5-16-1

そこいら中で、
ニチニチソウが満開。


5-16-3

野の花で
いけたら面白いものって
何でしょうね?と
お客様に聞いた所、

あがったひとつが、
ふきの葉っぱ。

…あ、可愛い。

小さな葉は水揚げが
難しいようでしたが、

大きなのは、2日もちました。


5-16-5

タンポポも。


5-16-4

足下の箱はコチラ。

素朴な引き出し小箱。

上の蓋も開きます。

5-16-6

杉も檜も樅もイチイ?も
似て非なる様々な緑が
裏庭にあります。


5-16-7

ブドウどっくりに、
ふさふさと。


5-16-12

もっと緑を飾るといいわよ!
と数年ぶりにいらした
お客様よりのアドバイス。

…確かに。冬前から
全くもって緑が少なかった…


5-16-10

グミ?これも裏庭から。

室内に植物が増えるほど、
身体に力が湧いてくる。


5-16-11

こんなに実感出来たのは
初めてです。

買ってきた花ではない、
野の花であったから?


5-16-9

そういえば、植物柄の
湯のみがまとめて。


5-16-8

それほど古いものでは
ありませんが、

一客ずつ異なる柄を
選ぶと楽しいです。


5-16-2

裏庭…山野草が次々
芽吹いていますが、

この子は苦手だわ…

真ん中にニョキンと
伸びている、まむし草。


5-18-3

水の流れていない
側溝からは…

時期的にショウブ?


5-18-14

ご近所散歩。

ボケの花の色と
三角とんがり屋根がお似合い。


5-18-15

欅苑さんの石を
次々口に入れて、

…一個飲んだ!


5-18-16

大ケヤキさん(1500歳)の
緑は更に深く増し。


5-18-17

仏様やお地蔵様に
手を合わせるようになりました。


5-18-20

冬を越えた野良猫と
いかり草。


5-18-18

モクレンかな、
川に面した石垣に根付いてる。


5-18-19

珍しい山芍薬の白い花、
ラショウモンカズラの紫、
二輪草に白雪ゲシ、シャガの花、

お庭の中はお花で一杯!

名前を教えて下さった
当主様が『春が駆け抜けていくようだ』
と、何度も口にされていました。


5-18-24

銭渕公園も美しいし。


5-18-23

山藤だって、
香りが煙るようだよ。


5-18-21

穹にと節句祝いの
チマキを頂いたり、


5-18-22

以前の店鋪から4回目?
5年目になるでしょうかね、

この季節の恒例になった
甘夏ピールをいただいたり。

…あぁ、もう1年たったのか。


5-18-6

休日に、
まつえんどんさんでランチ。

この日は、予約客のみの
営業でした(ありがとうございます)。


5-18-4

子連れにはありがたい、
奥の個室で。

いたくアンコの彼を
愛している娘へ、
久々に買ったおもちゃと。


5-18-5

最初のサラダから
魚介&山菜尽くし。

リンゴジュースが
取り置きサプライズ。

助っ人でソフトボールの
試合に出かけた夫から。
ありがとう!


5-18-25

ホタテと山菜の
天津飯をいただきました。

…奥のなます皿、
素敵な骨董だー

金沢のものだそう。


5-18-8

鶏も駆け回る
緑の広場のマーケット、

ナナシのマルシェへ。


5-18-2

インドの真ん中、
サーンチーにある世界遺産、
仏塔ストゥーパに似ている…

段ボールで作った
だんぼうし。

キジの羽が風に揺れる。


5-18-12

通り抜ける風が心地いい。


5-18-9

名前を書いて、
インスピレーションだけで
書をしたためて頂く、
という趣向。

素通りしてきたけれど。
…初めてお願いしました。

言葉の中に、
私の名前が入っています。

ことばびとSHOさん。


5-18-7

バスケのコーチでバックパッカーで…
というお話を聞き、

書家さん自身に魅入られて。


5-18-1

こちらは、
苗屋の荒川さん。

ひもとうがらしの
苗を買いました。

野菜なんて私には無理!
と思っていたのに、

お話していたら
ぁぁ、誰でも作っていいんだな、
と感じられて。

(まわりにプロ農家が多く、
恐れ戦いていた…)


5-18-11

おはよう。

たくさん、遊びました。


5-18-10

夜は友人主催の
天体観測の会。

真っ暗ヤミに20人以上?
居たんだろうか。

夜の中を転びながらも
ずっと走り続けた娘。

このところ、
数年ぶりに訪れる方、
お話しする方が多いな。

また何か、違う地脈が
目覚めたような。

不思議な季節。