントサイトに
手を加えたりしていました。

8-10-20

おしゃべりしながら
会場装飾を作ったり、

8-10-22

当日の駐車場プランを
考えたり。

8-10-23

やっぱり、イベントは
楽しい。

新しい場所を
立ち上げる過程では、

不思議な引力や渦が
生まれるんだなぁ。

そんな実感や
初心の気持ちを
思い出しています。

8-10-21

水龍さんの縁日。

当日プチボランティア
(1時間だけでも)
参加者さんも募っております。

生まれたての
お寺イベント、

裏方から見ると、
また違う楽しさが
ありますよ!

佳きところへ。

8-3-29

本日のタイトルは、

最近、布やお人形を
買い取らせていただいた際、

それらを
譲ってくださった方が

幾度も口にされていた
言葉です。

8-3-22

良きものは
佳きところへ、

今日も
旅立っていきました。

(遠くからのご来店、
ありがとうございます!)

8-3-30

今週の営業も
無事に終わりました。

また火曜日から
お待ちしております。

8-3-41

店頭に並び始めた
県内情報誌(パスマガジン)さんにて
当店が紹介されています。

ありがたや。

芸術祭や夏休みで
訪県されている方と、

ご縁があれば嬉しいです!

8-3-42

と、
そんな夏休みの入り口、

週初めから、
娘が風邪気味に。

週半ばには
久々に40度台の熱が出て、

数日、在宅保育を
していました。

8-3-40

*和家具の補修、
 お手伝い?中。

流行っている
ヘルパンギーナなどではなく

数多くあるウイルス性の
夏風邪との診断。

8-3-31

*味のある、お鍋の模写…
 持ち手と鍋底の火が
 本人的にはポイントだそう

高熱の中でも
お昼寝しない、
(40度の日はさすがに
寝ていました)

毎日とても元気で
いつの間にか
熱も下がって一安心。

8-3-26

とびきり可愛い布。

8-3-27

シルクに広がる
和玩具の世界。

8-3-37

戦前の髪飾りを
検分。

8-3-38

練り物が多いですが、
鼈甲や珊瑚も。

8-3-39

鼈甲は虫食いの
害を免れませんね…ボロボロ。

8-3-36

ある日の出張査定先、
ドラマティックな佇まい。

8-3-35

床板が腐っていて、
剥いだ下からは
江戸時代の器などが。

(ご縁あれば後日に
買取予定です)

8-3-34

再生中の古民家。

8-3-33

この2倍量の
藁が積まれていたという

屋根裏にも、
何かがありそう…

8-3-32

かつて大家族が
暮らしていたという
この御宅。

小さな子供が
藁に飛び込み遊んでいた情景が、
頭に浮かびます。

8-3-28

幾つかの
小家具の掃除を
終えました。

8-3-20

エメラルド?

古い玉(ギョク)。

8-3-24

FacebookInstagram
全体写真をあげましたが、

手編みの洋服が
やってきました。

しかもリネン糸です。
可愛い!

8-3-25

「きちんとした」
佇まい。

大正ー戦前のものが
多くあった場所に
残されていたので、

戦中かしら?

8-3-23

これからも
70ー80年くらい前の
手作り洋服は、

買い付けの際
注意して見ていこうと
思います。

時代は浅くとも
二度とは作られないかも
しれない(いや確実に…)。

8-3-19

浴衣を求めてくださった
お客様が後日、

素敵に着こなしての
再来店。

赤の兵児帯が
質感、色ともに
効いています!

8-3-46

こちらも
浴衣や帯を購入された
お客様から、
届いた写真です。

海外から来られた方へ
民族衣装を着つけて、
北方文化博物館へ…

最高のおもてなし!

8-3-21

ナンハウス六日町店、
チーズナンにハマった娘。

個人的には、
日替わりターリ(定食)を
食べさせてくれる

インド料理店のオープンが
悲願です。

家庭料理が食べたい。
と、欲望は果てしない。

8-3-18

買い足した
lisnのお香、
数種類。

No.282 SOUQ(スーク)
ミントティーの香りが
とても好みで大当たり。

8-3-17

*台風が近づいていた日の空

「好み」というのは
本当にどこまでも、
「個人的なもの」。

8-3-16

心地いい着地点が
似ていたとしても、

誰もが好きな
ただ一つは、
どこにもなくて。

8-3-10

*ここから数枚は
 大地の芸術祭の写真です

世界は果てしない。

すべての人の感覚が
違うのだとしたら、
(実際そうだと思う)

8-3-8

真実の口は、
自分の心の中に。

8-3-11

娘の「楽しい」を
見ているのが、

今は楽しいです。

自分と違うことが
(当たり前なのに)
面白くて。

(同じ理由(違い)で
喧嘩もしますが)

8-3-15

ツボが違う、

だけれど同じ時間を
シェアできる。

8-3-13

一人で
旅していた頃、

いく先々で声をかけてくれる
親切な人が必ず居ました。

8-3-14

その時の感覚から、

「この世界は良いものだ」
とハラの底で定まりました。

8-3-12

必ず、良いことがある。

良いことを際立たせてくれる
スパイシーな苦味も、
ありながら。

8-3-9

「違い」が楽しさでなく
「苦しみ」に感じられる時は、

無理に許容せず、

きっと立ち止まって
休むとき。

8-3-1

長岡花火の打ち上げ前。

8-3-2

見る場所で違う、
見る人で違う、

無数に咲く花火。

8-3-4

毎年咲く花でも、

違うメンバー、
ないしは違う場所で
二度とない花を見ている。

新作?のまん丸で
クルクル色が変わる花火が
面白かったなぁ…

8-3-7

9月2日(日)
開催まで一ヶ月を切った
水龍さんの縁日」。

スタッフミーティングの日。

8-3-6

ちょっと風変わりな
夏のお茶会を、間に挟んで。

この場所だけの景色。

継ぐ人、集まる人、
その機会にだけ現れる
美しい時間。

8-3-5

堂内の出店スペースは
すべて埋まりました。

ご応募ありがとうございます!

屋外スペースはまだ少し
空きがあります。

キッチンカーやテントなどで
出店頂けます。

(申し込みは→こちらから

8-3-43

過去に私が
関わったイベントと

会場も主催もスタッフも
出店者さんの顔ぶれも、

ほとんど全てが
異なります。

8-3-44

馴染んだものと
離れることは怖い。

だけれど
新しく生まれる場所は、

まだ見ないうちから、
ワクワクさせられます。

8-3-45

この場所から
どんなことが始まるか。

まずは、
生み出すところから。

佳きところへ
向かうために。
アクセスカウンター
  • 累計:

    +315,000hit 位。
旧ブログ→ http://plaza.rakuten.co.jp/kohukoubou/

★臨時休業のお知らせ等
*営業時間/11〜16時

*定休日/(日)(月)

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