7-20-12


7月カレンダー


*8月の営業、

 お盆期間中は
 毎日(15〜19日)
 通常営業します。

7-20-6

*少しでも涼しい
 画像を…夜店の思い出

只今の室温、32度。
(店舗は31度)

屋外は35度。夏です!

7-20-16

*涼しい?画像。
 六日町の花火

やっとやっとで、

大き目エアコンを
導入することに。

ハイシーズンに
決断したせいで、

取り付け工事は
20日間(!)待ち…

7-20-14

*大輪の後に、
 パラパラっと咲く
 小さな花火が好きです

8月2日(水)が
施工日。

コンセント新設など
やる事が多く、

2日がかりになる
可能性も。

その間、店内少々
騒がしくなります。

ご了承くださいm(_ _)m

7-20-13

本日も、
茨城、新潟市内と

遠方からのお客様に
大汗かいて頂きました。

暑い室内で
申し訳なくて…

けれど「来た甲斐が
ありましたー!」

と、笑顔で
言っていただけて、
よかったー

ありがたいばかりです。

7-20-5

*塩沢の花火。
 両日晴れて、何よりでした

7-20-18

輪島塗は
鏡のように輝く。

前回、即完売した
どんぶり状の器。

7-20-17

ふだん使いの
中皿。

7-20-9

お客様の
クリエイション。

刷毛で塗った
柿渋の色合いが素敵な
バッグ。

7-20-8

実は…本体の生地、

娘さんのお部屋の
カーテン(!)
だったそうです。

さらに真ん中の布は、
穴のあいたような鉄瓶に
柿渋を入れて、

そこに布を
漬け込むこと
1時間。

天然鉄媒染です。

鉄瓶の底の
ボコボコがそのまま
模様になっている。

面白い。

7-20-10

麻生地ストール。

7-20-11

模様は全て
ミシン刺繍で。

模様は即興。

7-20-21

着心地の良さそうな
手織り生地の
お洋服。

7-20-22

小千谷ちぢみの
生地で作った
バッグと。

7-20-23

実は、子供用の
袴をほぐした
生地だそうです。

良い雰囲気だわ。

7-20-24

助っ人さんのおかげで、
玄関が少し片付いて
器も店頭に。

7-20-19

麻生地を漂白して、
翌日には店頭に。

7-20-20

ガラス瓶
いっぱいにできた
梅シロップ。

コポコポ発酵して、
カルピスに似た
味わい。

夏が泡立つ…

7-20-25

警報が出た
大雨の日。

たまたまに、
数年ぶりという
お客様が続きました。

美しいソプラノ、
雨音。

時間を刻む贅沢😀

7-20-2

休日。

娘とのお出かけ先に
事欠かない。

7-20-3

飲みたかったなぁ。

7-20-4

ふわふわドームに
一人で入れるように
なった。

7-20-1

なんでもない日に
お家で
ケーキバイキング。

ホールの生デコ…
なんて贅沢。

(私の子供時代なんて!と
比較的できないほど、

現代は物質的に豊かだ)

7-20-28

閉店後、娘と
湯沢のGaiaさんへ。

7-20-26

この場所はまた、

時代が遡っているような
むしろ最新?

7-20-27

主がスルスルーーっと
高所に登り、

電気照明を
配置する。

7-20-29

全てが遊び。

7-20-30

少年は
焚き火を起こす
名人。

7-20-31

ビーガンスイーツなど。

7-20-33

素材はどれも
いつか土に帰るもの。

7-20-32

かまども手作り。

7-20-34

この日は
現代舞踏家、

藤條虫丸さんの
ライブでした。

7-20-35

日が暮れてゆく。

「これは一体なんだ?」と
考えさせる回数が
多いほど、
良いパフォーマンス
とのこと。

何度も
「なんだなんだ???」が
頭の中を巡る。

7-20-36

遅めの夕ご飯を
頂きました。

ピザも
手作りかまどで。

7-20-37

美味しいモチ米、
ベジプレート。

7-20-38

客席と舞台の
境目はなく。

最後まで後ろに
虫丸さんが居ることに
気使いないまま、

遊んでいた娘。

7-20-39

炎と踊る。

7-20-40

その場全てが
作品のようでした。

7-20-42

シンギングボール。

7-20-41

瞽女唄。

様々な表現が
混じり合う。

7-20-44

あかり逆さま。

世界の捉え方は
自由だ。

7-20-45

目隠ししなくても
十分に暗い、
スイカ割り。

7-20-43

お湯を沸かすところから
1時間かけて
仕上がった、

茹でたて枝豆を
延々と頬張っていた娘。

夏の思い出が、
重なりました。