4-25-18

再度、連休中の
営業日のお知らせです。

●4月29日(金・祝日)
 ○ 通常営業(11〜16時)

●4月30日(土)
 ○ 通常営業(11〜16時)

●5月1日(日)
 ○ 特別営業(11〜16時)

●5月2日(月)
 × 定休日。お休みします。

●5月3日(火・祝日)・4日(水・祝日)
 ○ 営業します。

●5月5日(木・祝日)
 ○ 特別営業(11〜16時)


4-25-35

連休最終日の5/5も、
お店を開けられる事に。

娘を預かってくれる
実家の両親のおかげです
(ありがたい…)。

直近の買い付け荷物も、
(掃除前のが玄関先に‥)
見ていただけるはず!


4-25-1

今朝、連絡をいただいて

娘を保育園に送った後
現場へ向かうと…

菜の花畑の前に
文机。
絵になっていました。

文机はしばらく
欠品していたので、
嬉しい!


4-25-12

こちらもしばらく
切らしていた、

足のないタイプの
朱塗り御膳、
掃除が終わっています。

買取のボーダーラインを
少し緩めて、塗りに欠けも
(わずかなものです)。

その分、
とてもリーズナブル。


4-25-13

柿右衛門風?

割烹で使われていた
大皿。


4-25-14

かなり大きいお皿、
もう1枚。

九尾の白ぎつねが!


4-25-16

庭先のツツジに
絡みついていた、
アケビの蔓。

ちょうど開花の時期。


4-25-17

実家の庭から
少し分けてもらった
イカリ草。


4-25-15

玄関脇のコンクリートの
隙間(!)に自生している
オダマキも満開です。

一輪、いただいて。


4-25-19

少し前に
ショップカードを
新しくしました。

内容は同じですが、

写真が変わると
雰囲気も変わります。


4-25-20

若手農家さんから
いただいた蕎麦茶、

これって蕎麦米と
書かれていた
レシピに使えるのか、

と気がついて
香ばしい餡かけの具材に。


4-25-38

真冬の間は
何をするのですか?
と問うと、

1年分の事業計画、
商品開発など、机上の業務。

休みはないそうです。

雪が溶けて畑が始まったら
そちらだけで多忙を極める。

冬のうちにしか、
できない仕事がたくさん。

雪国のリズムに、
乗っているのだなぁ。


4-25-31

ほんの半月前には、
スプレーで散りばめたような
桜が咲いていました。

千年こうじや本店の
裏を抜ける、
砂利道の桜は美しい。


4-25-34

銭淵公園のお池に
散る桜を追いかけに行ったり。

(花よりだんご的クレープも!)


4-25-30

我が家の店舗前に
伸びている参道は、

善照庵様へ続いています。

ただいま、大きな屋根の
全面葺き替え中。


4-25-10

日が長くなり、

保育園からの帰宅後に
散歩することも増えました。


4-25-32

日曜日にも晴れれば、
参道通って、
千年こうじやコースで。

アゲハチョウを
追いかけたり。


4-25-33

綺麗に舗装されている
魚沼の里への
山沿いルートだと、

一週間前まで
満開だった水芭蕉と、
小川の流れ。


4-25-11

路肩に愛車を停めます。


4-25-23

お弁当を小脇に抱えて、

小さな丸木橋が
ベンチ代わり。


4-25-39

「お外で食べるご飯は、
美味しいねぇ!」と
言いながら、
おにぎりを食べている。

全く、同感だよ。


4-25-22

帰り道も
トカゲを見つけたり、
(この日は3匹)


4-25-21

林の中に、
鳥居を発見する。

道沿いに
不動尊があるよ、と

地元の方から
聞いていたのは
ここなのかな。

小川の支流上だから、
条件的にはバッチリ。


4-25-28

実家のスジまきも少し前に
終わりました。

いよいよ、田植えです。


4-25-37

田んぼへ
ささやかな猫の手を
貸しに行った日、

隙間時間に
カフェ・ソイガソルさん。


4-25-36

春のエナジーチャージ!


4-25-6

山菜のシーズンでもあります。

近く(千年こうじや駐車場内)の
直売所も充実してきました。

山盛りのコゴメが200円とか。

こちらは夫がいただいてきた
コシアブラ。

ネットで調べたレシピ。

湯がいて刻んで
ご飯に混ぜ込み、

ゆるとろ卵焼きと
出汁たっぷりあんかけを
乗せるだけ。

天ぷらより素材の味が
分かっていいな。

ちょっと
三つ葉に似ている。


4-25-5

昨日は定休日で、
午前中に買い付け。

お庭が美しく、
別荘のようなお宅でした。

買取成立後に、
(着物と小箪笥)

お庭を一望するお部屋で
出していただいた
グレープフルーツの甘いこと。

一足早く、
爽やかな夏の風。

(ギザギザのスプーンが懐かしい!)


4-25-4

そのあと、昼すぎに出発、
柏崎ショートトリップ。

…実は、2週間前にも
出かけていて、

なんだか長くなりそうなので、
次回の更新?でまとめて書きます。

麦々ベイクさんの
パンをパクリ!


4-25-27

目的地の一つ、

柏崎・飯塚邸の荘厳な
吊るし雛かざりは
8日までの展示。

G・Wのお出かけ先に
良いと思いますー


4-25-8

最後に、

現在発売中の
月刊キャレルさんに
連載コラムの2回目が
掲載されています。

どうぞご覧ください。


4-25-9

半分の3回目まで
原稿を書き終えて、

後半は何を書こう…
思案中です。

面白いエピソードには
事欠かないよ、と
思っていたのに、

アウトプットするとなると
また別の技術が必要なのだ、
と知りました。


4-25-2

編集者でもある
佐渡島康平さんの著書の中に
こんな言葉が。

『実は、
自分が「おもしろい」と
思うことは、

自分にとって
新鮮なだけなのです。

自分がおもしろいと思っても、

世間には「よくわからない」と
思われて終わりです。

それよりも
自分では飽きておもしろくない
と思っていること、

そういうことは
自分の中で何度も考えられ
熟成されたことなので、

世間にとっては
発見であることが多いのです。』

…読む人にとっての発見、
利益が何であるのか、

掴める人が良い書き手
なのかもしれません。

表現はそれを受け取る
他者と共にあるのだな、

今更ながら、
それを実感しています。