11-27-14

買い付けたての
荷物。


11-27-8

やってきたばかりの
布たちの一部。

どれもこれも。
美しいーーなぁ…

赤の縮緬はしばし飾って、
ほぐします。


11-27-17

普段使うのに
丁度よい大きさ。

100年ものの漆のお皿は、
鏡面のような美しい光沢。

800円。


11-27-16

お洗濯中。
龍模様の小鉢。

350-400円くらいで
出しましょうか。

小柳ルミ子と
五木ひろしが結婚!?とか
昭和30年代の新聞記事。


11-27-3

シルクの子ども羽織。


11-27-2

雪の模様?と思いきや、
ヤツデの葉っぱ。

生地の薄さと色がいい。

お茶碗200円、
一部50円。


11-27-5

ふふふ。

二股大根と蕪。

これからの時期に
良いですねー

印判のお皿は、
模様によりけり。

200-500円で出しています。


11-27-4

デビューの順番待ち。

出会いの準備は万端。

すぐにいい人に
見つけてもらえるよー


11-27-18

器の掃除は、

金色まじりは
部分的に研磨剤で
汚れを落とすのみ、

しっかり釉薬が
かかっていれば、

漂白剤も併用しつつ
少しずつきれいにしています。


11-27-6

水洗いだけした糸車。

真冬にヒマな時間が増えたら、
(豪雪だと雪かきだけど)

蜜蝋を塗ってあげよう。

それまでは、500-700円。

蝋を塗ったものは
800-1,000円。


11-27-7

昭和20-30年代の
洋風豆皿。

立ち上がりに編み目模様、
洒落ています。

持った指が透けるほど
薄い陶器の白い肌…。

300円。

3つくらいあると
使い道が広がって。

お客さんからいただいた
小さなお菓子を
乗せてみようかなぁ…


11-27-9

あんまり大きな
欠けやヒビは
あきらめますが、

検品ではじいた
もったいないたち。

キャンドルホルダーや
鉢置きにいかがでしょう。

玄関脇に置いてあります。
ご自由にお持ちくださいな。


11-27-15

朝に焼きたてのケーキ、
ごちそうさまでした。


11-27-13

アメリカからのお客様より
台湾お土産。

こんなパッケージだったら、
食べながら眺めていたい。


11-27-11

安穏亭さんの
天丼セット1,260円。

エビ・野菜天に手打ちうどん、
菊の和え物、お新香、白玉付き。

手作りで嬉しい。


11-27-10

いつも参道をあるきながら
見ていた山の稜線、

ちょうどその高さに
大きな駐車場を造っている。

もうじき、
この景色も見納めかぁ…

2年もこの場所に居ないけど、
どんどん変ってく。


11-27-12

お社は冬の準備万端。


11-27-1

自宅の庭先にも
冬支度の足跡。

窓を開けたら、
白いものがヒラヒラ。

世界が真っ白になる前に、

器や布の模様に
触れて埋もれて、

部屋ごもりのお供を
選びとります。