7-17-14

買い付け先のスナップ。

なんて、かわいい
横顔よ。

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お風呂場のアーチ!

(浴槽もタイルが
可愛かったです)

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シャワーヘッドも
魅力的!

解体見積もりを
終えていて、

でも壊しちゃうのか…

中廊下に畳が敷いてあったり、
建具も素晴らしいのに。

見送るのが惜しい現場が
多くて歯がゆい。

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迎えてくださった
お客様のお洋服は

着物から
自作されたそう。

夏の白絣は目から
涼しくなれます。

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現場で置いてくるもの。

こちらは
穴の多いメリンス。

戦前のこの色。
個人的には大好きです。

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大きい家具も難しい。

物はとてもいいけれど…

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時代は大正に近い家具。
(明治も置いてくるのですが)

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戦前の総桐
嫁入り箪笥。

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こちらは選抜して
買取させていただいた
着物の一部です。

*明日・明後日は
 お休みをいただいて、
 研修に行ってきます。

 また21日(土)に
 商います。


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現状では大量に
廃棄されている、

けれどもきちんと
家具職人さんが作った
このような箪笥などを

リメイクする
ワークショップで
2日間学んできます。

地元(十日町)で
そんな機会を持てることが
ありがたい。

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開かれていく
古民家。

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当店のある通り沿い、

歩いてほんの数分の
見慣れたお宅が
大地の芸術祭のように?

何をしてるんだろう?

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小屋の中で
活版印刷ワークショップ?!

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3日間だけの展示
イベントでした。

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隅々までしつらいと
シンプルな什器が素晴らしい。

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作品もハイレベル。

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集落の墓所一つ挟んで、

(近くに住む
お客様に聞いて、

土葬塚を見学に
来たことがある、
思い出深い場所です。
もう10年以上前のこと)

蒲鉾倉庫の中では、
デザイナー南雲勝志さんの
パネル展示中。

南魚沼市図書館
デザインを手がけられています)

7-17-22

跳ね出し窓を
つけるだけで、

こんなに印象が
変わるんだ。

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母屋から小屋の裏まで
整地中でした。

9月にこの場所で、娘さんの
結婚式を行なうそうです。

田んぼの中の
ウエディング。

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美しいものが残されている、
そして捨てられてゆく
この土地で、

私には何が
できるかしら。

大きな野望は
思いつかない。

7-17-5

ご縁をいただいて
引き取らせていただいたものを、

また次の持ち主の方へ
手渡していくこと。

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皆んなそれぞれに
役割が違うのだと思えば、

気持ちがスーーっと
通ります。

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背丈の低い屏風。

(丈の高いものは
扱いが難しいのですが
こちらはコンパクト)

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掛け軸や屏風も多くは
廃棄されています。

助かるものは
ごく一部だけ。

三次的な活用法が
広まれば、

シンプルにバラされて、
流通するようにもなるかしら。

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大正の晴れ着。

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味のある紬。

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時折、綿更紗が
裏につけられている
子供の着物。

これは大正程度で
あまり古くありませんが、

高価な布地を
選ぶ行為に、

ご両親のあたたかな
気持ちが伺えます。

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枝垂れる菊、
絹地の鮮やかさ。

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絞りの花咲く、
美しさ。

7-17-16

暑い夏でも
買い付けは続きます。

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季節を楽しもう。

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実家へのお土産を
引き取りに。

坂戸の
ピッツァタルトさん。

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新鮮なプラムと桃の
デザートピザ。
(セール期間中で500円)

7-17-30

南魚沼市は
いたるところで
お祭り週間。

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塩沢の住吉神社大祭。

7-17-32

娘の動きや
興味の対象の変化に、

1年の成長を
感じられます。

7-17-29

「本当にあっという間に
育つからね!」

お客様から
何度も繰り返し
伝えていただけるお陰で、

貴重な「今」に戻りながら。

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実家のお池に
放してきた新入り。

1年経つと
かなり大きくなります。
(お世話いらずで勝手に育つ)

7-17-15

こちらも3年前から
娘と毎年見に来ている
浦佐の花火。

真下に近い場所で
観覧しても比較的
空いています。

田舎の花火は
小さくても大迫力。

7-14-22

田んぼが紫陽花で
囲まれていたり、

田舎って
観光地じゃない場所が
綺麗だわ。

7-14-21

生まれ育った土地。

見慣れていても
飽きない、

ずっと美しい。

7-14-20

遠くも綺麗。近くも綺麗。

どこに住んでも
見つめたら、楽園。

7-14-19
長くなったので、
六つ季の家さんのことは
また書きます。

(と言ってると
記事が流れてしまうので
必ずや)

辻又集落へ向かう
道中の構造物がアート!