*5時半すぎの空
7-16-1

7月カレンダー

*明日(17日)は
 定休日ですが、

 11〜15時まで
 営業いたします。


7-16-30

昨日も遠方より、
(関東、新潟市、上越、県央など)

古いもの好きな
みなさんが、
お越しくださいました。

ありがとうございます。

7-16-19

瞽女唄演者さん。

バッグまで素敵。

7-16-18

後ろ姿。

7-16-12

男じゅばん、

上等な絹地が
上品です。

7-16-11

打ち上げ花火のように
見えますね!

7-16-9

どこだったか…
ちょっと珍しい国の
白いシャツと、

3つ入れ子にした
お買い上げのカゴ。

ぴったりお似合い。

7-16-8

刺し子✖︎裂織りの
バッグ、

この素材の組み合わせ、
最強です。

7-16-7

いいなぁー…

7-16-3

上布、麻尽くしの
涼やかで
素晴らしいシャツ。

7-16-4

砂糖の入っていた袋を
柿渋で染めて
仕立てられたパンツ。

7-16-6

全身お手製。

7-16-5

丸ぐけ持ち手の
バッグ、

内布のお顔に
和みます。

7-16-10

居合わせたお知り合い。

だけれど、
片道2時間40分の
距離で、

たまたまって
すごい。

7-16-20

たくさんの方が
来てくださると同時に、

(私にとっては)
モノたちとの
お別れが続きました。

7-16-21

ゴミ取り終わる前に、
次々と新天地へ。

7-16-25

この鉢もまだ
洗ってない…

7-16-24

洗濯終わり!

7-16-26

良い絣だ。

7-16-13

ボタンいろいろ。

7-16-14

かなり大きいです。

コートなど、
外套用でしょうか。

7-16-23

袷の着物。

松の柄。

7-16-22

上手という言葉じゃ
到底足りないけれど、

当時のデザインセンスは
素晴らしい!

7-16-28

大きな布団カバー。

7-16-29

全体に控えめな
継ぎが。

7-16-33

紫色の効いた
大正期の帯。

7-16-34

と、差し入れ。

なかなか行けない
麦麦ベイクさんのパンと、
十日町・粉布さんのラスク。

美味でした!

7-16-32

フランスから
帰国直後の、

友達とお土産と
お土産話しが
一緒にやってきた。

焼き物プレート、
図案は「朱鷺(イビス)」。

エジプトなら
知恵の神様(トート)。

勉強のお守りに。

7-16-31

これから漂白する
麻ハギレ。

7-16-35

嬉しかった、
お客様からの
頂き物。

(品物をサービスしたら
お礼に…と、
想像以上のもの。

わらしべですね)

7-16-36

麻の絵絣。

明治〜大正くらいか。

「うちの孫にも、
似たのを着せたの」と

見せていただいた写真、
帯は赤で、可愛い!

少し大きいサイズ。
来年、着られるかな。

7-16-2

久々に夕方からの
ひとり時間。

図書館の窓から、

くれてゆく空を
見ながら、伝票整理
(色気なし)。

7-16-17

体を整えてもらっている
隠れ家サロンから、

夕立の訪れを見る。

急な土砂降りが
増えました。

7-16-15

連日の猛暑。

梅シロップを
作るはずが、

できたのは
酵素シロップ。

しゅわしゅわ
元気に発酵して…

7-16-16

飲むとお腹のあたりが
じわーっと暖かくなります。

(コンブチャを飲んだ後と
よく似ている)

7-16-40

夏祭りシーズン到来。

塩沢の住吉神社の
お祭りへ。

7-16-39

娘、3歳5か月に
なりました。

一夜の魔法。

7-16-41

塩沢駅前の通り。

いい大人には魔法が
かからないので、

「祭りって、子供や
若者のためにあるんだよ」

夫の言葉に頷く。

7-16-43

随分と年配に
見える方が、

ポツンと昔ながらの
売り物のお店番を
している姿に、

様々なことを
考えたり、

減価率を
計算したり(~_~;)

7-16-42

屋台の後ろに隠れている
昔ながらのお店に、

来客の姿はない。

遅い時間まで
開いていた。

私がまだ
子供だった頃、

30年以上前の
お祭りって、
どんなだった?

飴きり細工の
職人さんとか、

技術に見惚れる楽しさが、
あったのは覚えている。

露天の店番に
様々な国籍の?
若者が新参していて、

それにも驚きました。

移民は受け付けて
いなくたって、

労働力市場に
大きな変化を感じる
(こんな田舎でも)。

7-16-38

住吉神社に、
お参りを。

7-16-37

ノボリ旗に書かれた
言葉の意味が
気になって、

係りの方に
聞いてみたけれど
結局わからず。

7-16-44

お祭りで使ったお金と
同額で、
お腹いっぱい食べる。

夜祭はフワフワとした
儚い夢みたい。

それはきっと、

これからもずっと
変わらない。