5-8-1

長い長い
ゴールデンウィークが
終わりました。

遠くからわざわざ
訪ねてくださった、

みなさまに
感謝です。

5-8-23

開店前に、

目の前の参道を
お散歩。

お〜、今年も
水芭蕉が
巨大化してる。

5-8-22

5月5日にいただいた、
菖蒲の葉っぱ。

お風呂に入れて、
娘大喜び!

(翌日「あれーー?!葉っぱは〜?!
入れてくれなきゃ、やだよ!」)

5-8-18

お客さまが
実用されている
野良着の袴、

補強された
紐が可愛くて。

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入れ子の
対で出てくる、

大正くらいのお盆。

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グリーンカレー
オン。

5-8-5

連日続いていた
買い付けは、
やっとひと段落。

(入荷のない日は
ないのですが)

あ、道中に
馬頭観音像!

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買い付けのおかげで、
初めて訪れた集落。

石仏など
見られる場所を
お聞きして少し寄り道。

地域の十二神社。

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あらー。

ふくふくとした
お顔だわ…

江戸時代の庚申塔。

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木の電柱も
懐かしい。

5-8-28

未使用の
ブウトウ。

山菜採り用の
野良着です。

裾の紐をたくし上げ
腰のあたりで結べば、
大容量ポケットが。

袖のないのも特徴。

地元では
今でも愛用者が
多いらしい。

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華やかな襦袢。

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古い藍染木綿、
お財布代わりの
袋に、

素朴な鉄の
持ち手付き竹カゴ、

描き込まれた
湯のみ、

いろんな場所から
ものが集います。

5-8-31

掃除
終わらない…

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売れないのだろうけれど、
昔の細い自家製縄も。

綺麗なので…

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いつもは
箱だけ引き取るお重、

たいてい漆の剥落が
ひどいから。

でも、それも
景色かなぁと、

最近、
考え直しています。

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スナップ。

お手製の刺し子
お洋服。

良い藍ばっかり、
いい色だー

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綿の袴地から
仕立てたという

スカートが
素敵だったお客様。

お買い上げの
両手の桶が、
妙に馴染んでいます。

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木の芽一つかみ
300円を近くの直売所で
購入して、

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わしわし食べる。

力を蓄えて、
買い付け後の
お店番。

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けれど、連休中は
いつも以上に、
外食もしました。

魚沼市に何年か前にできた
台湾料理店、百福宴さん。

なかなか本格的、
そして安い!

厨房で馴染みのない言葉が
飛び交うのが、楽しい。

5-3-23

連休の真ん中の日。

基幹病院近くの
キッチン片山さん。

の前での
「ぽんぽんしてー」

現在、14キロ。
いつまでやれるでしょう…

5-3-47

夫も私も、
半日仕事だった合間に
ドライブお出かけ。

長岡市、家具など
ライフスタイル総合ショップ
SHSさん。

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山の斜面に沿うような
建物の造りです。

朝、目覚めたら
こんな景色って…

家を建てる夢を
見そうな提案が、随所に。

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渡り廊下で繋がっている
もう一つの店舗、

LISさんが
この日の目的地。

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包装デザインの美しい、
美味しいものが
買えます。

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このところ、
絨毯やキリムを
ジーーーッと見る癖が。

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*最近、オールドの
アフガン絨毯が1枚、
手元にやってきました。

ゴロゴロして楽しんでます。

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裏をめくると、
美しい
モザイクのよう。

染色されたウール糸を
一目一目結んで
模様を描く…

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話戻って、
素晴らしかった
奥のギャラリースペース。

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大きな窓。

山の別荘ですか、
ここは。

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ガラス作家さんの
個展開催中でした。

展示に使われていた
桐箪笥の引き出し、

可愛い。

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小引き出しも。

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娘の服にとまった、
ガラスの蝶々。

初めてのブローチ。

満面の笑みで
飛ぶように、

居合わせた他の
お客様にまで
「見てみて〜〜〜!」

子供って…

嬉しいことを
循環させようとする。

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ブックス長谷川さんの
セレクト書店も。
(期間限定)

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本店とともに
13時過ぎても行列だった

青島食堂
製麺部さんは、

ピカピカ!

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家族旅の記録、
もう一つ。

こちらは日曜、
連休最終日。

松之山の
麦麦さんのパンを
食べ食べドライブ。

(鳥徳さん唐揚げも!)

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最終日に滑り込んだ、

柏崎市・飯塚邸での
吊るし雛かざり展示。

3人で、3年連続
来られました。

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受付のベルが
レトロで素敵。

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玄関で早速、
嬉しい再会。

銅薬缶が
素敵な花入に。

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会席膳が
収納されていた?

箱の使い方、
流石です。

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今年も圧倒的な
作品量…

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建物の作りを
見るだけでも飽きません。

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どこまで計算して
作られているのだろう。

揺れる光。

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庭石、飛び石も
いちいち素晴らしい。

えい!

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一年中落葉するから
管理人泣かせ、

という
ウラジロガシ。

だけど、
落ちた葉っぱの
白の美しさ。

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お庭を楽しむには
最高のお天気でした。

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美しいものを引き継ぎ、
今に使う人がいる。

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いつの間にか集まって、

渦の中には情熱があり、

背負いすぎることなく、

それでも残るならば
それは自然。

その摂理に
任せていこう。