10-20-33

◎料理会に関して、
 とらさん、お寺さんのコメントが
 入っています(追加説明も)。
 
 右下の〔最新コメント〕欄から
 ご覧下さいm(_ _)m


10-20-36

片栗粉×卵×ヨーグルト×砂糖だけ!
のしっとりケーキを傍らに、

手もみやの関谷さんが
奮闘してるのは…


10-20-35

数年あっため続けていたという
ベトナムコーヒーサーバーで、
練乳たっぷり甘い飲み物を…

出来上がりが正解だったかどうかは
分かりませんが、

(ご存知の方いらしたらご教授を…)

寒くなったらやろう!を
ひとつ出来て満足。


10-20-34

ある人のお家の周りは今、
こんな感じだそうです。

ザザッと摘み取ったという
花束で想像する、秋の庭。


10-20-32

アケビの甘いトロトロは、
少し苦手。

外側の皮で作るらしい
アケビ料理(ご飯のおかず系)は、
まだ食べたことがありません。


10-20-31

お膳はおひとつ、1,000円。
漆のお椀は一客400〜1,000円ほど。

秋のご馳走たちを、
盛りつけてどうぞ。


10-20-30

薬湯作りにリピーターさんが
増えています。

六日町産ハッカ蒸留水100%
100ml小瓶 500円(税込)

ポカポカあったまる
草の香り豊かなハッカ風呂は
血行を改善して
お湯をいたみにくくしてくれる。

このところは、
ちびちびと手描きラベルを
貼付けています。

プリンタで作るより、
性に合ってるかも。



10-20-25

山や野の恵みを取り入れて
暮らしている方の
後をすこしだけ追っかけて、

それは学ぶというよりも、

楽しんでるなぁ…とか、
その姿を、見ていたい。


10-20-2

休日の昼過ぎから夕方まで、
5時間のショートトリップ。

魚沼市の里山へ入ってきました。

まず、手作りランチをご馳走に。


10-20-1

窓から見えるハナミズキが
良い色になっていて、

目にうれしく、
ご飯を更においしくさせる。


10-20-3

机の上には、
製作途中の編み編み作品が。

(アケビ蔓のカゴバック等を
作られているDECOさん作)


10-20-4

軽自動車に乗り込んで、
2分くらいで山裾に到着。


10-20-10

はっきりと名を知らない
草花が多い為、写真だけ。


10-20-8

どれもこれもが
秋の色に染っています。


10-20-9

宝石のように美しかった
ノブドウ。

黒いものを一粒だけ試してみる。
うん。甘みがほのかに。

食用でないだけあって、
美味しいものじゃないな…


10-20-7

こちらはたいへん美味だった
サルナシ(キウイフルーツの原種に近い)。


10-20-5

お猿のように食べました。

木の枝に座ると落ち着く〜

シワシワのものは
糖分の発酵が進み、
ほのかなアルコール臭も。


10-20-6

斜面を進んでゆく
ひと葉さん。

お2人の手元には
クルクル丸められたツタが。

あんまり自然が美しいから、
持ち帰って飾る為に
リースは生まれたのかな。

なんて自然なこと…

ノブドウはあっという間に
萎れてしまったけれど、

しばらく見ていたくて、
数本持ち帰りました。


10-20-12

やさしい色。


10-20-16

つよい色。

真っ赤になったものは、
怖い位。

まむし草…
名前からして生理的に
ちょっと…。


10-20-17

粒が大きかった、むかご。

店舗近くの参道でとったものより
倍くらい大きい。


10-20-13

すてきな家が、
たくさん残っています。


10-20-15

渡り廊下の先には?

由緒あるという赤城神社。

週末の神事に備えて、
新しい畳を敷く音が響く。


10-20-14

大黒様の石仏って、
このへんではちょっと
珍しいような。

うしろにひょうたん型の池。


10-20-11

鶏頭の畑へ。

中に虫が入っていると、
リース作りには使えないそう。


10-20-22

仕上がりはこんな感じ。

天然のビロード!


10-20-21

きれいな宝石箱。


10-20-19

ハーブと野菜の畑へ移動。

ズッキーニって、
こんなに大きくもなるんだ〜

ランチにいただいた
パスタソースに
たくさん入っていた
野菜たちはここから。


10-20-18

子どもの頃はよく食べたわよー、
と言われ、

食用でないほおずきを
初めていただきます。

甘くて酸っぱくて、
濃い味。

トマトの代用品として
いけるかも知れません。


10-20-20

遠くに見えたサイロが
やけに可愛かった。

小屋がポンと
乗っかってるような。


10-20-23

里山から帰って、
モンブランとお茶でひとやすみ。

フレッシュなレモングラスを一束、
庭の月桂樹からも枝ごといただいて
おいとましました。


10-20-28

広神村にある、
Atelierひと葉さんのお庭へ。


10-20-27

とうがらしの赤は
アトリエの中。


10-20-29

引き出しの中には素材たち。
かわいい。


10-20-26

ちびっ子用ワークショップの見本。
大人用ツリーも素敵でしたよ。


10-20-24

おだやかに刻一刻と
淡いピンク色、
薄い水色が混じり合って
いいなぁ。



10-20-37

山へ向かう道すがらに、

美大生のサポートで
小学生達が作ったという
陶器たちが佇んでいる、
小さな小さな公園が。

かつておこなわれた
交流事業の置き土産です。

妙に気に入って、
しばし留まりました。


10-20-38

森のレジデンス。

小人や虫に生まれたら、
こんな集合住宅地も悪くない。


10-20-39

キノコハウス。

土の作品たちは焼成された後も、
自然と繋がっているみたい。

緑と一体化して、
素敵です。

雪には耐えられないだろうから、
きっと誰かが囲いをしたり、
どこかへ避難させているのでしょう。


10-20-40

人知れず行われている
営みの全てを知るなんて、
神様でもあるまいし。

でも、時おり山へ海へ
どこかの町へ出かけて、

自分の知らない時間を
確かめにいきたい。

そんなことを思いました。


旅の形は
これからも、色々。