6-24-48

風船咥えて、ブンブンブン!


6-24-44

過日のライブのご報告から。

ミナクマリ×清水ひろたか。

世界中、色んなスタジオで
電気を見ているシミーさん。

セッティング始めてすぐに
【お、ここの電気は…】と、
呟いてました。


6-24-36

電柱に近い立地、

この家専用の線が
短い距離で届いている、

という要因がおそらく
絡んでいるそうですが、

【私が知る限りで、
日本と世界の会場やスタジオの中でも

一番いい電気です】

…いい電気って???

安定しているというような
意味らしい。数値的に。


6-24-37

今回のコンサートが、

私個人の話ながら
ひとまずの企画納めでした。

でも、そのスペックーー(泣)

凍結しちゃうのが勿体ない。


6-24-34

またいつか、やろう。

娘が5、6歳くらいになったら
この場所に再び、音を響かせよう。


6-24-43

昼の部は、

子供が保育園に居た
時間帯ということもあって、

私もゆったりと、歌声と音色に
浸ることが出来ました。


6-24-40

会話もスロー。

お茶にCDと、色々
お買い上げいただけて
よかった。


6-24-41

地元ギタリストさんとの
贅沢なセッションとか。


6-24-39

夜の部は小さい子率が
少しアップして、

密かに仕事の休みを
とってくれていた夫なしでは、
きっと回せませんでした…


6-24-23

朝は私たちが
寝ているうちに家を出て、
夜は眠ってから帰宅する夫。

サービス業、
こちらも尊い仕事。


6-24-45

昼と夜の会では
構成が半分以上異なって、
楽しかったです。


6-24-38

夜の会のお買い上げも、
多々。感謝!


6-24-35

撤収。


6-24-33

打ち上げ!

本当にお疲れさまでした…

翌日は山形へ向けて
旅立っていったお二人。

素晴らしいライブの時間を
ありがとうございました!


6-24-32

翌朝。

買い求めたアルバムに
テンションをあげて
(シミーさんの別活動。ロック!ツボ)、

ミナちゃんのブレンドティーで
肩の力をちょっと抜く。


6-24-31

会場は空っぽ。

朝日が差し込んで。


6-24-30

玄関には、あ、傘は
忘れ物です。


6-24-28

娘の食べ残しに、
ちょっとおかずを作り足し。

自分の朝ご飯は、
至福の一時。


6-24-29

裏庭にある
100歳越える柿の木を
見上げてグルリ歩く。

10年続けたイベント企画を
ボランティアのまま
仕事にしなかったら、

(できなかった、とも言う)

本業と企画の両輪は
いつしか離れてゆきました。


6-24-20

県外・市外からのお客様>市内からのお客様

来店者数の比率です。

4月からの
本格復帰後は特に、
この傾向が顕著。

イベント時の来客は
このベクトルが反対に。

異なる客層、そうなると
同時には回せない車輪。


6-24-22

ある日の買い出し。

真っ黒な木々の行く先、
それらの販路を
今は持っていないから、


6-24-21

ここにある、

ということだけを
頭に入れて記録して、
現場に置いてゆきます。

その繰り返し。

早急に回さないと行けないのは
きっとこちらの方。



さて、身を軽くしよう。

6-24-10

大崎の大前(おおさき)神社。


6-24-12

平安時代から続く
お社で深呼吸。


6-24-19

向った先は、八海山麓にある
ウインターハウス


6-24-18

知る人ぞ知る
隠れ家サロン、

salo'n de Amistadさん。


6-24-17

シンガーミシンの
鉄脚かわいい。


6-24-16

このカタチのソファ、
憧れです。


6-24-15

旅先のような雰囲気。


6-24-13

お手洗いも、写真では
写せませんでしたが、

照明のセレクトが、
船の中みたい。


6-24-11

オーナーのかよこさんは、

クルーズ船の美容スタッフとして
世界中を旅していた女性です。

上の子が我が家と同じ月生まれ、
現在はお腹に二人目のお子さんが。


6-24-14

山麓、いいところ〜…

7月から産休に入るそうです。
その前に、行けてよかった!

(Facebookページはこちら


6-24-25

開店準備中。

Moku-Mokuさんのブローチは
関西のキッズたちの胸元に
おさまるようです。

入荷したてだけれど、
早々にあと二つ。

追加をお願いしました。


6-24-4

着物×帯のポーチは、
日本旅のお土産になりました。

見慣れた昔着物たちが、

海の向こうではどんな風に
受け止められるだろう。

私が、インドの刺繍を見て
!!!!って、なった
あの感覚じゃないかしら…


6-24-24

すでに旅に出ている方から
いただいたお菓子と、

きっと旅に出るだろうと
勝手に思っている

12年前の自分と重なる方の
作ったおやつ。


6-24-26

記事の内容がとびますが、

浦佐の池田記念美術館で
(本日は休館日)

28日まで開催中の
一箱古本市。

幅広い年代層で、
賑わっていました。


6-24-27

こんな本たちを
追加してきましたよー

本も、まるで旅人。
いってらっしゃい!


6-24-5

本の物々交換企画で
やってきた手記が面白い。

アジアの真ん中、
キルギスのオーガニックレーズンは

娘が大ハマりして
お猿のように次々手を出し、
口に詰め込んでいました。

そして、
まん丸ズッキーニは…


6-24-49

祝☆帰国!

夏の季語になりつつある?
バリのいいものやの、
りえこさんから。


6-24-6

今年も、バリから直輸入された
カラフルで使いやすい
市場カゴ(パサールバッグ)を
販売させて頂きます。


6-24-7

ゆったりとした
空間で選んで頂けますよ。

誰ともかぶらない、
一点もの&個性派カラーが
多いのが特徴です。

価格もリーズナブル。


6-24-2

昨日いらしたお客様が
肩からかけていた、
ショルダーが可愛くて。


6-24-1

そう。メインの生地は、

着倒したサンパク木綿に
刺し子をしたもの。

内側まで、藍染めの古布、

全てご自宅に眠っていた
生地だそうです。

【売らないんですかー】

【作ってはどんどん、人にあげてるの!

売ろうとして取り組むと、
苦しくなりそうで。

楽しんで作りたいから。】

そうなんだなぁ。

作り手さんには、
こういう方も多い。

仕事にしない、
それもまた、選ぶ道。


6-24-9

最後に、何十年も
プロの農家な我が父。

今年の幸男米の
現在の姿です。

スクスクですが

…スカスカ?


6-24-8

こちらが昨年までの
植え方。

混み合わずに植えることで、
根元までお日様が当たって、

これからの姿にとくと注目、
なのだそう。

おかずがいらないほど、
おかわりした初めてのお米!

と、昨年の新米を購入された
千葉からのお客様にも
絶賛して頂きました。

がらりと変化した今年の農法。

もっと美味くなるぞ!
って、ふふふ、秋が楽しみ。


6-24-3

今回はいつにも増して
私情こもごもなブログでした。

読んで頂き、
ありがとうございます。

次回から通常運転?で、
商品写真、沢山乗せますね!