6-14-14

こんにちわ。

6-14-22

進む、
裏の小川でお洗濯。

このところ、
複数の現場から

カゴ類が立て続けに
出ています。

IMG_4421

洗いたて、こね鉢。

IMG_4420

何を投げ込んでも
サマになるのが
古道具。

6-14-15

ひとつは、
たまってゆく
娘のおもちゃ入れに。

ダメージありの
道具の方が、
落ち着きますね…

6-14-24

白大島。

それなりの茶席には
こんなの着てくと
いいよーと、お客様。

6-14-26

洗濯済み。

そこそこ長さが
あります。

6-14-25

シミも
多少あるのですが、

いい柄、いい色の
木綿布。

6-14-29

銅の茶零し。

つい最近まで
現役だったそうです。

6-14-28

取っ手も可愛い。

6-14-30

育った色。

10年やそこらでは
こうならないなぁ…

(掃除前の写真ですが、

もったいないから、
なるべく古色を残す予定)

6-14-31

形の良い、
竹の花入れ。

6-14-33

蓋が付いている
器は可愛い。

6-14-35

大正期の
名古屋土産。

6-14-34

実はこう見えて
ノリタケです。

IMG_4425

友、遠方にいたる。

渡仏中の友達から、
写真が届きました。

IMG_4427

ワインを入れようかと
思っていた

大正期の
蕎麦猪口は、

コーヒーカップに
落ち着いたようです。

(クロスも可愛い!)

IMG_4426

ステイ先の農園。

窓から見える景色は、
南魚沼とも
どこか似ています。

6-14-7

一生のうちで、
行ける場所は

与えられた時間の量だけ
限られている。

ある日の私は、
この場所に至りました。

6-14-23

美しい山間の
棚田風景を超えて。

6-14-8

あ、ここにも
芋蔵。

冬の間
凍らないように
種芋など貯蔵した。

6-14-9

いくつもある。

6-14-10

今は動物の住処かな?

6-14-3

縁側、廊下の天井。

6-14-2

高齢になり、

このお家で一人暮らしに
なってからも

身の回りのことを
すべて自分でやれた、

という
おじいちゃんの
残した筆跡。

6-14-1

きっとおじいちゃんも
使ったであろう、

大正期の銘々膳…

あぁー、
大好きなのですが、

すべて、
ソってました。

置くとカタカタして
もう使えない。

6-14-19

様々なものを
譲っていただけました。

6-14-18

そのうちの一つ。

6-14-17

気候風土の違いで
おそらく長持ちは
しないだろうけれど、

この子たちもいつか、
海を渡るかも。

6-14-16

真に日本的
でありながら、

現在ではもう
作れなかったり、

(妥当ながら)高価に
なりすぎている。

「和の美」を伝える
お土産にどうぞ。

6-14-21

小皿もたくさん。

6-14-20

重なって
よくわかりませんが…

いろいろが
少しずつ。

順次、掃除します。

6-14-27

今回、

骨隆起と共に
起こった痛みは

それとはまた
別問題で、

親知らずが
押しているか、

歯髄炎との
コンボでした。

6-14-38

たまたま二つが
重なった為、

歯肉癌?と
勘違いしたものの、

歯髄炎の原因には、
強い噛み締めも
あるとのこと。

骨隆起の原因と
同じです。

6-14-37

セラミックの
歯の被せ物を

幾度となく
割っているから、
さもありなん。

6-14-36

ここ5日間ほど、

なぜか
眠りにつくと同時に、

耐え難いほどの
激痛が走るように。

6-14-39

*屋根の大きさが
 ずっと気になっていた
 十日町・千手のお寺さん

体が平らになると
痛いのかな、と

頭を右向きにしても
左向きにしても痛い。

6-14-40

昨夜は一人車内で
寝させてもらいました。

日中はそこまで
痛くないから、

同じように
体を起こしたままなら
痛くないかも?と。

6-14-41

*下から見ると、
 屋根は小さく見えます

…椅子に座って、
眠りにつくと同時に、

また、のたうつ程の
痛みがやってきました。

(5分ほどで
かなり鎮静する)

6-14-42

*木彫すごいなぁ

今朝は
お茶お稽古の
予定だったけれど、

やっぱりまた
歯医者さんに
行ってきます…

予定通り、午後から
商う予定です。

6-14-13

追加でもう一客
お招きした、

ラファエル・ナバスさんの
大きめカップ。

どうやら、
すぐ死ぬわけでは
ないらしい、


診断受けてから、

やっぱりこっちが
欲しい、と思いました。

6-14-12

あの時は
巨大な「十字」が、

不吉なシンボルに
感じられたのです。

不思議なもので
今ならば、

全肯定や、
絶対的に強固な
「プラス」に見える。

6-14-11

古い器が多くて
地味目な食器棚に

可愛い花を
添えるようだ。

6-14-43

*ギャラリー6坪さん
 私物カップ

6-14-44

世界は
自分の見方、
感じ方で、

いかようにも変わる。

よく聞かれる
言葉すぎて、

いつもは素通り。

骨身にしみるほど
(本当に痛い)実感できた。

6-14-45

*照明カバーの麻布を
 受け止めているパーツ、

 竹製の古いタイプの
 洗い張り伸子だ!

 さすが、十日町。
 機織りの街です

6-14-47

*オーナー春日さんの
 私物は楽しい。

 国鉄時代の座席が
 ギャラリーのソファに

きっと記憶は
薄れてゆくから、

思い出すための
アンカーとして、

二つの器を
使おうと思います。

6-14-46

金属✖︎自然素材の
組み合わせ。

棚ひとつとっても
作りがいい。

電車もの楽しい。



それぞれの場所から
見えるものを、
渡し合う。

強みも弱みも、

誰かにとっての
好みのカラー。