7月カレンダー

すでに7月に
入ってしまいましたが、
(すみません!)

今月の営業予定
カレンダーです。

*火曜日の開店は
 1時からとなります🙇

7-2-36

n-assh 6/22号
店頭配布分も、

新潟日報さんから
届きました
(ありがとうございます!)。

ご自由に
お持ちください。

我が家が表紙です。

7-2-32

買い出しも
続いていました。

うすーい豆皿。
江戸期の逸品。

7-2-31

久々に出て嬉しい!

シンプルな白磁の
なます皿。

7-2-30

角だる。

7-2-35

玉川堂の
鎚起銅器やかん。

(お嫁に行きました)

7-2-34

美しい
ひょうたん飾り、

栓の作りに
うっとり。

(こちらもすでにお嫁に)

7-2-29

助っ人さんのおかげで、
洗い作業は順調です。

7-2-28

洗濯物もよく乾く。

まだ手つかずの
布団皮ほぐしが
あるけれど、

藍染めの着物類は
ほぼ、店頭に出せました。

7-2-27

ピザ焼く道具?と
よく聞かれる、
こしき(右端)。

雪にサクサクさして
四角く切り取り、

えーい!と投げる
雪国のスコップ。

7-2-26

良い徳利には
蓋がある。

7-2-25

鯉の躍動感!

7-2-23

大正くらい
でしょうか、

質の良い
漆器の木皿が
まとめて出る。

とろりとした
光沢が美しい。

こちらはすでに半分
お嫁に行きましたが

他にも漆器の良品、
いろいろと
入荷しています。

7-2-22

お客様の
クリエイション。

7-2-20

前と後ろに
刺し子された
猫ちゃんのんびり。

7-2-21

かなり遠方に
お住まいなのに、

長距離運転で、
二日連続
お越しくださいました。

感謝ばかり…

7-2-19

接客の合間に
駆け足で食べた

トマト豆腐の
パクチー乗せ。

ナンプラーかけて
1分料理。

夏ですねぇ…

江戸の器で。

7-2-18

戦前物も良い。

7-2-17

実家からもらった
春菊とパクチーたっぷり
パッタイ。

(春菊はあまり
合わないかな…)

新しいから
気兼ねなく、
使いやすいです。

(それでも60年以上は
経ている)

7-2-6

お花をいただくことが
増えました。

7-2-8

以前よりは、
考え込まずに…

7-2-10

古いものと
お花は高相性。

7-2-9

綺麗だな。

多くの花は、
1日で終わってしまうけれど。

7-2-12

お客様の
クリエイション。

1980年代の
デッドストックの
ティースプーンが…

7-2-11

ちーさい!
魅惑的!

水晶は本物の
クラスターから、

苔も本物です。

かえるやキノコの
造形物まで、
型から自作したもの。

7-2-13

収納箱も自作。

「天才だね?!」と
興奮してしまう。

地元にお客様はゼロ。
(我が家と似てる(^^;;)

日本全国にファンを持つ
ドール小物作家さんです。

【銀河鉄堂】

7-2-2

新潟市で、

学生さんたちに
農業体験してもらう
活動をされている
お客様。

野良着を取り入れたら
大人気で、

誰が着るのか、
くじ引きになるそうです。

この日、購入された
山袴と袖なし(壁には背負子)を

着用されたお写真が
届きました。

実用される場所に、
モノたちが旅立って行く
幸せ!

7-2-4

m.u.k Lab南魚沼米袋研究所
さんの米袋ファイル。

7-2-3

米袋の丈夫な
クラフト紙と、

青大島、大島紬が
不思議とマッチ。

六日町の
ツタヤさんや
市内クラフトマーケットでも
購入可能なはず。

7-2-1

おしゃれな美容室
アダマスさんからも
写真が。

鋳物の鉄瓶、

素敵に紫陽花が
飾られていました。

7-2-5

こんな再会が
日々あるから、

自分のところに
溜め込まず、

どんどん手放そう!と
思えます。

7-2-7

モノに命はない?

時折、
そうでもないかなぁ。

と(オカルト信仰
ないけれど)

モノの意志を
感じることも。

7-2-14

あちこち
行くよね。

今の形を
留めているうちに。

7-2-24

何百年も前に
生まれた、

思想のような
所作を伝える場所が
残り続けるのは、

そこにモノを
介しているせい?

7-2-33

人、遠方へ至る。

12年ぶりの再会!

はるばる宮古島から
「全国無形文化財保持団体協議会」(長!)
に参加するために、

南魚沼市に
いらしていた方。

宮古で上布を織るか
それとも越後で?と
迷っていた12年前、

塩沢の雪さらし体験に
参加されていて、
そこでお会いしました。

7-2-16

島暮らしのあれこれ、
織りの仕事のこと。

島内に800あるという
御嶽(ウタキ)の保全を
神社が行うようになり、

思い切りシンボリックな
鳥居を立てて、

「〇〇(⇦御嶽の名前)神社」
と名付けてしまう
現状のお話など。

7-2-15

越後上布の
ハギレや糸、

その昔
能登で作られ、

廻船と
川船で魚沼に
運ばれてきた漆器が、

今度ははるか、
宮古へ
旅立ちました。

7-2-37

お土産の
パッションフルーツが、
台所で薫っています。

(杉わっぱのお弁当箱は、
友達が譲ってくれた)

7-2-38

モノ、人、巡る。

昨日は同日に、
千葉、埼玉、新潟市、
長岡、柏崎…

遠方からの
リピーター様が続きました。

本当にそこに、
モノの意志はないのかな?

実は何かに
動かされているなら、

それもまた良し。

流れるまま、

その通りに従おうと
思います。