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まずは商品のご案内から。


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大きめの木製額。


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刺繍作品が納められています。

額だけで使いたい方が
多いとは思うのですが、
中身もなかなか良い…


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未使用の正絹生地。

*家紋だけ染めで入っています。


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透かしたところ。

爽やかな黒。


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古本の小泉商会、最後の
入れ替えラインナップ。


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すでに、何冊か
売れた後の撮影だけど…


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棚の上部に、ご愛顧感謝の
挨拶パネルが増えてます。

期間限定企画、
小泉商会は11月と共に、
店じまい予定。

*はやかわ自体は12月中旬から
 産休に入る予定です。

本棚の前の椅子に座って
いろんな人がページをめくる姿を
見るのが好きだったなぁ…。

いやいや、まだ終わってない。

冬のこたつのお供を
見つけにきて下さい。


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大きな布団の皮。

洗濯済み。


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日本の革も素敵!

立派な高下駄は、
冬を感じさせる
ディスプレイ小物にどうぞ。


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ほとんどはお弁当だけど、

この日のお昼は
六日町駅西口の人気店、
パンドメロンさんの焼きたて!


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ある日の長岡ツアー。
お天気のよかった1日。

築300年のお寺の廃材を
組み直して作った一軒家を
さらにリフォーム中。


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場所を移して生まれ変わる
工房を見学してきました。


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お昼ご飯は、西病院の敷地内にある
カフェ、NOPPEIさん。


3

日替わり和定食600円。


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こちらはパスタセット600円。

リーズナブルで美味しかった。


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歴史博物館
「石仏の力」展を見ました。
(11月24日まで)


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庚申塔の解説パネル。

江戸時代のものも、

気にし始めると身近に
けっこう残っています。


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魚沼からもたくさんの
石仏や石塔たちが、

現物や写真パネルで出演中。


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時代は変わっても、
祈り方はそれほど変わらず。


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愛があるなぁ…


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造形大学のキャンパスへ
足を延ばしました。


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市民工房の陶芸の時間。


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練られた土についた手形。

太古に作られた神聖なオブジェ…
似たような形、あったかもね。


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織りの教室。

他にもガラス(パートドヴェール)等、
期間を区切って様々な講座が定期開催中。


六日町の図書館(来年6月移転オープン)内に
市民講座の教室、できないかな。


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広大なキャンバスの一角、
小さなリンゴが鈴なり。

渋みは強いけれど、煮て灰汁をとれば、
ジャムに出来そうだった。


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モリアオガエルが
棲んでいる池。


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それを眺める場所に、
新しくオープンした美術館。

医師であり画家でもあった
丸山正三氏の全作品が収蔵されています。

100歳で亡くなられる
その直前まで描かれていた作品は
全面に光が溢れていた。

かつての教え子だった方が
学芸員をつとめておられて、

『先生は、線でなくタッチで描け、と
よくおっしゃっていました』

タッチの上達には
木炭デッサンが一番よい、とも。


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校舎内。


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何もなくて、美しい。


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図書館を利用した後、
(ビジターでも大丈夫です。
*身分証明書の提示が必要)

学食を利用しました。


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日替わりうどん330円。
(温卵60円をトッピング)

この日は、イカ天ぷら2枚付き。


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お腹を満たしてから、
長岡駅近くのアオーレへ。


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映画スケッチ オブ ミャーク上映会。

真ん中右、監督さんです。
左は主催のシンガー、Phokaちゃん。

上映前に、ギター弾き語りで
『童神』を唄ってくれました。

ミャークは、宮古、
そして世界を現す言葉。

石仏展で想いを馳せた
祈りと未来への願いを込めた
ご先祖様たちの気持ちが

映画の中のうたとリンクして、
エンディング間近のシーンで、
涙が止まらなくなりました。

うたって、おどって、
祈りながら、生きていこう。

この時代と自分の中から
生まれてくる
自然なかたちが、歌だよ。