7-22-6

毎年、梅雨時に
こんもりと生えてくる
きのこ。


7-22-7

自宅の鉢植えから
株分けして地植えした

ギボウシも3年でずいぶん
大きくなりました。

暑さが和らいだら
(庭に入る許可をいただいて)
掘って移植しようか、

残してゆこうか。


7-22-8

イギリスから届いた
絵本たち。

十数冊、入荷しました。

私が生まれる前の本。


7-22-2

美しい。

初版は60年ほど前、
近年再版されたもの。


7-22-5

シンプルな内容で
あっという間に読めたけれど、

何故か泣けてきた1冊。


7-22-3

わたしたち、
ベアハントへいくところ。

わたしたち、
おっきなクマをつかまえる。

なんて素敵な日なのかしら!

わたしたち、
こわくなんかないわ。

んんー!すごい草!

長くてふさふさ、

わたしたち、
これを越えてはいけないな。

わたしたち、
これをくぐってはいけないな。


あーーもう!

わたしたち、ここを
つっきっていかなくちゃ!

…そんな文章の後に
楽しいオノマトペが続きます。


7-22-4

妙に泣けた、ラストページ。

ねぇ、追っかけてきた熊さん。

きっと、一緒に
遊びたかったんだよね…


7-22-13

日本でもおなじみの
仕掛け絵本。


7-22-12

誰かが誰かへ
贈った1冊。

元の持ち主は
もう大人になってるね。

自分が子供の頃、
読んだ本が海を越えて

日本に来てるなんて
思いもよらないだろうけれど。


7-22-1

絵本は楽しい。

いつか感じた高揚感が
よみがえってきて、

胸が押されたように、
少し苦しくもなります。


7-22-14

子供向けの本ばかりで、
英文も平易。

リズム感も良いので、
お子さんへの読み聞かせにも
向いていると思います。


7-22-15

手紙が封入されて
1枚ずつ封筒型の
ページから抜き出して読めたり、

子供たちが大好きな仕掛けに
大人もワクワク出来る筈。


7-22-16

シンプルな
オミナエシとススキの
意匠の浴衣。


7-22-22

オーダーいただいていた
白絣の着物でリメイクした
ワンピース。

(*掲載許可をいただきました)


7-22-21

バイアステープって
かわいい…


7-22-17

昔のパッチワーク。


7-22-18

素敵な縮緬たちの
共演。


7-22-11

美味しいものを
いただくたびに、

小さなお茶会に
なったりもして、


7-22-19

あと1日で、
そんな景色も一区切り。


7-22-10

嬉しいいただきもの。

八海醸造さんの
梅酒に使われたという

甘ーい梅で作ったアチャール
(インドのお漬け物)。

アチャールを初めて
食べたときは、

目が白黒、不思議な味覚に
【出会った】驚き。

これがどうして、
ご飯に合うのか不思議なのですが、

もう、食が進む進む!



ピンと来た方も
いらっしゃるかもしれません。

南インド料理食事会、
次回開催が決まりました。

移転先にて開催です。

募集や詳細はまた追って
こちらでお知らせ致します。


7-22-9

ビニール袋を
両足の指でしっかり
掴んでカサカサカサカサ
もみ込んだり、

足を勢いよく
打ち下ろして
ザンザンザン!と鳴らしたり、

時には両手も参加して
ガサガサガサガサ…

この写真は、
ひとしきり遊んで
眠る直前の穹(そら)。


7-22-23

以前から少しだけ
兆候はあったのですが、

どうも人見知りが
始まったらしいです…

1日1人は、
初めましての方から
抱っこされてきた
この2ヶ月半。

レジ打ちや梱包の際には
お客樣からいつも、
助けてもらっていました。

100人以上の方に
抱っこされて、

笑い声や笑顔も
格段に増えていたけれど。

んんんー、変化の時。

お引っ越し含めて、
その流れに乗ってみます。

ともあれ本日は、

現在の店鋪での
営業最終日、

いつも通り、どうぞ
よろしくお願い致します。