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寒くなったり、
暑くなったり。

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店内のものたちも、
増えたり
減ったりしています。

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一部だけ、
ご紹介。

古くなくても、
収納箱は素敵。

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大きめな黒板。

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涼しげ。

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水際と満月。

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上から、

昭和、大正、明治の
鉢物。

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ショキショキと
よく切れるハサミ。

その奥は、
船型の文鎮です。

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使いやすい
大きさの皿。

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この、
ひょろっとした
線が好きです。

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おおらかな
絵付け。

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優しくお料理を
受けとめます。

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明治の印判皿。

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朝の定番、
簡単ホットサンドを
乗せて。
 
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以前、古い
裃(かみしも)布を
買われたお客様が

生まれ変わった姿を
お持ちくださった。

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楽しいストールに
なっていました。

江戸期の裃は
最高の麻生地で
作られています。

これからは
見え方が変わりそう。

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夏物、正絹の絽です。

飛ぶとんぼは、

どんなお洋服に
なるでしょう。

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仕立て上手な
お客様。

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後ろ姿も素敵です。

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また巡り会う、
違う姿で。

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ピロンと音がして
朝の支度中に
お客様から届いた、

素敵な再会。

模様の大きな
藍の型染め布が

(個性的だから
躊躇する方も多かった)

可愛い
シャツワンピースに!

*こちらの布は大量に
 出ましたが、完売ですm(_ _)m

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羽裏の楽しさ。

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両面コンディションの
良かった、メリンス帯。

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大正の
ちりめん着物。

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ささやかで
上品な裾模様。

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お豆腐を
入れて持ち帰った

取っ手付きの
箱です。

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便利な
おかもちーズ。

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鮮やかな藍染め。

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右が表、
左が裏面です。

色の差が
楽しい。

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宝物ブローチ。

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ガリ版。
いい味わい。

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ドバイにも
仕事で出かけるという、

素敵な女性への
ギフトになるそうです。

九谷焼、
藍染めの木綿布で
ラッピング
させていただきました。

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フランスへ旅立つ
友達がお土産に
セレクトした、

明治期の
漆器たち。

会席膳は出所が
違っても
似た形が揃うので、

赤と黒を一つずつ
セットにして。

こんなやり方も
あるんだなー。

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後日、浴衣布で
ラッピングした写真が
送られてきました。

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反物新品の
浴衣生地も、

今ならそこそこ
揃ってます。

1メートルごとに
ビリっと割けば、

即手ぬぐい。

こちらも外国への
お土産に、
好適ですね😃

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センスの良い彼女の
ジーンズのお直し。

サテンステッチ風に
アフリカカンガ布。

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旅立つ前に
もらった、

ヒペリカムの
花が咲いたよ。

(茶花の金糸梅と
同種だとか?)

楽しい旅に
なりますように!

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どーん。

いけこんでない(笑)

いただいてきた
山法師のひと枝、

そのままで
あんまり
素敵だったから、

手を加えず。

さすがに花器は、
ブロンズ壺にしようか…

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夕暮れまぎわ、

絶え間なく
動く木漏れ日の
光と、

遊ぶ子供の姿。

立ち去るには、
名残惜しい。

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残念だけれど、

どんな風に生きても
後悔はあるだろう。

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*朝の草刈機発動

手帳やノートにしたためた
過去の日記や記録は

処分してから
旅立とう。

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あまりに個人的な
感情や思索は
内側に留めて、

逆に、ブログは
ライフログとして
残してゆこう。

娘へ贈る
幾つかの言葉を、
忍ばせ。

6-6-13

このところは
なんだか、

大げさなことを
書き連ねました。

6-6-15

終活を始めてみたり、

実は、
不思議な半月を
過ごしていました。

ひとまず。

まだ
生きていられる。

6-4-4

一ヶ月以上前から、

どんどん育つしこり、
しかも硬い。

そして、日に日に
痛みも増してきた。

調べても調べるほど、

悪い結論ばかりと
合致する。

6-6-16

あ、私、
死ぬのか、と
意識するごとに

見える景色が
変わりました。

6-6-17

8割がた
覚悟して受診してきた
口腔外科で、

「原因不明ですけど、

この症状のひとは
たくさんいるんですよー」

命に別状なし。

ただ、
骨が隆起するだけ。
(今も痛い)

6-6-18

*夫と、ひとまず良かった会

遅かれ早かれ
必ず死ぬことを、

実は完全に
忘れながら生きていた、

ということを
知りました。

6-4-3

今日も、1日
生きられて、

それだけでもう、
何か為す成さぬ問題なく、

幸せなのだと思います。