5-13-23

ほぐしから
戻ってきたばかりの布。


5-13-22

相変わらず、
いい藍の色に
口元がゆるむ。


5-13-21

夏のもの。


5-13-19

景色が透けてく。


5-13-16

夏素材を順々に
ほぐしていただいています。


5-13-13

この木綿は、まだ
着物の状態だけれど。

両面染めなのです。


5-13-20

交織の紅梅生地。

風に寄り添う、布。


5-13-2

はやかわから
一番近い花の山、

六万騎山(ろくまんきやま)。


5-13-4

現在は、入り口から
シャガの花が満開です。


5-13-3

これは何という花?


5-13-1

アンニンゴも盛り!

旧店鋪のまわりにも
りっぱな木が2本ありました。

きっと今頃いい香り。


5-13-8

ある日の、
手作りきりたんぼの会。


5-13-10

ごはん潰して、
菜箸や割り箸ににぎにぎ
くっつける。

炭火焼で表面を少し
焼いてコーティングしたら、

さらにじっくりと網焼き。


5-13-7

この日は、鶏×赤魚の出汁が
ぎゅーーっと詰まった
お汁でいただきました。


5-13-9

古代米20%配合。

そのままでも、美味しい。


5-13-5

眠る子供たちと
遊ぶ子供たち。

場所と機会を作って下さった
U・B Storeさん、
ありがとうございました!


5-13-6

お隣のお家の
玄関先には、

もみ始めたばかりの
ゼンマイが。

最初ってミミズに似ている…
と、いつも思う。


5-13-12

今年も始まった
六日町駅前のフリーマーケット、
与六市

懐の深さを感じました。
何でもありそうな。


5-13-11

太鼓や踊り等、
ライブが一体化してるのも特徴。

月イチ開催、
出店参加も出来ますよ。


5-13-15

道中、山裾の道を走ると
藤の花が満開で、

ふんわりと淡い紫の
ドレスを纏っているみたい。

巻き付かれている杉や
朴の木たちは苦しいだろう。

華やかな藤棚となった姿は
とても美しいから、

これが人間だったら
誇らしく短い生を
謳歌しているようでもあり。


5-13-14

寿命はちぢまるかもしれない。

それでも1度きりなら
派手に咲くのもいいのか。

踏みつけられても枯れない、

楚々とした野の花の逞しさが
今の私には、眩しい。

どちらの花も根付けるような、
土壌を耕せたらいいよね…

と、欲張るのも、
自分なのだわ。


5-13-17

お客様からいただいた
美味しい焼き菓子とコーヒーと、

作る生活の本と
ダウンサイジングのススメ。


5-13-18

引き取るのは、

とびきり古い布だけに!
と選択したところで、

今度は希少すぎて、
なかなか出てこない。

そこまで古くなくても、
戦後ものだって、
いいなと思う布はある。

まだまだ模索中。

それでも、以前より
編み目は細かくなった。


5-13-24

6月19日(金)15時〜・19時〜
2回公演のミナクマリ&清水ひろたかライブ、

フライヤーが届きました。

両氏のCDも。

ミナちゃんの3rdアルバムの
音色が店内を満たし始めた所。

…どんな時間になるだろう。

30分後には、
本日の坊主と喋ろう、の
扉も開きます。

きっと本質は駆け込み寺ながら
アプローチ方法を試行錯誤。

大切な人に、届いているかな。
必要な人に、来てもらえているかな。

いつだって、
ここでお待ちしています。

けれども、一歩外に出て
呼びにいってみたい、とも
思うのです。