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新年度が
始まりました。

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定休日。

育児と並行して、
蔵の中。

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解体を控え、
静かな庫内です。

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なぞろうと思っても、
再現を試みても、

この空気は
二度と作れません。

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建てられてから、
長い年月が
過ぎたでしょう。

母屋からの通路の下を
きれいな雪解け水が
流れています。

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*掃除前の写真です

足のない
大ぶりなお盆。

良い塗りです。

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大平と呼ばれる
蓋付きの漆器です。

その他、
なます皿などが
出ました。

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今日のランチは、
娘の希望でお肉定食。

歩いても行ける
八海醸造さんの
社員食堂。

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娘のお昼寝してる間に、
精米所でお米を磨きます。

近くで生活が完結する
ありがたさ。

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もう一つ、
寝ている間の仕事。

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図書館に
寄贈サポートする雑誌に
添付します。

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背景画像には、

2、3年くらい前の
買い付けで
商家さんから出た

昭和11年出版の
「実用カット総合図案集」。

やっと日の目を
見せられました。
(ほんの1ページ)

布と同じように
印刷物も、

昔のものは
キラキラ光る意匠の
宝石箱。

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ある日の訪問。

長岡市の古布ギャラリー、
「おかめひょっとこ」さんへ。

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お洋服やバッグなど、

かなり貴重な布を
使っての一点物が、
多数ありました。

(関東の骨董市などと
比べると、リーズナブル)

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藍染×絣布の帽子を
購入。

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昼食会にも
混ぜていただきました。

雪下人参の
麹漬けなど、

季節の
美味しいものばかり、
すべて手作り。

そして、
とても鮮やか!

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座布団かわいいな。

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訪れている皆さんの
私物もかわいい。

ふふふ。個性。

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オーナーさんの
私物カバンたち、

何気なく壁に
掛けてあるのが
一つ一つ気になる。

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キッチンで洗い物を
されている方々の姿。

お洒落で素敵!
表現の天国でした。

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長岡市悠久町の
一般民家が会場。

毎月25〜28日、
10〜17時開店だそうです。
(1・2・8・12月以外)

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蔵の中の荷物は
いつかは失われる。

けれど、それを活かす
意識の泉は底が無い。

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今日も
一間幅の大きな
水屋タンスや、

金具の立派な
長持ちなどを、

蔵の中で
見送りました。

(売れるものは
半間幅の小さなもの、

さらにガラス扉でないと
あまり需要がない)

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活かせないことが
本当に歯がゆいですが、

いつか対処法が
見つかるかもしれません。

今やれることを、
続けます。