更新が開きました。


5-31-1

昨日の仕入れ風景。
高い場所から。


5-31-2

パスマガジンさんに
掲載していただきました。

ありがたいです。

6月の南魚沼旅を
満喫して下さいね!


5-24-18

記憶が薄れる前に、
秋山郷ツアー後半を
駆け足で。


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猿飛橋。


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江戸時代の作家、
鈴木牧之も渡った渓谷。


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(地元の方を伴って?
やっと渡れたとか。

こわい橋だったんだろうな。)


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さすが新潟の橋50選。

眺めは最高。


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小屋。

電線を渡してある?
小さな変電所かな。


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橋を渡った先の集落に
家は2つ見えました。
うちひとつ。


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もう一軒。

橋よりも、
80歳のお爺ちゃんが
被写体に。

自作の杖で八海山に
登った話など。


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この物干台も
自分で作ったんだって。


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奥に蔵が見える。


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ぜんまい。

よーくもんで
柔らかくします。


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河原に続く道。


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きれいな水が。


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江戸の終わりごろでも、
民家は4軒、

と〈秋山紀行〉に
書いてあったから、

200年弱で半減。

でも、それでも、すごい。


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笑顔で見送って下さった。


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405号線と少し離れて
並走する、

山の中にある、ブナの道。


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暮れてきた光の中を
歩きます。

路面のはじには、
雪融け水が流れていて、
鳥たちが歌う天国。


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似たような植物が多い。

いちいち名前が分かったら、
楽しいだろうな。


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これも何だろう?


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ハイライト!

一番最後に訪れたのは、
妙法牧場です。

牧草に残留する
微量なセシウムを警戒して、
2年間、放牧されていませんでした。

この春から、再び。


5-24-21

居るのは子牛ばかり。
なのらしいけれど、
大きかった。

好奇心旺盛で、
近くから遠くから
人間見物に。

カメラは電池切れになり、
記録はここまで。

コンデジ撮影の
シメとなりました。

次の日から、
再び一眼生活となりました。

整理が追いついてませんが、
また明日から
日々のことを綴ります。