5-4-45

連休の営業も
本日で終わりました。

いつもはお店を休む
日曜日。

5-4-24

程よくまったり
途切れなく。

楽しい時間と
なりました。

ありがとうございます。

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遠方からの
お客様の姿も
多かったです。

朝イチで東京より
お越しの皆様。

お顔を隠すのが
もったいない笑顔!

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どさーっと
持ち込み買取りも
続きました。

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手の込んだ和紙の小箱が
可愛かったな…
(十数個即完売で写真なし)

写真は和紙の中に
鈴を閉じ込めた
可愛い根付です。

紐にぶら下げ、
オブジェに
仕立て直したい。

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懐かしい民芸調の
紙ものや
木のおもちゃなど、
少しずつ入荷中。

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豆粒6福神…

こちらの現場には
再訪予定で、

もうお一人も
出てきてほしい。

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明治の印判茶碗。

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ちりめん着物など
年代の十分な美品たち。

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なめらかな
手触りの富士絹。

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モノクロ写真を
脳内で彩色変換。

戦前だって、
こんなにも
色鮮やかだった。

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絽の着物。
(穴があるので着用不可)

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銀色のトンボが
いいですね。

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洗いたての
大きな竹かご。

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飴色エイジング。
ツヤツヤです。

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縁は奇なもの、
瓢箪から駒。

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娘といる時間も
多かった連休中。

持ち込み買取の
査定中に、

お客様から
かまっていただいたり(゚o゚;;

(アクロバティックな
遊びが好きです)

5-4-2

朝ごはんは
目の前の公園で!

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休日の朝、
ドンドンどこどん
太鼓の音が。

「あれ何ー?!」と娘。

現在住んでいる地域では
御神体を作っての
厄除けが盛んと
知ってはいましたが、

男性42歳の厄年は
気合が入ってる。

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女性の厄年とは
ズレていますが、
年齢は私も42歳。

ありがたく、
いただきました。

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作ることへの回帰。

100年以上経た
麻着物で、
簡単な羽織もの完成。

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襟と衽を外し、

首回りを
太めの刺し子糸で
まつり処理。

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袖口にあいていた
穴も、

格子に縫って
塞ぎます。

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洗いほぐし
手縫い、

隙間時間に作業して
4日で完成しました。

作り方なし、

布を解きながら
手探りで楽しみます。

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作りたい衝動が
途絶えなかったので、

いつもは
パソコンデータを
プリントアウトしている
買取台帳を自作。

日めくりカレンダーの
裏紙を利用。

スタンプと手書きで。
楽しい。

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古い器と
米粉のフジッリ。

今と昔、どちらも
楽しめるのは、
平和だからですね。

ありがたや。

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休日、ある日の
お出かけ。

まず、長野県と新潟県の
堺あたりに位置する、

栄村の道の駅へ。

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この日の目当は、

十日町を中心に
ケータリングをしている

地層食堂さんの
サンドイッチ。
(大変、美味でした!)

5-4-5

森の中の
道を抜けて。

(家一軒ない場所を
10分ほど走って不安になる)

5-4-7

2週間前に
この世界へやってきた
可愛い命。

こんなに
小さかったかなぁ。

5-4-10

まだ2歳の長女ちゃんと、
4歳の娘、そして私。

集落の中を1時間くらい
お散歩しました。

自作の絵本を
読み聞かせていているところ。
(「ミッフィーの冒険」)

すっかり、
お姉ちゃんな顔。

5-4-9

最近、首から私の
カメラを提げては、

何かを
撮影しています。

お、良いショットだね。

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少し低い場所から。

…世界が
大きく見えるね。

5-4-8

…世界が近くも見えるね。

以上、娘の視点でした。

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途中から合流してくれた
近所の小学五年生の
お姉ちゃんと、

スコップ代わりにして
砂だらけになった
靴を洗いっているところ。

水がきれい。

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どこもかしこも
キラキラ光っている。

河岸段丘の平野に
広がる集落。
綺麗なところだなぁ。

5-4-13

結局、夕ご飯まで
ご馳走に。

自家製の
赤大豆で作った

自家製納豆が
とびきり美味しかった。

娘も一分づき米と共に
たくさん食べました。

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農家の
美味しいお土産つき。

玄米ふりかけと、
商品化されている
大豆お菓子。

楽しくて、
贅沢な時間。ありがとう!

5-4-25

半径1キロの世界。

朝6時半にカメラ持って
ご近所散歩。

(7時過ぎに、
出勤前の夫とパジャマ姿の娘が
田んぼ道を迎えに来た)

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山際の農道を
テクテク。

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魚沼の里敷地内へ。

たまにご近所さんが
お孫さんやワンコと
散歩している。

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菜の花畑はまだ満開。

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森の中の会議室。

5-4-55

何かに急かされて
心がしぼんでいる時は、

何も作れないし
作りたいとも思えない。

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仕事にしなくちゃとか
商品化しなくちゃ、が
先に立つと
「今、楽しい」が
どこかへ消えてく。

5-4-54

「好き」は強くて、
吹き飛びやすい。

5-4-52

「評価」や「噂」は
芽吹きかけの想像力には、

きっと毒にしか
ならない。

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いつの間にか
人生を折り返していました。

好きなものが少しずつ
見えてきたところです。

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私の「好き」と
少し似ている

お客様の「好き」へ
選んだものを届けながら。

また私も、

私が好きなものに
耳をすませながら、
作ることを楽しみます。

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娘が黙々と
並べていたスマイル。

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作りたいその気持ちが、

のびのびと
育ちますように。