8-19-16

萩の葉が涼しげ。

8-19-15

更紗や紅型模様も不思議と
涼を呼びます。

8-19-14

掃除前ですが、
入れ子のお盆。

かつて、湯沢にあった
漆器の工房。

8-19-13

金属ものが好きです。

8-19-12

お仏壇の前に
かけたのかな…

8-19-10

娘の仕業。

「サンドイッチ」

「おヒナさまー、オダィリさま
バイバイー」と声をかけながら
朝の登園で靴を履く。

8-19-9

ウールの型染め、
発色とカスレが素晴らしい。

8-19-11

たくさんあったけれど、
安すぎた?残りわずか。

きちんと窯印も入っている
ミニ盆栽の鉢、未使用品。

8-17-27

ここには厩まで残る
大きなお屋敷があったなぁ…

ドライブしながら、
景色が脳裏に蘇ります。

8-19-1

解体途中の家を見つけるたび、
「ママ〜、入ってみたかったの?」

と、娘に問われるように
なりました。

大工さんがつけた
階段の滑り止めのくぼみとか、

昔のお家って、
すばらしいの。

でも、残せないの…

8-19-2

かつて塩沢にあった
割烹のお座敷と、

お揃いで作られた欄間。

8-19-3

右端の傘入れには、

蛇の目傘が2本
入っていました。

昔の靴箱は
豪華な造りです。

8-17-28

現代の造りも
楽しいもので、

六日町駅西口に
開店したピザ屋さん。

8-17-26

店名の
kankanという響きも
可愛い。

8-17-25

self renovationの
センスも光る店内に、

美味しい窯焼きピザ。

8-17-16

大きなお花の冷蔵庫が
新しく加わった

六日町駅角のaoki kaenさんで
メッセージカード書いて。

8-17-18

小さな花束持って。

8-17-17

二階のアトモスカフェ店主氏、

「お兄ちゃんおめでとうー」

8-17-15

初めて入った
二代目はらきやさん。

居酒屋というものに
めっきり縁遠くなりました。

8-17-14

「きれいなぶどう」とか
「ぶどうを食べたお店に行くのー?」

と、
この日以来、聞いてくる娘。

彼女にとって
すこぶる刺激的だったらしい
海ぶどう。

8-17-13

イタリアンバルたくみさんで
「ぞうさんになっちゃったー」と
言いながら、

美味しいダンスを披露。

変わる町にほんの少しだけ、
触れてゆく。

8-19-4

毎日履くものを、
入れ替えました。

やっぱり今は、
革がいい。

8-17-21

今年も
手帳の季節(ほぼ日)だ。気持ちそぞろ。

昨年思い切って
購入したカバーは、

9か月でずいぶん
個性的に育ちました。

買い換える楽しみが
減ったけれど、

(今年も欲しいものはある…)

代わり?として
書き留め用の
A5サイズノートに、
ホースレザーのカバー。

手前の百福茶碗、
思わず微笑んでしまう器で
一服できる幸せ。

8-17-23

変わらないものを
見に行くために。

ぎゅーぎゅーの
電車に乗って。

(この後、駅で待っていたのに
数十人が乗車を諦めるほどの混雑。

近くの方が娘に席を
譲ってくださいました)

8-17-24

肩車から何が見えるー?

8-17-20

日本一とも言われる、

長岡大花火が上がるのを
待っています。

8-17-22

繰り返し訪れることで、

そこに花火が
上がり続けることで、

自分の人生が
折り重なってゆくさまが
感じられる。

ここに連なる命も。

8-17-19

そんな花火より、カキ氷…

狼の遠吠えのように、
会場内のいたるところから、

子供達が呼び合っていました。
うちの子も。

不思議な一体感。


8-19-8

まとめて。


8-19-5

千鳥が飛んでゆき。


8-19-7

富士絹の鮮やかさ。


8-19-6

今日も、
昔のものたちと
時間が過ぎております。