5-19-13

我が家の田植えの日。

私はお店に居りました。


5-19-15

機械化が進んだと言っても、
人の手が必要。

父と母が居なくなったら
とても私に田んぼは
やれません。一朝一夕では…


5-19-16

かんたん弁当。

朝ご飯のおかずを挟んだ
マフィンと、

スーパーで買った
レーズンパン半分。


5-19-8

買い出し品のご紹介です。

男大島。
シンプルで高級感のある泥染を
お手頃価格でどうぞ。


5-19-6

モスリン地に
かわいい刺繍の布。


5-19-7

生徒さんから…

持ち主の方は、
学校の先生だったのかな。


5-19-2

透き通るような、
青漆。


5-19-4

特別な漆器の容れ物。


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159年前のもの。


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そこまで年月を経ているとは
感じられないコンディション。

蓋には目立った
傷みもなく。


5-19-3

塗りにも立体感が。

凄みのある美しさ、
本漆の、この虹色。


5-19-10

涼やかな絽の着物で
ほんのり夏の気配を。


5-19-9

仕立ても丁寧です。


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首まで無傷な古い花瓶。


5-19-12

一緒にあった器で推測したら、
江戸〜明治かも…

大きいです。
床の間に。


5-19-14

漆器のお弁当箱揃い
と、
現代の亀の子束子。

作り手さんの気が入った物は
美しいのだな。

こちらの漆器,
亀の描き方が良くて。

また別の写真でお伝えしたい。


5-19-17

ラナンキュラスの
苗を買った際に、

何故か混ざり込んでいた
花菱草(はなびしそう)が。

葉っぱも何もかも違うのに。

でも、この子もかわいい。

頭上の桜並木が
繁って来たせいか、

日陰が増えて、
ひょろひょろ間延び。

動かせないプランターに
植えてしまったので、
思いきって切り花に。

小さな蕾から、
咲いてくれるかなー…


5-19-18

もう一つ、
花のうっかり。

このところ、
玄関先にでるたびに
フワンフワンと、

『いい香りがする、
どこだ、どれから?』

と、探していた正体が
分かりました。

こんなに満開だったら
それは香るよー


5-19-19

アンニンゴの木々に
囲まれている一軒家。

空気が(なお一層)
美味しい季節です。


5-19-24

刺す虫がまだ
出てこないから、

気持ちのいい外にでて、

100年以上前の
藍をほぐす。

中にいい布がたくさん〜

ミシンでステッチ補強したら、
なんとかなるかなー

スカートにしたい。

数mをちまちま解体中。


5-19-20

合間に美味しい
いただきもの。

長岡市の川崎製菓さんの
シブースト。

何十年も前から
作られているんだとか…

当時はとびっきり、
ハイカラだったでしょう。


5-19-22

閉店後にてくてく、

ご近所さんへ、
歩きマップ取材ウォーク。


5-19-21

六日町駅角にある、
チャールストンブティックさん。

高校生の時に、
ブラウスを買いに行きました。

レディースアパレルの老舗です。


5-19-23

リスン香発見!

お寺の寺嫁さんから
いただいてから、

眠りが浅い日や
集中したい時に、

香りを変えて
楽しんでいました。

地元で買えたのかぁ。

今夜は、
『AMONG STARS』
(満点の星たちの香りの中を翔ける夜)

を1本焚いて眠ります。

町のこと、お店のこと、
まだ、全然、知らない。

自分が住む暮らしの
土壌のこと。

知れば耕せるかな。

また今年も、ちょっとずつ。