9-25-22

今日の記事は…長いです。

写真多め、文章少なめ(なるべく)、
しばし、おつきあいください<(_ _)>

9-25-47

最近の入荷商品から。

トルソー。

昭和の洋品店に
残されていたもの。


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白いシンプルな大鉢。


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ノリタケです。


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木刀。


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柿渋と和紙で作られた
鍔のところにお名前が。

お庭で剣術の練習をしたのかな。

江戸築の古いお家でした。


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夏の絽…残念ながら、
裾にシミがふたつ。

染み抜きに出して着るもよし、
来夏の洋服を今から
仕立てる楽しみもよし。


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美しい更紗。


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小千谷縮。


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夏の薄衣。


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お花に刺繍が。


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十日町のマジョリカお召しや
リメイク用にもできそうな
普段着物いろいろ。


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上等な着物も入っています。


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磨いた直後、お嫁に…
竹に雀、かわいいお重箱。


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こちらは、
お好きな方がいたら
差し上げます。

地元の貴重な記念スタンプ各種。


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産休(12月初旬位〜)に向けて、
一部、半額セール商品も。


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天板コルクのテーブル。


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どんな景色の中でも
なじんでくれそう。


9-25-10

古本コーナーの小泉商会さん、
新しい本たちが届きました。

今回もまぁ、どれもこれも…
読む時間が足りない。

全て、気になる!


9-25-4

東京土産のドーナッツ。

本日は、
六日町の別荘(ご先祖のお家)の
草刈りをしてる筈…


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ここから、お一人の方へ
火鉢写真です(遅ればせました…)。

こんな感じのケヤキで四角くて、
は、たまに出ます。でも、直径は
せいぜい30センチ。


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金属系の在庫が多いみたいです。


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これは直径25センチ。


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ご所望の直径50センチだと
こんな雰囲気…重くて大きい。


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静かに横たわり
寄り添うようにして
眠る古道具たち。

実家の古道具店は、
しばしの眠りについています。

あと1年半くらいしたら
目を覚ます予定です。


9-25-11

庭先の彼岸花が
夕日に映えて燃える。


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昨年、手塩さんが亡くなって
ひと月たたないころに
突然一輪だけ咲き始めた。

その前の年には、
なかったと思うけれど。


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かと思えば
今年初めて、

栗の実が目と鼻の先に
生(な)っているのを
見つけたり。

これは去年もあったはずだ。
気がつかなかっただけ。


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相変わらずなキノコたちは
匂いで存在をアピールしてる。


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お彼岸にあわせていただいた
手塩の墓前用のお花と、

庭木のイチジクが倒れて
まだ青い実がもったいないと

砂糖とお酢で煮たという
かわいい瓶詰め。

うん。これは、美味しい。


9-25-45

ご自分の仕事の分け前を
惜しげなく分けていただいたり、


9-25-44

三人の子育て中の方から、
買わなくてすむ量の
布おしめやカバー、
かわいい肌着などを
大きな袋一杯届けていただいたり、

(これらはまた、次のお母さんへ
バトンを渡しますね)


9-25-39

美味しい生菓子や
作り立てのシフォンや、


9-25-38

ご自分の子育てで活躍した
CDをくださる方、

ドライブ途中に顔を
見せてくださるカップル、

著書を置いてゆく方、
(子育ての話でタイムリーだった)

写真に残さず消化したもの含め、
日々の地肉になっています。


9-25-35

心のお肉。

龍言さんでの観月会は
ケーナの演奏でした。

特設会場は立派な日本庭園の中。
中央の茶室前がステージ。

後ろの木立の間を
ムササビが飛びわたるのを
見れたのが嬉しかったーー


9-25-36

六日町駅近くのBar、
Everlasting さんが
この日だけの出店。

(私はソフトドリンクと
甘味プレートで)


9-25-37

宿の最深部、蔵を移築した
ギャラリー三ノ蔵にて。


9-25-48

その前日が、本当の満月。

中秋の名月と夜景を楽しみに、
舞子スキー場のゲレンデへ。


9-25-40

きれいな月を仰ぎ見て、
あんまり長居はしなくても
十分に贅沢なひととき。


9-25-52

また別の日のお昼ごろ。

浦佐駅西口の U・B storeさんへ。


9-25-53

旦那さんが
U・Bあゆみさんにお願いしていた

手染めされたジャケットを
引き取りに(写真右端)。

服は元々私物ながら、

色が強くて普段使えず、
仕舞い込まれていたそうな。

落ち着いた色が
重ねられていました。

そんなオーダーも
相談できますよ。


9-25-54

はさみ焼きのカップとか
かわいい雑貨も増えている。


9-25-50

そのあと、
アトモスカフェさんで
雑穀とネバネバの定食。


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先日おこなわれた
ライブの様子。


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美しいサラスワティ。

minakumariちゃん。

彼女の歌声や
醸し出す空気は、

本当に女の子で、
たくましくてキュートで繊細。


9-25-32

早々にブルース2連発で
いっきにもってかれる。

ハモニカが歌う。

パリに8年暮らしながら、
時折帰国して、

自分のバンド活動も
続けられているという
清野 美土さん。


9-25-33

ライブ、良かったなぁ。

最近聴いた音楽の中で一番、
お腹の内側の人が動いていた…


9-25-30

イベント終了後に
道路わたって、

ななめむかいの
Everlasting 。

ノンアルコールカクテル。

あとたっぷりの
フライドポテト、ガーリック。

いつもいつもじゃないからね、
音楽を聴くと、
ハレの日の気分になるのでヨシ。


9-25-51

また別の日。

ハイネさんで
来年のカレンダーを
求めました。

ネット上でもう一つ、
大判のカレンダーを
手帳と一緒に頼んであるから、

ひとまず2014年の
机周りの備えは完了。

紫の本はロッタ・ヤンスドッターの
テキスタイルデザインイラストが、
かわいいステッカーで200片!

買ってきたボディミルクの
パッケージに貼りました。
よしよし。

シール遊び、楽しい…


9-25-49

子供の頃、楽しかったことは、
大人になっても、楽しいみたいだ。

BAR BAR PRINCEさんの
アーユルヴェーダサロンとなりの
カウンター席で、

病院帰りにエコー写真を並べる。

この日は、
性別が分かった日。

電話で告げたら、
お昼休みに入った旦那氏が

嬉しそうに飛び跳ねながら
やってくる。


9-25-2

彼がまだ3ヶ月だった頃。

めごいなぁ…

写真を借りてきて
見ていたら、
ほおが緩んだ。


9-25-1

そうして一歳を過ぎた頃。

かわいい…

(バカ妻目線ではない、と思いたい。
どこんちも、一歳児はめごい)


9-25-3

同じ頃のわたし。

寄り添う猫は、
手塩さんの前に飼っていた
シロという猫。

私より1歳先輩で、
18年半生きた。

とても賢くて、
たいそうモテてたな。


9-25-55

あなたが産まれてきたあとの、
世界を想像する。

この、新しい六日町図書館も
もうオープンしてるでしょ。

ヨチヨチ歩くあなたを
私たちがおんぶしたり
だっこしたり手を引いて、

今日、取り囲んでいる日常を
一緒に歩いてく。

かわいい女の子。

(先生曰く『今のところはえてませんねー』)

今日も力強く、
ゾリゾリぶるんぶるん
お腹の中で力を蓄えている。