8-2-1

*前日のおしらせで、
 申し訳ありません。

 明日は3時で閉店いたします。

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8月カレンダー*

            ☆この日程で、8月は営業いたします!

***

8-1-36

ユーモラスな
昭和初期の器。

8-1-35

良い器に見えます、
よね。

8-1-34

うまくできてるなぁ。

実は、平成か
昭和後期の作。

新しいものだって、
良いもんだ。

8-1-28

滴り落ちるような
キューブの文様。

8-1-27

涼しげな
小千谷縮です。

8-1-26

手織りの真綿紬。

大きめな仕立て、
しかも単。実用的です。

8-1-25

手織りの夏着物。

透け感が上品。

8-2-5

ちりめんハギレ。

8-2-9

江戸ちりめん。

8-1-22

大正生まれの
娘さんが

お嫁入りの際に
持たせてもらった、
美しいかんざし。

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グリコのおまけ
たくさん。

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昭和30年代の
ミニチュア家電が

良く出来ていて
とても可愛い。

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木と金属を
組み合わせていたり、
ブリキ製だったり。

小さくも
魅惑的な世界。

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一反丸ごと
洗濯した絣布。

8-2-29

絞りの世界。

8-2-28

補色がオシャレ。

8-2-31

シンプル。

8-2-30

こんな意匠も
いいな…と、

感じられるように
なりました。

8-2-34

だんだんとクロス。

8-2-33

これも10年前には
ピンとこなかった
デザイン。

8-2-32

今は、
この筆の走りが
たまりません。

8-2-26

最近、たまに
出てくる(すぐ売り切れる)

お豆腐入れ。

8-2-25

こんな虫食いだらけの
まな板も、

味わい深い。

8-2-36

麻の着物を
ほぐした際に、

半襟がスヌードの
形で取れました。

麻❌木綿で、

肌あたりが
涼しかった。

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ざっくりと
織られた夏帯。

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漆器のお椀の
蓋を…

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お皿にして、

友達からもらった
天然酵母使用の

焼きたてパンを
いただきました。

8-2-3

お客様の
クリエイション。

フランスの
伝統的な手芸、

カルトナージュを
和のテイストで。

8-2-2

美しい…

メインの布には、

かつて広神村で
手織された

残糸利用の
自家用布を採用して
くださいました。

8-2-4

中には手織の
十日町紬。

とっておきの
宝石箱。

8-2-7

お客様の装い。

個性的な襟元の
白シャツが、

古布リメイク服に
馴染んで、素敵。

8-1-29

人間到処有青山
(じんかんいたるところせいざんあり)

青山=骨を埋める土地

英訳の一例:Glory awaits you everywhere.
     (栄光はいたるところで待ち受けている。)

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くだんのパンを
持ってきてくれた
お友達が、

写真家としての活動を
本格的にスタートさせた。

(もともと、
多彩な人ではあるのだけれど)

8-2-27

定休日。

助っ人さんからの
おすそ分け

ホーリーバジルで
ハーブティー、

それを水筒に
詰め込んで、出発!

8-2-24

長岡市の
ギャラリーmu-anさんで
始まったグループ展、
「我思うゆえに我あり」

初日に
行ってきました。

8-2-23

最初は
寝ていてくれた娘。
しめしめ。

それを撮ってる
友達。

8-2-22

あっという間に
起きてしまったから、

ゆっくり鑑賞は
叶わなかったけれど、

短時間でも
感じられることが。

行ってよかった。

8-2-21

オーナーの
ミチコさんと、
写真家ミユキさん。

8-2-20

ギャラリーを
出てから、

近くのお家で
草取りしてる方の

もんぺが靴下が
かわいいなぁーー

と見ていたら、
あれ?

お客様でした。

8-2-19

ご自身が
半世紀ほど前に
使っていたという

椅子が無造作に
置かれていたり、

外観からして
ワクワク。

8-2-17

招かれて
お宅訪問。

8-2-18

玄関でもう、ドキドキ!

8-2-13

見所多い…

8-2-14

シノブ涼やか。

8-2-16

仕立ててもらった
ばかりという
古布リメイク服。

良い藍です!

8-2-15

右はベンガラ染め
だそうです。

珍しいなぁ…

8-2-12

お庭には五体の
石仏が密やかに。

駆け足ながら、

(娘が子育て支援施設
「てくてく」に
行きたすぎて(-。-;)

とても贅沢な
ひと時でした。

8-2-8

食べてけることが
なんでも天職、と
最近思います。

子供の時分には、

古道具屋さんに
なるのが夢です!
とは
思ってもみない。

8-2-6

求められていることと
やれることが、

たまたま
うまく噛み合った。

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お金やご縁が
回り始めると

当然楽しいものだから、
(周りに笑顔も多くなる)

天職だと、
気がついたくらい

青春時代に
目指していた未来と、
今は離れてる。

けれど、
味わいたかった
気持ちは同じ。

8-2-10

そして天職は
一つでもないと思う。

一つの可能性。

8-2-35

娘との粘土遊び中、

蛇とロウソクを
別々に作ったら、

いつの間にか、
蛇の頭に
キャンドルon。

「暗い道だからね。

これは懐中電灯の
ライトなんだ、

よーく見えるよ」

8-2-11

子供には
あまり何かしら
吹き込まなくても

勝手に、
娘なりの仕事に
辿り着くだろう。

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この年まで
生きたおかげで、

世界への
信頼感が増しました。

あぁ、なるように
なるのだな。と。