日々の書きとめ帖・JAPAN

夏の音。

7-19-5

*明日(7月20日)は13時から
開店いたします**


7-19-4

*がぶりと齧ってもらった
 お神楽様の風呂敷、良い布だった…

地元では夏祭りが始まって、
昨日は屋台をのぞきながら
娘と歩き、


7-19-7

先週末は十日町の
ログコテージで、
まったり過ごしました。


7-19-6

*懐かしのヘビ花火。

少しながら協賛した、
本厄払いの
花火の音を聞きながら。


7-19-3

更紗の帯。


7-19-2

飽きないのです、
日本の更紗たちは。


7-19-1

お召しの帯も素敵。

短い更新ですが、
本日はこれにて。

今から、花火を見に
出かけてきます。

娘とありとあらゆる
地元花火を追いかけた

1年前を思い出して、
万感の思い…

にちにちコレコウニチ。

7-12-39

*営業日のお知らせ*

●18日(月・祝)は定休日につき
 お休みします。

●20日(水)13時より開店です。

その他の日は、
今のところ
臨時休業の予定はなく、

通常営業(火曜〜土曜・11時ー16時)
しています。


7-12-21

買い付けて、それを磨いて
店頭に並べる日々です。


7-12-8

明治くらいのものなら
平気で出て来る。

この豊かさ。


7-12-19

機屋さんの
見本織りなど。


7-12-29

日日是好日。

お茶では床の間に
禅語を掛けることが
多いそう。


7-12-14

*楽しく読める本の幅が
 飛躍的に広がりました。

ニチニチコレコウジツ、
という読み方だけ知っていて、

教室では先生が
ニチニチコレコウニチ、
と読まれます。


7-12-26

*乳白色のガラス

喫茶去 キッサコと
認識していた言葉は
キッチャコ。

どちらもが正解で、

それぞれに味わい深い、
音の形。


7-12-22

踏み出したばかりの
お茶の世界は、

とんでもなく広すぎて
以前なら怖くなって
逃げ出していたかもしれない。


7-12-20

*可愛い風呂

私なんかには無理だわ、
途方もない!などと言って。


7-12-25

*大好きな土人形が
 増えております

逞しくなった
(ふてぶてしい?)
四十代のスタートまで、
始めなかったこと。

もしかしたら、
運が良かった。


7-12-23

私は、本当に
礼儀作法を知らないんだなぁ、と
自覚することばかり。

夫にそういったら、
「知らないから、始めたんでしょ。」

…それはそう。


7-12-24

お客様がたから
立て続けにお茶碗を
いただいたり、

きちんと漆×金を使って
器の繕いをしてくださる方も、
近くに見つかった。

これから、ゆっくり楽しもう。


7-12-15

毎日がいい日だ、
と思うと、
本当にいい日ばかり。

戦時下のイスラエルの
日常を綴ったエッセイを
読み始めて思う。


7-12-13

テロが日常化して
深夜に砲撃の爆音が響いても、

人は暮らし、
家族や隣人と笑う。


7-12-12

むしろ
寸暇を惜しんで、
きちんと今日を生きられる。

死を意識するからこそ。

野性の感覚。


7-12-9

私もあなたも
この一瞬に生きていて、

天から恵まれた
今日を流れてゆける。


7-12-6

娘は本日、
2歳5ヶ月になりました。

椅子を並べて、
橋にして渡ったり。


7-12-7

木琴リサイタルショーの
観客をご招待、

音の出る童謡絵本の
ボタンを押して、

熱演する。


7-12-5

結婚3周年の
革婚式も迎えました。

なにわ茶屋さんでお祝い。

カウンターは満席でも、
騒々しくないことが
何よりのご馳走。

(もちろん旬のものたち、
美味しかったです!)


7-12-4

*「月下獨酌」元の漢詩を調べて、
 その雰囲気を想像したら、
 心地よく酔えました。
 月と私と私の影、三人だけの宴。

夫の素晴らしさは、

「それはあなたの考え方でしょ。
俺はこう思う。

まず、その違いを認めて」
と言ってくれること。


7-12-3

*大正時代の襦袢

身近な人は、いつでも
多様性を思い出させてくれる。

「普通はこうでしょう?」なんて
一般論で押さえつけてこない、
彼に感謝しています。


7-12-2

真ん中の更紗。
その小さなパーツにときめく。


7-12-1

100年前の感性。

決して廃れない
美しさがあります。


7-12-17

土地柄、たまに出て来る、
麻や絹のかせ糸。


7-12-16

我が家のお客様の
楽しみながら作る技術は、
一級品だと思う。

編み物をするために、
あるいは織って布にして。

この日も涼やかな
マーガレットになった
絹糸と再会。

私はただただ、

お渡しすることに
徹してゆけます。


7-12-18

海の向こうへ
発送待ちのハギレ。

作る人がいて、
素晴らしい素材があって、

この循環はとても自然だし、
ありがたいこと。


7-12-28

90代のおばあちゃんが
何十年も「いつか何かに」
と、抱え続けてから
手放し渡してくださった、

トンボの羽のように
美しい手織り布。


7-12-27

お客様が美しく
生かされました。

…綺麗。


7-12-11

明日もこの巡りを
楽しみに、商います。

時代が追いつくまで、取っておかない。

7-6-10

本日の買取品の一部。

戦後ものですが、
雰囲気の良い布たち。


7-6-9

店頭への持ち込みは、
買取不可でお返しする
ケースが多いです。

大切にしやすいものほど
皆がとっておくから
市場価値は下がって、

これゴミでしょう!が、
なぜか宝物に。

(茶道具などの古美術品は
元から宝物ですよ)


7-6-12

*明治版画

店頭持込みがご縁となり
後日お宅へお邪魔すると、

「これが欲しかったんですー」が
たくさん見つかります。


7-6-11

「…価値観は人それぞれだから」と、
困惑気味に言われる方も。

残りはゴミ焼却所へ直行!
というケースも多くて、

もう少し業者間の
横のつながりや、

販路を開拓していくことが
今後の課題です。


7-6-14

豪雪地帯で大きな倉庫を
管理するのは、現実的でない。

とりあえず運び込み、
店舗をゴミ屋敷に
するわけにもいかない。


7-6-13

他の骨董屋さんも
呼んでみてください、

リサイクルショップさんにも
持ち込んでみてください、

今は、そんなアナウンスに
とどめています。


7-6-3

「タンスの肥やしになり、
困っている」

「でも、全部絹だから、
自分で捨てるのは嫌」

などなど、
それが積もって、

柔らか物と呼ばれる
絹織物の大暴落は継続中。


7-6-5

貴族のお召し物の価値が、
いつからこんなに
下がったのでしょう。


7-6-19

「縫いにくい」

「普段使えない」

「洗いに出すのが面倒」


7-6-18

…理由はごもっともで、

価値のツボは時代とともに
変化してゆくようです。


7-6-4

絹でなくては味わえなかった
手触りを叶える
化学繊維もある現在、

扱いが簡単なものほど、
生活を助けてくれます。


7-6-17

次に時代とモノのツボが
ピタリと合うまで、

最低でもあと四半世紀は
必要でしょう。
(あるいは、もっと)

そこまで取っておく必要は
ありません。


7-6-16

私達を助けたい
気持ちこそあれ、

ものを残したご先祖様は
困らせるためにそれらを
残したわけではありません。


7-6-15

そして、形あるものには
耐久期限があり、

使わずしまっておいても、
ボロボロになるのです。


7-6-20

次に活かすことも大切、

誰かが思い切って
捨てることもまた必要で、

価値ある決断だ…と、
現場で学ぶ日々です。


7-6-22

明日も開店前に、
買い付けへ行ってきます!

***開店時間が12時くらいに
なるかもしれません。
ご了承ください。***


7-6-1

格安!

一部や全部の
引き出しありません
シリーズ。


7-6-6

軽さが魅力の桐箪笥、
後ろの板が抜かれており、

採光できる展示棚として
使おうと思います。


7-6-2

ちょうど陳列に
棚が欲しかったので、
まとめて引き取りました。


7-6-8

これから
物を入れて行きますが、
すべて販売可能です。


7-6-7

こちらも背板が
一部抜けています。

特に欅の箪笥は
作りが良くて、
収納力のあるインテリアに。

本棚によし、
ものづくりの道具の収納にも。

生活の中で、
お使いください。

時代を超えて。

7-5-23

**水曜日(6日)は、
   13時開店となります。**


7-5-38

越後上布の織糸。

細い細い細い糸。


7-5-29

複数の現場から、
買い付け続いています。

とりあえず、床に乱立中。


7-5-27

洗って、


7-5-26

干して、

順次ほぐして。


7-5-20

欠けやヒビの有無を
検品してから、


7-5-40

洗って、乾かして。


7-5-25

せいぜい40〜50年しか
経ていない湯のみ。

取りこぼしても
良いのだけど、可愛い…

杯は、薄い作りが
今のものとは
やっぱり違います。


7-5-24

S、だけ鏡文字。

わざとなのかしら…


7-5-22

嬉しいな。

気泡入りガラス瓶!


7-5-21

苦しゅうない。


7-5-19

いただきものの、
無農薬プラム。

娘が皮ごと、
かぶりつく。


7-5-17

価値が有るの?
売れるの?

は、
さておき、


7-5-16

確かに誰かが
その時代を生きていた、

という証。


7-5-15

素朴な、
そしてキラキラ光る
子供時代の記憶。


7-5-14

お人形はペコペコと
薄くて軽いし、

いちいち可愛い
おままごとのような
小さなかたち。


7-5-18

小ぶりなネクタイ。


7-5-31

箱から包みを
とりだして。

結んでいない、
ただ括るだけ。

とても解きやすい
しまい方、

昔の人は上手だなぁ…


7-5-28

洗って、
とりあえず使ってみる。

大正の漆器皿は、
絵付けも繊細です。


7-5-35

浴衣のセット。


7-5-34

明るい絹襦袢。


7-5-33

大正の帯。


7-5-30

玄関に積みあがる、
明治時代のタンス。


7-5-37

江戸縮緬、
状態良好。


7-5-36

カゴを持ち、
春の野に出て、
何を摘んでいるの。


7-5-32

タンスが売れるたび、

中のものをごっそり
取り出します。

その都度、

これは非売品!と
仕舞い込んでいたものの
半分が店頭に並びます。

自分の感覚にも、
賞味期限がある。


7-5-42

手作りかしら、

草のようなものを
和紙で包んだ、
虫除け。


7-5-41

夏の野菜が届き、
(ルバーブは、
コンポートにしました)

ご祈祷済みの
お札が市報に挟み込まれている。

当たり前のように、
当たり前でないことが。

お茶のお稽古時、
先輩の首元で輝いていた
パールが素敵で、

取り寄せたのは、
安価な貝パール。

…遠目に、
真珠と遜色なさそう。

けれどこの大きさでは、
冠婚葬祭用だな…

結局、本物の小粒なものが
欲しくなる。

まだまだ先の、
お楽しみが増えます。


7-5-43

雨降りの家時間。

居間から
裏庭を覗いたら、

オレンジ色のヤブカンゾウが
いつの間にか咲いている。

柿の小さな青い実を
見つけた娘が、

欲しい欲しい!
と手を伸ばし。


7-5-44

夫のおごりで(ありがとうー)
割烹美松さんの、
七夕バイキングへ。


7-5-45

楽しそうに短冊を
書いていました。

お料理も30種近くあり、

こういう会に参加するのは
家族だととても楽しい、
と知りました。


7-5-13

入荷商品の写真とともに、

現在発売中の月刊キャレルさん
掲載記事のこぼれ話を。


7-5-10

取材中、ポシャギ作家の
道見先生からお聞きした話で
印象に残ったのは、

本国の韓国でも
古いポシャギはほとんど
残っていない、
ということ。


7-5-46

それは、
手元にある貴重な布を
なんとか繕い合わせた
貧しさの象徴であったから。


7-5-11

日本のボロも同じで、

恥ずかしい、だから
残さない。

どこか穢れたイメージ。

捨てられてきたものに、
今また光が当たって、

活かされる。

1度は時代に
さらわれかけても。


7-5-5

いただきものの
笹団子は三条系で、

ヨモギではなく、
山牛蒡の葉っぱ入り!


7-5-2

小千谷の麻布で
お客様が作られた
ワイドパンツ。

涼しくて、
心地よさそう!


7-5-6

銘仙のスカートも素敵。


7-5-4

手織りの良い生地を
纏ってみたいなと思い立ち。


7-5-3

体に沿わせながら
手縫いした服。

…すごく原始的。

これはこれで…しかし、
立体縫製の良さも実感。


7-5-12

娘用に譲っていただいた
昭和54年前後の絵本。

今と変わらない感覚で読めます。

普遍的、という言葉が
浮かんでくる。


7-5-9

坂戸山の山開きの日。


7-5-8

こんなにたくさんの人が
登るんだ!と驚きながら、

娘とお堂にお参り。

これもきっと、
永く続いてゆくこと。


7-5-7

今日もまた、

新たな現場から
タンスが4棹ほど
やってきます。

明治〜大正時代から
生きている家具たち。

普遍的な美しさを
たたえた、
頑丈で作りの良い道具。

時代を超えて、
愛され、生き抜いてゆきます。

上空100メートル。

6-28-4

久々の更新になりました。

いつも見に来てくださり、
ありがとうございます!


6-28-3

大小の買い付けが
続いています。


6-28-1

来週は積みきれなかった
タンスなどを引き取りに。


6-28-2

減っていた家具類が
またちょうどよく補充されて、

物たちは絶妙に動いて行く。


6-28-42

*江戸縮緬

湿度の重さで体が
動きにくい時は、

電卓を取り出して、
1日1センチ。

今日それだけなら
進むことは出来るな、
と思う。


6-28-41

*戦前の縮緬

1年で3メートル65センチ。

日々の積み重ねは、
たった1年でも結構なもの。


6-28-38

*一つ身晴れ着。

20年でちょうど73メートル。
私が68歳になる頃には、

100メートル超えて、
102メートル彼方から、

今の私を眺めている。

6-28-39

*中の襦袢も美しい縮緬

遅々として
進まないように見えても、

そんなに違う場所へ
いけるのか。

今日も、1センチ。


6-28-37

*大正期の間着。


6-28-36

紫陽花の季節。


6-28-5

お茶のお稽古着を
作ってもらいました。

縫ってくださった方の
お茶歴は長い。

夢はいつか
茶事を主催することなの。

そのためにはもっともっと
いい道具が欲しくなるし、

お茶の世界は、
本当に深いからキリがない。

叶った時は来てちょうだい!
と、

いつもの魅力的な笑顔で
手渡された2組。

お渡しした着物は
材質がお稽古着に
向いてないということで、

さらに、
化繊でも1着。

お代を…と言うと、

「気にしないで!
一緒に楽しも〜て!*」

*方言。楽しもう、の意。


6-28-7

エッセイなどを読み、

私もお茶事に
憧れが湧いている。

彼女の夢が叶ったその
20年後に(年の差20歳前後?)、
私が同じ夢を叶えてもいいんだ。

1日1センチの魔法で。

今はまだ、
果てしなく遠いけれど。


6-28-35

*大正期の縮緬


6-28-34

*大正期。
 細かな刺繍も、素晴らしい!


6-28-31

お客様を見送る最中、

見上げた先で、松ぼっくりの
生命力に目を奪われる。


6-28-29

以前、作業着の補修に
古布端切れを差し上げたら、
甘くて赤い実になった。


6-28-28

美しい赤だ。

*大正期の漆器。


6-28-30

漆器はこんな箱に
入っています。

取っ手の扇が
可愛い。遊び心。


6-28-32

戦前くらいの
漆器の色にそっくり!


6-28-33

デザインがツボにはまり
嬉しかった、胡粉ネイル。

お客様からおすめの
ネイルサロンを教えていただいて、

気分転換に通うのも
楽しそうだ、
と心惹かれつつ、

爪の窒息感や
圧迫感は相当、苦手。

それが50パーセントくらい、
楽になりました。


6-28-43

寝坊した土曜保育の日。

娘のお弁当用に
夫作。ありがとう。

今日は群馬へ出張中。
明日は埼玉。

遠くへ行ける彼が羨ましくて、

でも、私が考えている
旅のウキウキとは
どうも違うようで。


6-28-24

十日町、夜のいこて。
いい雰囲気。


6-28-12

実家の畑。
空間を満たしている、
どこにでもあるものは空気。

けれど、それが
ここでは
のびのびと広がってる。

と感じる。


6-28-25

私は草花など
育てていないけれど、

実家で田舎体験を
やらせてもらえる
ありがたさ。

田舎にただ住んでいるだけでは、
田舎体験できない。


6-28-10

娘を土曜保育へ迎えにいき、

そのまま急な買い付けが
入ったので、

一緒に現場へ。

コンディション的に
買い取らなかった
タンスの金具は素晴らしかった。

一人だったら、
車に積み込んでいた。

様々なことを
少しずつセーブしていて、
それが今のキャパシティ。


6-28-8

買い付けの後は
とって返して、

大月のホタル祭りへ。


6-28-9

飛ぶ光たちを
指差しながら歩く。

甘い甘いとうもろこしを
お土産に。


6-28-6

休日も持ち込みで
買い付けがあったり。


6-28-11

閉店後、娘を迎えに、

そのまま電車に乗って
産後初のジャズライブへ。


6-28-22

開かれた空間で、
食べて聴いて、
私は幸せになる。

娘も美味しいと笑う。

以前は当たり前に
享受していたことから
離れて、

泣いて、
苦しいと言いながら、

それらの時間は、ますます
価値を増した。

そして別の宝物が、
近くで笑っている。



最後に、先週の
箱根旅の写真を。

新幹線で久々の上京。
数年ぶりでした。

変わったのでしょうが、
変わらないなぁと言う印象。


6-28-13

品川アクアパーク。

タッチパネル水槽など、
見せ方が面白い。

クラゲ…いくらでも、
眺めていられる。


6-28-14

チューブ型の通路に
よっこいしょと乗っていた、

ノコギリザメや
エイたち。


6-28-15

イルカショー、
光と音と演出が素晴らし!

イルカに乗った
お姉さんのファンになる。


6-28-16

印象的だったのは
箱根登山鉄道。

ちょうど、あじさい電車と
呼ばれる期間で、
風情がありました。


6-28-17

手を伸ばせば
届く距離に、
たくさんの紫陽花が。

かなりの急勾配を、
スイッチバックしながら
登って行きます。


6-28-18

投宿したのは、
強羅温泉の長い長い長い坂道の
終わりの方にある
静かな宿でした。


6-28-19

霧が濃くて、山の中で…

鳥の声が響き渡り、

ずっと以前に旅行した
バリの雰囲気に似ている。


6-28-20

白濁して、
硫黄臭が強い、
いいお湯でした。

驚いたのは、
宿のスタッフの
半分が外国の方だったこと。

みなさん、笑顔が素敵、
日本語も上手!


6-28-26

火山活動が活発で、
入山制限がかかっており、

頼りにしていた
箱根ロープウェーが
全面停止していることを、
現地に入ってから知りました。

乗り物三昧できないのは
残念だったけれど、

車内に階段のある、
ケーブルカー楽しい。


6-28-27

芦ノ湖の海賊船。


6-28-21

釣り糸を垂れる人。


6-28-23

たくさんたくさん、
充電してきました。

帰りの新幹線は
通勤電車に当たって、

子連れ旅の難しさも痛感…

それから、
箱根での外国人旅行者率は
体感で80%くらい。

圧倒的に日本人の方が
少なかったです。

昔からやっている
食堂のお母さん曰く、
昨年から急激に増えたとか。

そんな、リアルな時代の波も
体感できました。

…あぁ、もうすぐそこまで
新しい流れが、きている!

*娘お迎えの時間につき、
 キャレル掲載記事のこぼれ話は
 また次に…すみません。
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