7-6-16

【臨時休業のお知らせ】

7月19日(木)20日(金)、

研修のため、
2日間続けてお休みさせて
いただきます。

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いまのところ、
振替営業の予定は
ありません。

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※16日(月・祝)も
定休日通りお休みします。

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※また追って予定を出しますが、
お盆期間中は連日お店を
開ける予定です。

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ある日、
お客様の後ろ姿。

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ビンテージ着物が
いつも素敵!

バッグは2年ごしで
作家さんに生地を持ち込み、
オーダーしたものだそう。

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娘さんとご自身のお洋服、
どちらも浴衣からリメイク。

夏は涼しくて、
木綿が最高ですね!

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飛ぶ蜻蛉、
銀色。

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裏から見ても
いい色。

帯地でした。

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彫金の帯留め。

戦前のものです。

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男じゅばん。

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大正期の帯。

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笹にスズメ。

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可動する、
重厚な鍵。

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金属製が好きです。

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大正の縮緬。

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ところどころに
刺繍が入っています。

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アフリカ、
アボリジニの
絵のようですね…

戦中の浴衣。

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お一人の方が
所有していたもの。

塩瀬の名古屋帯、
帯揚げどれもに
同じ模様が。

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お客様の自作。

酒袋はやっぱり
素敵な素材だ。

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鮮やかな緑は、

京都の染め職人さんに
お願いして

染めてもらった
布だそうです。

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和裁のお供、
くけ台。

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帯は
オリエンタルな
模様の宝庫。

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締めても良いですが、
何に加工しましょうか。

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小さなピースに分けて
じっと眺めたい。

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夏帯。

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新しい布でも、
ズームして愛でたい。

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着物は、
手織り布の宝箱。

際限なくて、
楽園のように。

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型染め木綿。

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素晴らしい蒔絵!

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形状も
凝っています。

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金が混ぜ込まれた
漆のきらめき。

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査定して買取り、

ものたちを
受けいれる位置に立って、

感じること。

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…飽和している。

(作られた当時すでに
特上ランクだったり、
希少性の高いものは除く。

それらは数が少ないから
飽和なんてしないし、
いつでも供給が間に合わない)

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そこまでではない、

けれど現代の
安価な新作より
質や作りがいいものの話。

まだ職人さんが
健在だった時代の。

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美しい布を捨て、
新しい布を買うのは
なぜ?

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新しいものを
作り続けないと、
経済が回らない?

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素晴らしい手仕事が、

これだけ豊富に
残されている。

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こちらは、

老舗のお蕎麦屋
宮野屋さんの
素敵な活用例。

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お嫁に行ったタンスも、
早速食器棚に
なっていました。

(さらに塗装などを
加えるそうです)

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手打ちそば、
うどん、どちらも美味!

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食事の後は、
神域へお参りを。

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自然豊かな
散歩道。

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羽を開くと
鮮やかなブルー。

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自然に対するように
古いものたちに
向き合いたい。

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手を入れる。
手を入れすぎず。

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新しく「活かす道」を
提案できるように、

少しずつ勉強します。

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娘の初映画鑑賞。
(アンパンマン。翌日は
夫とパンク侍を見て抱腹絶倒)

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そしてなんでも、
お世話する。

(この日は、折り紙を)

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私は
アンティークのシャツ
(フランス製ホームスパンリネン)
数枚を、
相変わらず繕い中。

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大人も子供も
日々の一歩一歩は
小さくて、地味で。

そして、
楽しい道。