5-10-14

*お伊勢参りの定番お土産、
 神棚等で見つかります。一輪挿しに

本日も朝一で
買い付けでした。

5-10-10

(想定していた時間を
大幅に超えてしまい、

お待ち頂いたお客様がた
申し訳ありません!)

5-10-9

買い付けに
向かう道中、

田おこしをしている
トラクターの後ろを
ツバメが飛び交う景色。

雨とツバメは
似合います。

5-10-8

依頼主さまが編まれた
レースモチーフ。

買い付け後の
一服にて。

5-10-7

すでに多くの、

特に古い布や小物が
廃棄された後でしたが、

それでも
『ゴミ捨て』の最中に、

「はやかわさんを
急に思い出した」とのこと。

5-10-4

ありがたやー…

幾つかの古いもの、
捨てたくはない
布たちに
ご縁が繋がりました。

5-10-3

多くのボロたちに
会いたかったけれど、

燃えてしまったものは
仕方ない…

5-10-2

残ってよかった。

5-10-6

女の子のちょっと
嬉しい日の着物。

5-10-5

お花畑にわんこ、
かわいいなぁ。

5-10-1

別のお宅から出た、
手織りの緑系
真綿紬。

反物です。

5-10-30

また別の方から
お引き取りした

未使用の美しい
正絹絞りの
ねんねこ。

幸せに、という願いが
込められた贈り物。

きっとどこかで
日の目をみる…

5-10-18

ここ1週間で
沢山入荷しています。

値付けが
間に合っていませんが、

ハイスピードで
お嫁にも出ています。

5-10-17

合間に私も
リメイク。

お客様からの
頂き物。

麻の着物で
仕立てられたシャツ。

5-10-16

年齢とともに
フェイスラインも
変化したので、

思い切って
襟をとり、
刺し子糸でかがります。

5-10-15

すっきり!

これでまた
出番が増えそう!

5-10-19

池田記念美術館で
開催中の、

池晶子さんの
BOROチクチク
刺し子の作品展へ
行ってきました。

5-10-20

エントランスから
心踊る。

5-10-21

後ろに広がる
田園の景色、山、
透ける麻布、共に美しい。

5-10-25

この天井高が
最高です。

5-10-23

貴重な本をゆったり
読めるスペース。

5-10-22

ソファに掛けられた布
(いろんな方の
チクチクを繋げたもの)。

5-10-24

池さんの作品に、

見て触れられる
コーナーも。

5-10-26

売店で刺し子糸を
買い足しました。

本編の展示は
トミオカホワイトの世界と、

仕切りのない空間に
展開する刺し子の共演が、
素晴らしかった。

この場所でしか
叶わない取り合わせ。

5-10-27

古布コレクター
櫻井大士さんが
チクチクと手縫いされた

一点ものバッグも
購入できます。

10年前に
インドのカッチ地方で
探してきた古布を
パッチした作品と再会。

里帰り購入!おかえり。

5-10-28

美術館の外にある
野菜の無人販売所は
山菜など、

袋に大盛り、
しかも安い。

ぜひ、お立ち寄りを。

5-10-29

購入した
うるい(ギボウシ)に
スミレの花が
混じっていました。

5-10-13

昨夜。

小千谷の極楽寺さんにて
北インド古典音楽の
コンサートがありました。

2歳の娘を
連れていった時は
ギャン泣き、

10分も
聞けませんでした。

5-10-12

3歳の去年は奇跡的に
ずっと寝ていました。

4歳の今年、

演奏の途中で
舞台前面、

娘がリズムに合わせ
踊りだし、

まぁ…
ヒヤヒヤしたり、
恐縮しつつ、

美しい時間を
楽しめました。

5-10-11

12年前、コルカタにて
サントゥールの新井くんにも
タブラのユザーンにも
会っていますが、

干支が一巡りした
昨日の夜に、

新井くんからは
就労ビザについて
話を聞き、

ユザーンに飛びついた娘を
抱っこして貰ってる。

5-10-32

住職の麻田さんにも
飛びつく…

方々にお世話に
なりすぎながら、

ありがたくスクスク
育っております。

5-10-31

未来は本当に、

どこへどう
繋がっているのか、

その時々には
わかりません。

いつか大きな
網の目になるまで、

見えないままに
日々を組んでゆきましょう。