6-2-31

最近の入荷商品から、
一部のご紹介です。
*すでに売れたものもあります。


6-2-29

分銅に宝袋、
おめでたいものを
髪に留める。


6-2-28

績む前の苧麻。


6-2-30

かんざしに混ざって、
鹿角のヘラ。


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漆器を洗う。


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麻の着物。


6-2-14

刺繍が見事な帯。


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下地の帯の時代と
刺繍された年代が、ずれてる?

持ち主の方が、
ご自分で刺したのかな。


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鼈甲の櫛。


6-2-11

歯が折れない程度の
虫食いもありますが、
装飾が素晴らしい。


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それほど古くない、
でも可愛らしい。


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新旧さまざま。


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木綿や小麦袋など。


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大正の懐中時計。


6-2-1

明治の乾湿計。


6-2-2

いろんな現場から買い取り先から
少しずつ、いい帯が出ています。


6-2-19

暑かった日。

十日町松代の室野地区で
行われていた、
野の花のいけばな展へ。


6-2-18

会場の奴奈川姫の家、
大地の芸術祭期間中から
気になっていて、
やっと行けました。

6-2-16

エントランスの
カキツバタ。

花器はほとんどが
古道具でした。


6-2-17

建物の裏のお池には
睡蓮がプカプカと。

動くいけばな。


6-2-20

自由に、のびのびと。


6-2-21

花材は、
自然の中から。

たけのこ!


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朴の花。


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建物の段差も
展示に生かされています。


6-2-22

囲炉裏端で
お茶をいただきました。


6-2-4

同じ室野地区にある
湧き水も汲めるお池へ。

10年ほど前に
友達と芸術祭巡りをして、
ここ、来たことあるなぁ。


6-2-5

あの時に触れた
黒曜石のまん丸に、

今は娘と写り込んでいる。


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お茶の教室にも、
通い始めました。

これから、第一・三水曜日は
13時オープンといたします。
(遅くなってすいません!)


6-2-7

お茶の世界は、もっと早く
始めていなければ
いけないものだった。

この仕事をやる上では。

けれど、今始めてよかった、
とも思いました。


6-2-25

朝7時の大崎ダム公園。


6-2-26

適当に食べ物をバスケットに
詰め込んで。

ピクニックしよう。
朝ごはん。


6-2-27

100円入れて、
鯉の餌を箱から取り出す。

何よりの
楽しいイベントです。


6-2-33

娘が夕方になると熱を出して
早退してきたり、

私自身も喉が痛い、
1週間ほど風邪ひき中。

玄米を炒りつけて食べたら
何だか元気が戻ってきた。


6-2-35

六日町図書館に、
申請していた雑誌が
新しく入りました。

スポンサーとして、
表紙に名前を
入れていただいています。


6-2-34

巻末にはお店の紹介も。

それはさておき、
やっぱりnid、いい雑誌!

ぜひ、読んでみてください。


5-27-2

もう一つ、月刊キャレルさん
最新号にも連載コラム、
3回目が掲載されています。

今回はちょっと、刺激的?な
内容となっております。


5-27-3

畑や砂場に飛び込む
娘の姿が何かに似ていて、


5-27-4

この子達だ!

…平和な日々です。