6-21-22

買い付け終えて、
ある日の荷台。

6-21-20

450年続く、

素敵なおうちから
やってきました。

(買い付け終了後、

自家製の桑の葉茶を
ご馳走に。

そして、
酸っぱいグミ!

市販の甘味の強い果樹に、
親しみすぎてる)

6-21-16

いつ頃の時代に
神棚から、

暮らしを
見守っておられたのか。

6-21-17

…ところで、
相方さんは…

とても、

長い長い時間が
流れたのですね。

6-21-21

タコに絡まれた
人形が好きです。

「ひな人形」と
書かれた箱の中に
眠っていました。

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器は、
コペンハーゲン。

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箱物など。

好きなものが
いろいろ少しずつ。

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揺れる透ける
夏帯は、ぶどう柄。

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和裁に用いた
ミニチュア型紙。

まだ全貌を
確認していませんが、
精緻です…

6-21-15

ブロンズの小さな
おうち。

型の作り込み
細やか。

屋根が開いて、
小物入れに。

6-21-11

大好きだ!と
思って、

やっぱり瞬殺。

さよなら、根付の
後ろ姿よ。

(水晶玉入れの
スェード巾着に
付けられていました)

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アルマーニ、
シルクスカーフ。

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麻着物。

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小さな絣柄が
涼しげ。

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小千谷縮。

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色の付きにくい
麻糸に、

鮮やかに現れた
ブルーや紫は、
草木染め。

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透け感。

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何かに使えないか、

と思っていた
タンスの引き手。

S字フックに
なりました。

(Sじゃないけれど)

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小千谷、片貝で
「祭る」

会場スナップです。

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こちらのイベントには
初めて訪れました。

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なーんで、これまで
来なかったんだろう。

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インドさながらの
サモサ屋台。

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そのお隣は
野点屋台。

御釜は
ステンレス鍋。

お湯を
水筒から移して。

建水は、バケツ!

何かの制限が
スコンと落ちる。

お茶は、やっぱり
楽しいわ!

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正座して、

精悍な野良着姿の
青年たちが、

どこか
可愛らしく
その一服を待つ。

(亭主役は、瞽女唄演者。

我が店のお客様でも
ありました…)

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1日だけのイベントのために
店主自ら立てた小屋。

さすが、GaiAさん。

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ここ、やっぱり
江戸時代かな?

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いや、インドかな。

サントゥールの
音色。

ほんの20分程度で
一曲奏でないと
いけないなんて、

あんまり短すぎる。

(本来、1時間はかける)

スタッフさんから
「終了時間です」の
札が出ていた。

6-17-24

もっと聴きたかったけれど
終わりを待つまでもなく、

娘の「おしっこー!」で
離脱。

お気に入りになった
貝をカゴに詰め込んで、

勝手に「貝屋さん」を
開業。

道行く人たちに
配っていました…

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切腹ピストルズさん、

しっかし、
いい布だー!!!

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オーディエンスさんも
いい野良着シャツだわ。

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あっち見ても
こっち見ても

藍染、藍染、野良着、
木綿、着物、麻!!

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Sさん、
ジャケットがね。

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「うちの集落の人に、
作ってもらったんだ」

素材は古布、

仕立てたのは
現代の人。

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惚れ惚れする
美しさ。

6-21-27

時代を超えて
バトンがつながる。

文化は
形あるものを通して、

時代も超えて、
数珠繋ぎだ。

6-17-39

娘も遊んで
もらってました。

6-21-28

緑の中で、
様々なものが、

共存しあって
いました。

ここなら、

古道具屋で子連れ出店、
いつか、いいな。

6-21-1

青もみじ、
山紫陽花、
沙羅。

6-21-12

月ごと
生まれた日を
覚えていたのに、

初めて忘れた
3歳4か月。

歯髄炎ごったくで
痛み止め薬を
飲めるように、
(結局、飲まなかったけれど)

娘の方から
「もう、おっぱい
やめやめー!」

もちろん頻度は
減ってたものの、

本当に、スッパリと
終わってしまった。

6-21-29

「これでママ、
お薬のめるー?」

「うん、ありがとう。
飲めるよ」

勝手なもので、
寂しい。

でも、成長は著しい。

6-21-13

実家の
ジューンベリーが
鈴なり。

「とりたい放題!
食べ放題!」と
歌いながら。

まぁ
この世には、

美味いものが
沢山あるからね!

6-21-8

今夜は夫が
娘を連れて、

仲間とお肉会
だったので、

久々に
一人夜時間。

ジューンベリーは
十分甘いけど、

砂糖煮も作る。

6-21-7

食べに出ようかとも
思ったけれど、

(片道40分かけて
インドカレーとか)

実家から
もらっていた

無農薬有機栽培な
春菊で、パッタイ。

これも贅沢。

6-21-19

父の日に
娘から名義で、

夫に買ってきた
梨のお酒を、

一人で飲みながら
あー。贅沢。

6-21-18

子育てと仕事で
何だか日々が
通り過ぎていくし、

気になるイベントには
ほとんど行けない。

見送る回数が
多いことは、

未来の可能性が
あるとも言える?

6-17-17

私たちは
共存している。

時間が
あり余りすぎて

どうしようもないことに
頭を使いすぎていた
自分も、

今の私の中、
共存している。

6-17-15

以前ほど、

余暇を貪ってない
そんな時には、
それなり。

すべての私に、
環境はきちんと
対応していた。