3-16-23

しばらく間が空きました。
久々の更新を。

(いつもこちらを覗いていただき、
ありがとうございます!)


3-16-22

子育て、仕事半々な日々を
送っていました。


3-16-21

あ、モグラのお家!
こっちもモグラのお家!

…すっかり、
雪がなくなりました。


3-16-29

確定申告の作業も、
終わってよかった。

今年は過去最高に押せ押せ!

合間に読んだ本が面白いー
(だから遅くなる…)


3-16-33

買い付けと掃除も、
やっております。


3-16-18

状態の良い半幅帯。


3-16-19

こちらも使える、
角帯です。


3-16-17

よく出るタイプの帯。

惜しげなく、
お客様がいらした際の
テーブルセンターに
使うという方も。


3-16-16

ちりめんと、ウールと。
色がいい。


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絞りの羽織も
この色味は割と少なめ。


3-16-14

ぱっきりとした
色彩の浴衣地。


3-16-13

ほぼ穴のなかった
メリンスのお腰。

珍しいことです。


3-16-12

昭和に入ってからの
漆のお膳はとびきりリーズナブルに。

高さがほぼないので、
テーブルの上でも使えます。


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ほぐし洗い終えた
大正時代の藍染木綿と、
小さめ箱膳。


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正絹の男じゅばん。


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とても細やかな絞りです。


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素朴な羽織。


3-16-2

あ、実家の地名!

今よりずっと、
酒蔵の数が多かった頃。


3-16-5

買い付けの帰り道、
ついつい目が止まるのは
小屋や蔵。


3-16-6

なんだろう、公園に
巨大なボーリングのピン。


3-16-20

2日後には解体、
という現場。

何にもない。
この姿を見られるのは
わずかな人だけ。

それが
もったいないくらいに、
潔くて美しい。


3-16-28

春を煮っ転がそう。

一つの場所が更地になっても、
季節は巡るのだから。


3-16-31

通りに独特な音が響いて、

夫が焼き芋屋さんを
追っかけた。


3-16-32

簡素な車内の設備。

ぶら下がっている、
小さな電球が素敵。


3-16-30

最高に甘いお芋を
寒い日に食べられてよかった。


3-16-34

次はこんな器で。


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くりぬきの丸盆も
久々に入りました。


3-16-36

わっぱも良い。

食べ物を詰めるより、
お針箱にする方多し。


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丁寧に面取りされた
入れ子の箱。


3-16-41

月が出る出る
朧月。


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両面使える帯。


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夏はまだ先。


3-16-25

長い枝を引っ張って、


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去りゆく冬を、
いけ込む。


3-16-27

もう、春だね。


3-16-24

鳥追いをして、
田畑の仕事が始まる。


3-16-42

わたくしごとですが、
数日後に新しい大台(40!)
に乗ります。

記念にオーダーしていた
レザーリュックが届きました。

これから10年の
願いを込めて、

かっちりとした
お仕事用。

といっても、
日々使います。


3-16-7

休みの日の夫が、
大盛りのトマトスパゲティを
作ってくれて、たらふく食べる。


3-16-1

娘が喜ぶかなと
琥珀糖を作ったら、

キビ糖で本当に
琥珀色になり、
何よりも自分が嬉しかった。


3-16-4

公園の鴨と鯉に
餌をあげに来たら、

パンの耳の半分は
娘のおやつになった。


3-16-3

取るに足らないことで
満たされている日々。

もうしばらくは、
生活の主軸は育児になりそうです。

けれど、そこにあるのは
宝物ばかり。

人生折り返し。

そしてまだまだ毎日が、
始まりの初日です。