6-13-6

*毎月第1・第3水曜日は
 13時より営業になります。

明日はお茶のお稽古。
13時から開店します。

先輩のお点前を見なければ
もう30分早く戻れますが、
覚えの悪い性分…

貴重な月2回で、
勉強して参ります。


6-13-5

***臨時休業と振替営業のお知らせ***

●6月20日(月)定休日ですが、特別営業します。

●6月21日(火)22日(水)
 臨時休業いたします。


6-13-11

連休になりますが、
どうぞよろしくお願いします。

昨年から始まった、

実家の家族との
全員集合家族旅行です。

弟と私、それぞれに
子供を連れて、
伴侶には留守宅をお願いして。


6-13-10

今日は雨降りでした。

仕事を休んだり、
少し営業時間を減らしながら、

5年、10年先でも良いけれど、
今やると、今だけの体験になる。


6-13-14

かつては海の外へ探しに行った
糸味の良い木綿の表情が、

あの頃よりなぜか
手元に集まってきます。


6-13-12

たまにやってくる
(流行したのでしょうか)

クズ繭で織られたベスト。


6-13-13

綺麗なボーダーに、
大正時代の滋味深い縮緬。


6-13-9

手織りの麻生地は、
亀甲紋。

糸作りも織り作業も
大変だったことでしょう。


6-13-8

帯や、大正の麻の解きなど。


6-13-7

飛べ飛べ、波の上に高く。


6-13-15

検品したら、やっぱり
欠けやヒビが多くて

ほとんど店頭に出せなかった
ガラスの酒器たち。

とはいえ、
酒は漏らない。

ハネたものを捨てるのは
やや惜しいな…


6-13-4

ガラス4枚無傷です。

小ぶりな戸棚。


6-13-17

大正期の漆の
お重箱。

朝6時起きで
お弁当を詰める夫。

…私は器の提供のみ…


6-13-2

前々日に発熱して、
参加を危ぶまれた遠足へ。


6-13-1

夏日だったから、
プールが大人気!

病み上がりにつき、
膝まで入って終了…

来年は水着で遊ぼうね。


6-13-28

体力が回復してから、

温泉で療養しましょう、と
3日連続で地元の
日帰り入浴巡り。

1日目さくり温泉健康館

2日目はこちら。
上の原にある龍氣さん。


6-13-27

観音様にお参りして。

塩風呂に薬草風呂など。
泉質が良くて驚きました。

お風呂場に橋がかかっていたり、
照明もオシャレだったなぁ…


6-13-37

3日目。

知る人ぞ知る、
五十沢(いかざわ)温泉旧館

公民館のような作りで、
大人420円なり。


6-13-36

閉館は19時。

以前は20時だったので、
時間変更を知らず、
ギリギリに入りました。

受付のお母さんのご好意で
貸切り家族風呂に!

潤沢な源泉をかけ流していて、
硫黄臭が強いです。

一番疲れが取れたのは、
こちらのお湯かも。
(相性があると思います)


6-13-39

お風呂上りには、
同じ五十沢地域にある
一品楼(いっぴんろう)さんへ。

夫の地元、どれもこれもが
ソウルフード。


6-13-38

料理を作り終えると
すぐにテレビを見始める
お父さん含めて、
美味しかった!(笑)


6-13-32

ある日の開店前の
読書は銭淵公園へ。

池のほとりのベンチが
ちょうど日陰で良い塩梅。


6-13-30

視界に映るのは
すべてが水か緑です。


6-13-29

水芭蕉って花の時期が
終わると、

随分ワイルドだなぁ…


6-13-26

定休日に、娘と散歩。

電車遠足にしました。


6-13-24

十日町の新しい施設、
いこて1周年記念祭へ。


6-13-25

時間が止まったかのような、
駅前の風情が好きです。


6-13-23

わたあめ大好き!


6-13-22

ヨーヨー釣りなどを
楽しんで帰りました。

あまり歩いてくれず、
抱っこがきつい…

重たくなったなぁ。

2歳4ヶ月です。


6-13-16

初夏の訪れ。

お客さまから
嬉しい朝どりアスパラガス。

わざわざ生産農家さんに
買いに行くそうです。

美味しかったー!


6-13-18

雨の休日。

近くの魚沼の里にある
八蔵資料館さんへ。

雨音と、緑の景色が
貸切で。

原稿を書いていました。

いよいよ、連載も
あと1回分書いたら
おしまい…

最終回のタイトルを、
決めました。


6-13-21

休日ランチは、
夫と開店したばかりのレストラン、
浦佐のキッチンやまとさんへ。


6-13-20

活気のある店内。

…おいっしかった!!
魚介のペンネグラタン、
絶品でした(写真はハーフサイズ)。


6-13-40

お外には、傘で雨を
避けている子が。

本日の更新は、ここまで。