8-18-9

朝晩の風は涼しくなりましたが、
まだまだ日中は暑いですね。


8-18-8

お盆真ん中の定休日は
閉めさせていただいたものの、

県内外から少しずつ
途切れなく、

様々な方から
お越しいただけました。

ありがとうございました。


8-18-7

セル画みたいに
ぱっきりとした絵。


8-18-6

赤ちゃんのおくるみ。


8-18-15

本日は朝イチから、

一週間後には解体されている
建物での買い付け。

8-18-5

素敵なものたちとの
ダンスを踊るような気持ちで
(心の中では)

汗がぽたぽた。


8-18-14

この景色ごと、
切り取らせてください、
どうか。

雰囲気を持ち帰りたい…


8-18-12

いつか誰かの
暮らしの痕跡。


8-18-10

このラジオから
どんなニュースが
流れていたの。


8-18-11

ガラスの窓枠。


8-18-13

買い付けの合間に
いただいた夏のご馳走。

田園を渡る風、
窓から見える青い稲穂の海。

覚えていよう。


8-18-4

靴箱になっていた、
頑丈な棚。


8-18-3

小ぶりで使いやすそう。

書庫か、文をまとめた
箱だったのでしょう。


8-18-2

20日発売の
月刊キャレルさんに、

半年間連載させていただいた
コラムの最終回が
掲載されています。

最後は、この仕事をしていく上で
私の原点となった
お客様のことも書きました。


8-18-1

新潟市に拠点のある
ブリコールさんの書籍。

二日間徹夜して作ったという
年表。

石を拾う不思議な人、
という印象だったお客様と
お話をしていたら、

実はこんな活動をしていて、
と。

すばらしい本です。

この日々の出会いの
入り口はすべて、

古道具屋という場所に
あります。

明日も、
自分の仕事をしていこう、
と元気をいただけました。