11-20-11

少し天気が崩れてきたけれど、

雨の予報なのに、
朝から晴れています。


11-20-20

新品浴衣反物。


11-20-19

たまにはこの時代の
未使用風呂敷も店頭に。


11-20-18

総絞りの浴衣等、入ってます。


11-20-17

柔らかものも少し。

明日も十日町で買い出し予定。

古いタンス、
見せていただくのが楽しみです。

雪が根付く前に、
最後のひとはたらき。


11-20-14

産まれる前から
ギフトをいただいてる
お腹の子ども。

ありがたいです。

本は、小泉商会さんからの借り物。
これから読みます。


11-20-13

ストーブに直置き。
インドの雑貨店で購入した
ステンレスのお弁当箱。


11-20-10

妊娠してから何故か、
玄米より白米が食べたくなって、

時折買っているおにぎり。
(我が家には玄米しか常備されていない)


11-20-16

誕生日のお祝い。

自家製野菜を使った
丁寧なお料理が目にも美味しい、

伊勢町通りの
季節料理 大 さんへ。


11-20-12

身の回りのあるもので
ラッピング…おしげなく破かれた(笑)

そう、それでいいんだよね〜
全て残しておかなくても。

添付したメッセージ入りのハガキだけ、
『これだけ大事』。


11-20-4

ある日の会話。

とある活動の場に、
やっぱり継続して参加出来なそうです
を伝えにいった。

私『せっかく歓迎してもらったのに…』

夫『期待されてるって勝手に思って、
 それを背負わなくていいんじゃないの』

私『あー(気負いすぎか)』


11-20-5

続けて、

私『メールの返信が事務的で
 なんかへこむ(旦那のではない)』

夫『事務的じゃない返事が欲しいなら、
 メールじゃなくて電話すれば?』

私『あーーーー(対面→電話→メールで
 気持ちの伝達精度は、落ちるよね)』


11-20-3

いつも一言で終了する
カウンセリング。

私『10年後くらいに、相談所を開設すればいいのに』

夫『やだよ。一言で終わることでも
 長く話さないと、お金は貰えないでしょ。

 解決したいって言うより、
 話していたいのが目的なんだから』

私『ぁぁ…そうね(問題に留まって、動きたくない気持ちも分かる)』


11-20-2

シンプル明快さに
肩が軽くなること多々で、

日々起こる問題は、
ほとんど自家製。

さっさと動く人がとなりに居ると、
こちらまで機動力があがる(まだ遅いけど)。


11-20-1

大さんのお料理は、
ご自身の畑からやってきます。

珍しい野菜もたくさん。

ゆっくり、堪能しました。


11-20-6

かけていくジャックの
元気な姿。

手塩さん。
君がリードに支えられながら
何度も歩いた参道を
今度は私が歩いて、

そうして今でも思い出すのよ。

私もいつか、
この場所を一緒に歩く子供に、
思い出される日があるかなぁ。

立ち止まって、また進んで。

冬の前の、ひと呼吸。


11-20-7

秋の光りは、燦然としてる。