7-6-4

7月カレンダー


7-6-2

大雨お見舞い
申し上げます…

7-6-32

机が一つ出て、

立てかけてあった
文机を、
空いた場所に。

7-6-33

小引き出し。

7-6-36

「へぎ」や
将棋板など。

7-6-35

明治の鉢物。

7-6-34

梅型の鉢。

釉薬の模様が
天目茶碗みたい。

7-6-1

浴衣生地を
いくつかほぐして
もらいました。

7-6-3

手ぬぐいにしてよし、

頭に巻く布として
購入される方も。

純和柄でも、

巻いてみると
なかなか面白い。

7-6-5

この柄、
好きです。

スパーク
(シナプス?)。

7-6-17

小さな布たち。

7-6-20

パッションフルーツと、
りんごジュース
ミックス。

美味。

古いグラスで。

(薄手だから、
少し怖い。

でも、贅沢な
気分になります)

7-6-16

手前の猪口、

高台は升で、

表面には
福々大黒様。

遊び心満点!

7-6-15

お人形の台座に
漆器はオススメ。

7-6-13

荒い筆さばきで

ぐるりと描く
朱色の丸。

7-6-12

羽釜の蓋に
天神様を。

7-6-11

黒の漆器豆皿。

7-6-10

ゆったりとした
時間が取れる際、

お客様とコーヒー。

開店前に近くで
採集した、
オカトラノオ。

裏庭の青モミジ。

7-6-9

車で2分、
サトヤベーカリーさんの
パンプディング。

くらわんかの
お皿で、

いただきます。

7-6-6

通路に飛び出して
咲いている、

紫陽花の
剪定がてら、

飾りたい放題。

緑が元気で、
良い季節です。

7-6-7

1時間だけ、
着物で接客した日。

7-6-18

半襟付けに
1時間半以上
かかってしまい、

着物用
両面テープを
取り寄せました…

7-6-8

お稽古場には、

季節のお花が
たえず、楽しい。

沙羅。

7-6-47

お客様の
クリエイション。

7-6-46

一つ身の女の子用
夏着物(絽)を
ほぐして。

目一杯、布地を
使いきる。

7-6-41

粋ですね!

7-6-40

ジャケットは
男物の麻着物から。

7-6-39

内には
帯地の服。

7-6-45

軽やかな
兵児帯の服。

7-6-44

夏羽織から。

涼しそう!

7-6-31

助っ人さんの
置き土産。

綺麗な花ねぇ…と
見ていたら、

一つは
ジャガイモ。

7-6-37

遠方の
お客様より。

埼玉のお菓子屋
おかしさん」。

おじさん顔の
「マカダみつ夫」とか、

いちいち
掴まれました…

7-6-42

お客様から届いた
写真。

30年前から
家にあった
ガラスのリスと、

年代が似ている?と
引き取られいった

トリ(麻の織り出しで
モジャモジャさせた巣つき)、

感動の対面。

不思議なご縁よね…

7-6-28

お客様
クリエイション。

いつも「ド」ツボです。
Sさん。

ポッケだけ自作、

なんと他はほぼ
オリジナルのまま
着ているという、

藍染めシャツ。

7-6-27

背中衿もとだけ、

生地がだいぶ
薄くなっていたので、

絣布でパッチ。

7-6-26

にしても、

このシャツを
作った人。

当時(戦前か)
センスが良すぎるでしょう。

筒描き布団
ひっくり返し。

7-6-25

あー。

うっとりするような
糸味…

追剝ぎになりたい。

7-6-29

肩掛けバッグは
古布から自作。

インドの刺し子布と
藍染の帯?か何か。

美しい。

7-6-14

ブロンズの
ナンディ(牛)。

「はい、干し草どうぞ!」

「水もどうぞ!」

娘から毎日、
ご飯を貰っています。

7-6-30

「そらちゃん
レストラン、

開店でーす!」

日夜盛り付け、

日夜ご招待受けてます。

7-6-43

どこでも、
物語発動。

7-6-38

夜の映写会は、

園児のきなみ
ハイテンション。

夜ってだけで、
楽しい。
(大人だってそうだ)

7-6-49

休日。

上の原、歴史ある
菖蒲祭りへ。

過去数十年開催して
2回目だという、

のきなみ菖蒲は
一分咲き。

これはこれで、

珍しいものを
見られました。

7-6-48

お散歩最高!

モリアオガエルの
卵や、

桑イチゴの群生
食べ放題など、

田舎では見所が
一つじゃない。

7-6-52

上の原に来たら
カフェ、ソイガソル

7-6-51

のんびり。

窓の外、
いちじくの実が
大きいな。

7-6-50

グリーンカレーを。

色どりが美しい
ランチ1,000円。

雰囲気最高。
コスパ高すぎる。

7-6-53

ランチにプラスした、
パフェは300円。

目にもご馳走。

感謝したくなる
お店が多くて、

住みよい町。

7-6-24

池田記念美術館

7-6-23

珍しく夫も
興味を示していた

「きのこの絵」を
拝みに。

猪爪彦一展

「流れ」シリーズと
「獏」に惹かれました。

7-6-22

ホールに
赤フンさん。

7-6-21

見えないバタ足が

この美しさを
作っているのだ。

7-6-54

整った空間や
無駄のない
所作に至るまで、

一瞬で到達する
魔法はなく、

準備や配慮を
悟られないよう、

ただ日々の中、
積み重ねているだけ
だった。

7-6-55

水面下で。