2-11-3

雪祭りの日はおおむね、
青空でした。

会場を横目に仕事へ。


2-11-14

お祭り帰りのお客様。

着物姿、かわいい。

ストールは着物用。
以前、購入していただいたもの。

ちょっと
昔のものだからこそ、
上質な生地でした。

着物は二部式、

かつてお婆ちゃんが
練習用に織ったという
紬の反物で。


2-11-2

玄関から見る景色。

雪祭りの次の日は、

ゴウゴウと降り積もる
雪模様。


2-11-1

本日、掃除した
実用できる
トランクケースと
本棚。

会話のお供に灯した
蜜蝋キャンドル。


2-11-7

鯉のお茶碗だけど、
鯛飯に三つ葉そえて食べたい。


2-11-8

手描きです。

蓋と茶碗が呼応して
鳴く鳥の姿がかわいい。


2-11-9

割と一般的な。

んー、春らしい
混ぜご飯を入れて食べたい。

竹の子、菜花、
ひな祭りの混ぜご飯。


2-11-13

何の模様?


2-11-6

骨董品な豆皿。

大きさ比較で、
キャラメル置いてみました。

模様は、宝袋です。
ほんのチラリね。

素晴らしい
トリミングセンス。


2-11-15

雪の日のお散歩。
可愛いね。


2-11-16

除雪ヘルプで
駐車場に居た父も

たぶん、同じことを
思ってただろう。

うちのかわいい子は
今はもう雪のした。

ライブライブ!
生きてるうちにたくさん
楽しんでね、かわいい子!


2-11-17

100年以上前の
お茶碗のふた。

きれいなんです。


2-11-18

豆皿として。

漂白液に漬けた段階で
見初められた5枚。

一つしか無い模様も
あったので、

お渡し前に、記念撮影。


2-11-19

美味しいもの。

貯蔵するのは、
我が身の中…

冬眠しない私たち。


2-11-12

一番大好きな古道具。

箱。

ほんとにただの箱。

そんなものが、
一番好きかもしれません。


2-11-10

小さなガレージ…
車庫みたいなこちらは、


2-11-11

ガラガラガラ。

スムーズに扉が開きます。

書類入れ。


2-11-4

気になっていた
ジャンル〔マン盆栽〕。

(考案した方がラテン音楽の方で、
マンボ☆盆栽、の略称)

お客様の作品を
見せていただきました。

松の樹下で集う
一団は…


2-11-5

楽団、絶賛演奏中!!!

Nゲージ、というスケールの
人形だそうです。

聞き覚えがある、
鉄道模型とかで…

こんなに繊細で
かわいいお人形なのか。

これは…萌えるよ…
明らかに、朗らかに、

いいなぁ!


2-11-20

閉店後。

六日町雪祭りへ
行きましょう。


2-11-21

ちょっと寄り道。

駅角のお花屋さんの
二階にある
アトモスカフェさん。

皆の不要品は
誰かの必要なもの、

もってけ市、開催中です。

文庫1冊、お香立て1つを
いただきました。

(どちらも同じ人の持ち物だった…

似たものに惹かれる時は、
同じ流れの層に居る時だーと思う。

手放したということは、
また違う流れに乗ったのだ、きっと)


2-11-22

橋のたもとの足湯が
大人気。

湯気ホカホカ、
人が多いってだけで
見ていてあったかい。


2-11-23

整形に使って
滑り止めも兼ねているのか、
藁の雪階段。


2-11-28

たたずむ雷獣。

足元コンバース。


2-11-29

ご当地ソングを歌っていた
HINATAのライブ。


2-11-30

本場の味、
キッシュやケーキを売る
フレンチ屋台。

クレープに入ってた
アーモンドスライスが

炒り立てクリスピーで
美味しかった〜


2-11-24

そして、コームローイ。


2-11-26

手元で揺れる炎。


2-11-27

本家のように空へ放つことは
できませんでしたが、

(市街地だから)

ホンモノの炎が
たくさん揺れて、

人影が取り囲み、

その景色を見守る
もっと何か大きな、

会場全体の雰囲気と。


2-11-25

この数時間前には、

坂戸山の尾根伝いに
108つの松明が
線で連なり、灯りました。

父も着火ボランティアで
中腹あたりに居たそうです。

来年は、
灯りを見下ろす方へも
参加してみたいなぁ。

お店があるから、無理か。

でも、きっとそのうち。

ひかるみちは、

おもいもよらない方へ
しっかりと歩みを
導くこともあるから。