7-31-60

前日のお知らせになり、
申し訳ありません。

明日は、時間を変更して
10時オープン、
13時すぎにクローズします。


7-31-53

調整しきれなくて
1度は諦めた、

姫田忠義監督の
ドキュメンタリー映画を
見るために。

ふだんの仕事に直結している
麻と織りのこと、
どうしても見逃せなくて…

しっかり学んできます。


7-31-42

同日、夜には
戦後の高度成長期に
ダム底へ沈んだ

奥三面の村の生活を
追った作品が、
十日町シネマにて。

800年続く歴史を
継承していたというその生活、
とても興味があるけれど、

終了時間が22時近く…
これは断念。

行ける方は是非とも。


7-31-61

助っ人さんから
家具の掃除を
すすめていただいて、

色々お店に出ています。


7-31-58

小振りな箪笥。


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ひょっこりひょうたん島…

このシールは、
残しておきましょう。


7-31-56

我が家のが入っていますが…
レトロな靴箱は、販売も可能。


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裂き織りの帯。


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美しいです。


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木製の階段。

ジャングル大帝の
滑り台だった。

一昔前のおもちゃは、
贅沢な作り。


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ディスプレイ棚に。


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重厚な1枚板の
和裁板。


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数多のへらの跡。


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大工さんの半被。


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奇麗な藍染めです。


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シンプルな学校の椅子。


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でも、この曲線が
職人技。


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身体にしっくり
添います。


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江戸期の文書。

一閑張りや
灯り作りの素材に。


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素朴な茶箪笥。


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小引き出し等、
収納力は大きい!


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トラベルウォッチ。


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残念。

破損しているパーツが。

置いておくだけでも、
素敵。

旅心くすぐる、
飾り用かな。


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初めてのレトロ印刷。

富士山のお膝元で育った
藁が漉き込まれている、

という紙に惹かれて。

名刺を刷新したのは
久しぶりです。

お仕事モード、徐々に。


7-31-19

これは置いてきたけれど、
(ボソボソゴミが出るから)

昔は藁素材で何だって
作ったんだよなぁ、

と、買い付け現場で
見とれる。


7-31-18

最近、お客様や知人あてに
リサーチしているのが
廃材の使い道。

蔵の中に、倉庫の中に、
かつて家を建てたときの
残りとか、

雪囲いの板とか
(これに関しては欲しい!という声が
多かったので、取り扱いを検討中)

立派な板や柱が
複数眠っているのです。

…どうしたものか。


7-31-17

民族学的で面白かった本。

図書館から。


7-31-20

河原でバーベキューの日。


7-31-22

階段もヒョンヒョン
上り下り、時にこけつまろびつ。


7-31-21

そのまま、友達宅の
お庭でプール!

興奮したらしく、
深い眠りについたのは
明け方5時という…

(初めて保育園に寝坊して遅刻した)


7-31-30

コンビニから見た、
浦佐の花火は、

スキー場だった草むらの斜面、
すぐそこが打ち上げ場所。

(風がなくて煙ばかり。残念。
それでも大迫力で満足。)


7-31-29

六日町の夏祭りでは、
武者行列。


7-31-27

夫が武将のひとりに
扮していました。

…あっつそう。

かなり、本格的な
作りの甲冑でした。


7-31-28

旗印のおかげで、
夫がどこにいるか
一目瞭然だった。

これは戦場でも
必要だった訳だ。


7-31-25

火縄銃の実演。

すごい音!


7-31-26

…武器は怖い。
造作は美しい。


7-31-24

六日町花火は
夫の勤め先にて。

パラソルの下で、
雨ザーザー。



明日からいよいよ8月!

暑くても楽しい季節です。