10-16-17

また9日ぶりの
更新となりました。

10月カレンダー

カレンダー通りに
営業しております。

10-16-18

新しい扉、
開く。

10-16-32

Instagram
始めました。

(hayakawa_antiqueで
検索してみてください)

週5枚更新を
目標に…

1つの古いものに
ワンショットで
向き合うと、

見え方が
変わりますね。

10-16-33

facebookページだけの
記事も、
時折あげています。

➡️こちら

ブログ更新の頻度は
下がっていますが、

facebook、
Instagram、

それぞれに少しずつ
更新していこうと
思います。

10-16-16

ブログは個人的な
ライフログも
兼ねてるので、

なるべく色々
載せておきたいのですが、

日々の全て!と力むと
「今」がなくなる。

10-16-14

先週は布の買い付けが
続きました。

10-16-15

お人形も
ちょっとだけ。

10-16-9

小簞笥(掃除前)。

10-16-10

金具は、
修理されています。

ぐるぐる渦巻く
後付けパーツ。

10-16-13

花器として
人気がある、

古いランプ。

10-16-12

気泡たっぷり。

孔雀草を飾って。

10-16-11

影まで美しい。

10-16-8

左が掃除前の
布袋・大黒様コンビ。

右は以前から
あるもの。

現場で同じだ!と
思ったけれど、

全く別の型でした。
(とても似ていますが)

10-16-6

以前は仕入れから
外していたこともある
ウールの反物。

やっぱり美しいし、
洋服作りに
使う方もいるので、

(反物に限り)
今では化繊交織も
仕入れるように
しています。

10-16-5

兵児帯。

退色して
赤系の絞り模様が
飛んでいる。

ブルーは健在。

10-16-4

可愛い!

ミシン仕立てで、
古くもない。

半世紀前の模様、
十分に新鮮です。

10-16-7

大正期の羽織裏。

お仕覆、
中の茶入れには
何も入っていない。

緒を休ませて
いるところ…

1枚の絵を見たときに
分かることが、
少しだけ増えました。

10-16-20

八色の森公園内
「むかしや」さん。

10-16-19

学ぶと新しい
見方ができる。

頭で見る世界の
解像度が増す。

でも、
子供の視点では
もう見えなくもなる。

10-16-3

昨日は、久々に
高速道路を運転しました。

越前浜のイベント、
「浜めぐり」へ。

10-16-2

naya銀花さんにて。

BUC(ブク)の
片桐さん。

初めて入った母屋の
展示会場。

素晴らしい
空間でした。

10-16-1

ボロボロの
BOROから生まれる、

新しい作品。

「学んだら、
おしまいですよ。

最終的には、
それを考えた人にしか
なれないんだから。

超えられない」

固定観念から
遊離した場所に、

氏の作品は在ります。

ひたすらに
手を動かして。

10-16-21

対極にあるようで、

同じ空気を
感じられるのが、
お茶室。

10-16-22*

待合。

ユーモラスな
大津絵と、

秋の野花。

10-16-23

主菓子。

10-16-29

おもーい
蓋を開けて、

「わぁ!」という声が
広がる。

10-16-24

お道具、拝見中。

10-16-25

濃茶席の茶花は、
なんと、茗荷!!

お軸は、
芹沢銈介の仏画でした。

10-16-26

…まじまじと
みる。美し。

花入れは経筒。

10-16-30

笑い声が響いたり、
静かな時間が流れたり。

10-16-28

薄茶席はガラリと
雰囲気が変わり、

テーマが
お月見に。

10-16-34

小鹿田焼に
うさぎが踊る。

10-16-27

本物の黒楽、
でてきた。

美しさの基準を、
新しく積み上げる。

それは自由なのか、
不自由なのか。

10-16-31

決まりごとが
やたらと多い。

最初はそれが制約だと
感じたけれど、

個性は消えず、

むしろこれほどに
はっきりと現われる。

この世界は
美しいなぁ…

10-16-35

花は、
食べてもよし!

10-16-40

昔ながらを
正統に踏襲すると
美しい別の例。

お客様が
明治〜大正期の
漆器を、

お食い初めに
使ってくださいました。

神社から
歯がための石を
拾ってくるんですねー

面白い!

10-16-37

何に喜びを感じ、

心の奥底から
震えるのか。

みんな「ツボ」が
違います。

10-16-36

11月に解体予定の
買い付け先にて。

もう一つあった
丸窓は
また別の趣向で、

霊芝などが使われ、

おじいちゃんが
ウグイスのお人形を飾り、
楽しんでいたそう。

(壊すのが勿体無い
物件だらけ…

南魚沼市にも
空き家バンク制度は
ありますから、

市役所に
お問い合わせをー)

10-16-38

自分の
「好き」の感覚は
そのままに。

誰かの表現からは
いつもと違う

世界の解釈を
味わえる。

10-16-39

*naya銀花さんの美味しいものと、
 小石のタコ焼き屋さん

そうと決めたら
この世はいつでも
泰平。