8-1-17

お待たせしております
8月の営業日詳細、

現時点で分かっている
日程のカレンダーを。


8-1-45

茶道お稽古日が調整中。

ここに2ー3日ほど、
午後から開店の日が
増える予定です。

8-1-37

計りのウェイトは
シンプルながら、

高級感あるデザイン。

名刺立てにも。

8-1-44

コーヒーの
支度をしたり、

お皿を洗ったり。

仕事と生活の
境界線が、
曖昧です。

8-1-43

ガスコンロに
かかる御釜。

8-1-42

お客様の
クリエイション。

8-1-41

夏は浴衣の
お洋服。

8-1-46

同じ方の
別の日の装い。

同一パターンでも、
柄違いで
こんなに変わる。

8-1-40

多くの才能を
発揮されている
お客様の作品。

現在、
2日に1点ペースで、

古布のバッグを
作成しているそう。

クオリティの高さと、
使われている布の
贅沢さったら!!!!

(「そりゃ、10数年かけて
集めてきた布を
使ってるんだから!」と
いつもの軽快さで笑う)

8-1-38

湯沢で開催された
フジロックスタッフの
友達が、

アーティストさん
ご家族引率して
六日町ツアー。

終始、とても
楽しそう。

8-1-39

何着ても
似合っちゃうね、

ずるいよねぇーと
友達と顔見合わせる。

銭湯の名前の入った
風呂敷に戦利品、

(ライブで
大正期の羽織や襦袢を
着用してくださるそうです。
嬉しい!)

だるま片手に、
絞り模様のハギレは
首巻きに。

行く先は、フランス。

物たちは、
いとも身軽に
海を越える。

8-1-1

ある日の休日、
美しい蔵の中へ。

(掲載許可を頂いています)

8-1-3

物が空を飛ぶように、

私は時間を
超えていく。

8-1-2

過ぎ去ったのは
時間だけ。

過去が今にある。

8-1-4

天井に
引っ掛けてあった
尺物差し。

和裁も織りも
されたという、

おばあさまの
暮らしぶりを、

いまだ留めて。

8-1-5

祈りながら、
願いながら。

小さな
おまじないと、
生活のリズム。

8-1-8

使われていない
お風呂場の
タイル、

モザイクが可愛い。

8-1-7

母屋から蔵へ
つながる廊下。

これまで100件以上の
蔵に入っていますが、

これだけの傾斜地に
立つ蔵は、初めて。

8-1-11

廊下の二階部分には
機織り道具や、

俵編みの道具などが
仕舞われていました。

8-1-13

外から見ても
美しい。

8-1-6

数世代前の
ご先祖さまが

自ら彫ったという
立派なお不動さまが

お庭に流れ込む
滝の上に。

8-1-12

蔵の入口に
引っ掛けてあった
たい焼き機。

8-1-10

いつも
この空間では

心が一度、
しんとする。

8-1-9

無造作に大麻か
苧麻が掛けてある、

その向こう側に
真っ黒なお地蔵さまが、

すっくと柱の上に
立っておられた。

江戸期からずっと
お家を見守ってきた。

8-1-14

大切な物たちを
お引取りさせて
いただきました。

8-1-18

昭和30年代〜の
おもちゃなども。

8-1-15

楽しい。

8-1-16

青磁の
煎茶道具など。

8-1-19

順に掃除して
出します。

8-1-21

木綿の大風呂敷、
20枚ほどお洗濯。

8-1-20

お買い上げ時に
梱包に使う、

ナイロン風呂敷も
30枚以上。

すぐ乾くのが
ありがたい。

8-1-33

洗えるものは
どんどんと。

8-1-32

久々に背丈が
低い衣桁。

8-1-31

模様も素敵。

8-1-30

兆番一つに
うっとりできる。

昔のものは
最高です!

8-1-23

何気なく書店で
手に取った雑誌が

同じ?編集部発
だった。

好きなテイストは、
今のものでも
昔のものでも

変わらないのかも。

8-1-24

*絞りの羽織

過去は今に。

今に過去を。

ミックスしながら、
暮らしてゆけます。