本日アップするのは、
買い付けたての着物たち。

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長らくお茶をされていた
80代のお婆さまが、

少しだけ着たものや
仕立てたままの着物。


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かわいい紬が
いろいろありました。


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150cmちょっとの方なら
ジャストフィット。

私は古着を活かす為に
生まれてきたんだと思うー
と、

楽しげに語るのは、
小柄体型でめんこいお客様。


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みどりの紬、
かっこいいです。


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キラキラ
菊模様の羽織。


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洋服は似合わなかったり、
ピンとくる柄が無いのに、

着物にはあるの、
着たいものばかりなの、

って、おっしゃる方も
1人2人ではなく…


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これぞ大島な大島紬。


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長い時間をかけて
丁寧に手織りされた生地が

とんでもない価格で
市場に流れ出ているのが
たった今のこと。

そんな時代もあと10年は
続かないだろうから、

思う存分、楽しむなら
今が良いタイミングなのだ、
きっと。


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この帯は
模様以外の場所に
汚れがありますが、
しめられます。

リメイク用にも。


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機械織りだったとしても
人の身体がリズミカルに
作り出したものと同じ。

職人さんの感覚が残っている。


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帯の状態でなければ、

最大限には
活かされないだろう、
と感じる布も多い。

この布、バッグでもいいけど、
テーブルセンターでも良いけれど、
しめてこそですよね…


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何度か発熱しては
冷めている着物熱。

日常着とするには、
まだハードルがいくつか
あるけれど、

近い未来には、
身にまとって、

素晴らしい布たちを
楽しみ尽くしたい。


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多少難あり正絹地たち。

洋服にリメイクの野望も
沸々とね。


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たわむれに児童書…と
あなどるなかれ。

分かりやすいもの、
まっすぐに染み込む言葉。

直球が恥ずかしくても、
折れ曲がって伝わらないより、

きっと、明朗解決。