2-20-5

久々の更新です。
ネットショップ更新も再開です)

田んぼに土が多くて、
ドボンとはまりながら歩く
可愛い足あと。


2-20-4

春の足音が
聞こえてくるような
陽気です。

例年よりも冬ごもり期間が
短いようで、

訪ねてくださるお客様が
増えてきました。


2-20-1

日々、営業しております。
(たまに娘が、熱を出したりもします)


2-20-22

ひろきさんの書は
今朝数えてみたら、
半数以上がお嫁に行きました。


2-20-20

自由な文字には、
翼があるのでしょう。



2-20-14

経験を自分の外側の世界へ
出してゆこうと決めてから、

ありがたいことに
その場所をいただきました。
(詳細はまた!)


2-20-15

3月には全国発売のムックと、
県内情報誌にも載せて頂けます。


2-20-21

再び蔵出しが
本格化するタイミングに
お話が続いて、

ひろきさんの書しかり
モノたちが持つ意思が、
どこかで働いているような気も。

流れていきたい、
廻っていきたい。


2-20-17

頭の中に積み重ねている
『おしまいの片付け』にまつわる
体験のあれこれも、

これから必要な方へ、
還元してゆけますように。


2-20-6

古道具屋的・遺品整理の記事が
必要な雑誌、新聞社さんありましたら
(名文は書けませんが)具体例を書けます。

どうぞ、
お声がけください。


2-20-12

娘は先日、
2歳の誕生日を迎えました。

お風呂場で
『ペロリ・ペロリ』と言いながら
お茶碗のお湯を舐めている。

『それ、なぁに?』
『そら、お魚のジャム、食べる!』


2-20-13

↑塩沢の、はなやさんでお祝い。

ゾウのじょうろの前に
お供えのように並べるのは

茶碗の中のお湯が
『トンボのスープ』、
他、『ハンカチのジャム』
『ボールのジャム(ジャム好きだな)』…


2-20-2

↑先日、夜中の3時に覚醒して
水を飲んだり干しぶどうを
食べてる様子をスケッチ。

ギャンギャン泣いても、
それを写真に撮ったり描いたりすると
興味が出てきて、覗きこんで笑ってる。


2-20-3

【おかあさんといっしょ】を見たら
『お兄ちゃん、体操、うまいねぇ』
と感心しながら指差して。

行動や発言が、
面白い年頃になってきました。


2-20-11

小雪の坂戸山は、2合目まで
杖も持たず、
お散歩感覚で楽しめました。


2-20-10

普段着にゴム長靴で、
サクサクと。

登り始めて5分。
振り返れば、この眺望!


2-20-9

お日様、青空、真っ白な雪、
赤い鳥居、

いつもは雪の下の
石仏にお参りしました。


2-20-16

実家に行った際に
まとめ読みしている朝刊で
クウネルのリニューアルを知り、
買いに行ってきました。

(どれだけ世間の動きと、
現在の生活リズムが
乖離してるのだろ〜)

昨年いらした礼文島の
お客様から、美味しい昆布を
おすそ分けいただいたり、

いつも聞いているFMラジオ番組に
初投稿したら読んでいただいた上に、

パーソナリティ遠藤真理さん直筆の
お手紙付きで、お札ステッカーが!!!


2-20-7

↑差し入れでいただいた
長岡市の老舗煎餅店さんの
マヨネーズおかき、美味しい!

睡眠時間少し削っても、
読書は必須な栄養源。

一番右側の書名は
重たいですが、

(軽度の知的障害のある
一人暮らしの男性が赤ちゃんを
引き取ることになってしまい、
飼い犬と一緒に育てたら、

愛情は注いだものの
幼少期に必要な刺激が不足して、
脳に重大な障害が出た…)

最新脳科学からアプローチする
カウンセリング風景が素晴らしかった。

真ん中は、読みやすい細菌の本。

元来共生していた細菌を
何でもかんでも
(例えばピロリ菌とか)

抗生物質で排除したら
いけなかったんじゃ?
ということが
近年わかりつつあるそうです。


2-20-23

これらも、
図書館で見かけたらぜひ。

刺激的でした(めまいも)。

旅できていない日々ながら、
本のおかげでしばし
心を飛ばせています。