4-13-13

扱い品目を、
少しずつ広げています。

4-13-10

大きすぎるものは
現時点では難しいけれど、

たとえば、
金属✖︎木で
作られた民具など。

藁細工をされる方に、
実用で引き取られていきました。

よかった。

4-13-9

黒米の稲穂って
綺麗だな…。

綿花を育て、米植えて、
藁を自足し加工するという。

実践派の面白い方が、
着実に増えている印象。

4-13-11

もっと、現場で見よう。
そして、適量を集めよう。

4-13-12

暮らしぶりが、

日本の至る所で
逆戻りしている。

温故知新の波は、
昔のものを明るく照らす。

4-13-2

迷って一度は
置いてきた、
穴あき間近の鉄瓶。

思い返してお花を。

大正十三年が、
活きました。

4-13-4

*本日乗せている、すべての
 古いものが掃除前です。

味わいのある
経机。

何かの都合で
貼り付けてあった
広告が…

4-13-3

子どもの頃は、
こんな手描きチラシ、

よく見たものだけれど。

血が通っている、
生きてる感じがします。

4-13-5

手前の、牛に引かれて
善光寺に向かってる人や、

人形それぞれに
ドラマが。

4-13-6

180年前の漆器の
木皿。

最良の状態で
揃っています!

4-13-7

新しいものも
可愛い。

大正とか、
戦後だって。

4-13-16

綺麗だね…

器にうっとりしながら
食事できる。

お値段は本当に
手頃なので、
一度おためしください。

4-13-8

今はまだ数が出る
こんなご当地人形も、
(魚沼市 折立の土産)

20年もしたら
きっとレア。

4-13-14

久々にコンデジを
買い換えました。

新品が
値下がりしていたから、
欲しかった機種を。

「ううーーーん???」
(一眼はまだ必要だなぁ)

いつも買ってすぐの
カメラとは、

不思議なほど、
意思疎通ができない…

4-13-19

ゆっくり、
積み上げていけば
いいね。

4-13-18

整頓もしないとね…

4-13-23

人生は一度きり。

石工さんが掘り出した
こんな石材で、
(セメント補修は
中越大震災の傷跡)

玄関ポーチを
彩りたいという夢は
温めておこう。

4-13-22

400年くらい続く
お家に入って、

17代目の当主の方から、
伝わってきたものを
譲っていただく。

道具たちが
静かに眠る場所。

4-13-21

美しい。

4-13-20

リビングから
山の斜面に作られた
素晴らしい
お庭を一望できて、

ショウジョウバカマや
雪割草などが
咲いていました。

新緑の季節は
また、さぞや。

4-13-24

我が家の中の
Nature。

洗濯物干しの下で
整然としたお寿司屋さんが、

ひっそりと
開店しています。

4-13-1

娘は今日で
3歳と二ヶ月。

着付けのお稽古に
連れていってみたら、

泣いて、
お稽古中断。

「キノモ着たかったーーー!!」

(娘はなぜか、「もの」→「のも」と、
器用に変換します。

「嫌だったんですのもー」とか)

3歳用の晴れ着を
まとった途端、
ご機嫌になりました。

4-13-25

先生ご愛用、
正絹兵児帯のスカート。

上に柄が
あるのって良いな。

気持ち良さそう!

4-13-27

体の中にある
「自然」が喜ぶ場所。

何かを見て、
思わず微笑んでしまう時、

そこには
祈りや生活や、

四季折々の草花が。

4-13-26

少しだけ日常が
落ち着いてきたので、

(乳幼児期のあの
クレイジーな多忙感は、

独身実家暮らしを
謳歌していた私には、
劇薬でした)

この場所に
引っ越して早3年。

全く手をつけていなかった
お庭に少しずつ、
花でも植えてみましょうか。

4-13-28

*もしかしたら
 誰かの役に立つかもしれない
 情報のシェア。

三俣のgaiA、原さんへ。
S木さんから伝言です。

4-13-30

gaiA店内の
写真とともに、

【お肉が臭くならない、
     タヌキの捌き方】

*ポイントは決して
 お尻の周りにある
 臭門に触らないこと!!

4-13-31

●タヌキは背割りして、
 肩ロースだけ使います。

●背骨の両脇から
 二か所切れ目を
 入れてください。

●とにかく、
 臭門に触れないように、
 切るとき注意して下さい。
 そこから臭いが出ると、
 お肉全てが臭くなります。

…生きる知恵って、
色々あるなぁ。

4-13-32

土器も売ってる。

4-13-29

雪中貯蔵庫へ
向かう道。