9-27-1

*明日(28日)は
 午後1時から
 営業いたします。

*終日臨時休業の
 予定だった30日(土)も、

 午後1時から4時まで
 開店できることに。

9-27-30

秋の里山散策がてら、
どうぞ
お立ち寄りください。

9-27-2

近くの六万騎山、
ここにも台風の傷跡が。

(近くにある蔵の屋根は、
丸ごと吹き飛んでいた…)

娘は夢中で
ドングリ狩り。

9-27-6

ある日の、
買い出し風景。

趣味の良い
作家もの版画や、

彫刻などが
散りばめられた、

素敵なお宅の
リビングで、
査定と仕分け。

9-27-24

ひらひら、
女児用の帯。

9-27-23

色々あります。

9-27-21

手絞りの
ブルーも素敵。

9-27-20

細やかな
意匠です。

9-27-19

帯紐色々。

9-27-18

ノットステッチ、
矢羽、大好物!

9-27-16

戦後の夏羽織、
よく出てくるものだし
新しいから…と、

しばらく仕入れから
除外していましたが。

やっぱり、
この技の細かさは
すごい。

9-27-17

合わせた羽織紐も、

組紐技術と
刺繍の合わせ技。

9-27-15

木綿着物、色々。

9-27-14

とっても粋な
夏着物と単。

155センチくらいの
方なら、
着られるかな…

9-27-12

遠方からの
お客様が、

懐かしい記事のコピーを
持ってきてくださいました。

(*コピー元の原稿、
お忘れになっています!
ご連絡ください。発送します📦)

8年くらい前の
月刊キャレル掲載号。

まだ実家店舗です。
手塩さん(ワンコ)も。

幸せな時間を、
たくさん思い出せます。

9-27-5

火鉢に菊。

敷物類も
ハイセンスだったなぁ…

9-27-8*

お客様の装い。

お手製の
刺し子のバッグ、

調和のとれた
スタイル。

9-27-9

大正期の
手織り地の着物を
その場でほぐし、

両袖を
買われたのです。

内側には、

大きな家紋が
名残をとどめ、

内布は光沢のある
羽織生地。

9-27-10

おそらく夜具用に
ぎっちりと織られた

明治くらいの
木綿にも、

緑の糸で刺し子を施し、
少し大きめなバッグに。

こちらも、素敵でした!

9-27-7

ご予約いただいている分の、
父の新米が到着です。

(うちに届けた後も、
別のお宅への
納品に向かった父。

収穫の季節は
ちょっとウキウキ、
気ぜわしい)

9-27-31

まだ在庫が
ありますので、
(玄米30キロ13,000円*税込)

要り用の際には、
ご連絡を。

9-27-32

通常の農法だと
農薬を何度か使いますが、

父は苗づくりから
無農薬で全て自ら
手がけています。

田植えの直後に
一度だけ除草剤の
散布を行ない、

(減農薬米の括りの中では、
一番少ない)

以降はこまめに
手をかけて育てています。

ヒエなどに効く
農薬(クリンチャー)も
不使用。

9-27-33

薄撒き、小苗で
苗は無加温、無農薬。

最高の土(南魚沼)で育った
安全なお米。

ネットで買うと、
同じ農法のものは
軒並み1俵4万円台なので、

おそらくだいぶ
安いのですが、

小規模農家から
直接買うことは、

安心なだけでなく、
安さもメリットの一つ。

我が家の
お客様からも、

毎年リピート注文を
いただいています。

9-27-3

(里山十帖さんの
お茶会記録も

まだ後半を
書いていませんが…)

今週頭には
知人主催のお茶会に

お運びの手伝いで
参加してきました。

9-27-4

最初はみんなで
顔を見合わせながら…

だんだんと
場の空気が変わって、
とても楽しい会でした。

9-27-26

また改めて、
書きたいけれど、

…月日が
飛びませんように(-。-;

9-27-22

朝のコンビニで
買ってきた

(最寄りのファミマは
本屋併設)

アンティーク着物特集の
「七緒」ペラリペラリ。

お茶会用の着物。

仕立てるなら、
シルックでもいいのか。

(*シルクにしか見えない
洗える高級化繊生地)

さらに(価格的に)
手に入りやすい、
洗える色無地もある。

気がスーッと
楽になる。

9-27-11

帯で遊べば
良いのだしね…

待っててね、
更紗の国。

もっと、自由に
遊べるようになりたい。