*写真が多いです。
 読み込みにお時間下さいm(_ _)m 


1日が長く感じられた
数日間。

7-19-1

書類審査で落とされるね!と
言われた字(確かに)。

ありがたいいただきもの、
夏野菜のお裾分け。
(不定期)


7-19-2

こちらも小分けにして
配りました。

すげ草。
(い草だったかも)

ちまきを作る、という方々が
ちょうど来店。よかった。

良い香りがします。

ラッピングとか、
色々に使ってみよう。


7-19-6

嬉しかったいただきもの。

開店祝いの写真集は、
新聞の書評で引っかかっていた。

小さなモノクロ写真にすら
宿る光に打ち抜かれて。

その瞳。
写真の力を改めて実感と、
久々に感動。

とても美味しかったパン。
(父が珍しく絶賛)

プシュカルで買わなかったタイプの
インドシルクスカート。履きます。


7-19-4

久々にオールドアフガンキリム。

基本的に草木染めで、
総手織り。

深みがあるよい色と、細かな柄。


7-19-5

椅子や机の下に敷きたい。
もちろん玄関先にも。


7-19-7

古道具に一番似合うのは、赤かな。

さっそく1枚お嫁に行きました。
いいな。私も欲しい…

キリムとしてはお手頃です。
15,000円前後。

以前入荷していたものは
さらに安かった分、
ダメージもありました。

(職人技で修繕された点が
魅力になっていたけれど)

今回は美品です。

新しいお家にも
マッチすると思います。


7-19-3

DECOさんのあけび蔓かご、
残り数個となりました。

展示は7月31日(日)まで。


7-19-13

週3日(土)(日)(月)だけ
販売している、

フェアトレードの
手炒り自家焙煎コーヒー豆。

(作り手は、tamさん

(火)(金)に〔コーヒーは?〕と
訪ねられることが続く。

ニアミスーーー

なんだか勿体ないけれど、

冷蔵庫が稼働していない店舗で
数日間、キープは難しいなぁ。


写真は100g挽き豆オーダーの
納品前のもの。

袋からこぼれる香り、
素晴らしいです…


☆受取日を指定して、発注できます。

→豆のままか挽いた状態100g:530円


7-19-14

何かの儀式ではなく。

温熱療法に使う
線香のようなものに
火をつけているところ。

整体部屋にて。




7-19-17

不思議な絵づらですが、

右の接着剤は
インドの手作りミラーを連ね、
魔除け?飾りに。

玄関などに吊るすのが
インド式。


左のスパナは、

7-19-20

ドアクローザー取り付けの
必要工具に書いてあったから。

使わなかったけど…

電動ドライバーとキリと
プラスドライバーで、
所用20分。

勝手に開くことが多かった
玄関扉問題が(やっと)解決。


7-19-19

御祝儀袋は、
子ども神輿へのお花代です。

次は8月かな。


7-19-33

暑いけれど、徘徊しつつ
食欲のある手塩さん。

頑張ってます。


7-19-18

あんまりきれいな水とは思えない
駐車場脇の水路に、

ハグロトンボもトノサマガエルも
生きてる。

…頑張ってるなぁ。


7-19-12

こんにちわ。
かまさん( from とりぱん)。


以下、お祭りスナップ。


7-19-16

屋台が組み上がる前。

手品のセットみたい。


7-19-15

多少ジャンクな
屋台ご飯でお昼を。

はしまきと玉こんにゃく。


7-19-25

新発田周辺が発祥と言う、
ぽっぽ焼き

別名蒸気パン。

子どもの頃は、この屋台、
ありませんでした。


7-19-24

案外、シルキータッチで
フワフワだった、

ゆるキャラこめつぐ君、

老若男女に、大人気。


7-19-21

MP3プレイヤーのイヤホンと
型抜き(チクチク)遊び。


7-19-23

この道には昔、川船が通った。

狭くて細い路地。


7-19-22

その辻にある建物。
往時は宿だったはず。


7-19-27

八坂神社の参道に、
昔から在る、おでん屋台。


7-19-28

お昼からグツグツ煮込んだ
濃い醤油味のおいしい一皿。

また来年も、
食べたいなぁと思う味。


7-19-29

お参りの横側。


7-19-30

少しずつ古びながら
ずっと変わらない街角。


7-19-31

夜にだけかかる魔法には、
みんなが魅せられる。

(時おり、化かされる)


7-19-26

あまりにそのもので
根源的と言うか…

戦前の大らかさが
現代にも脈々と?

これでいいのだ、
という気持ちになりました。



7-19-11

昨晩の夕焼けは
目を奪われるような色。


7-19-8

昼なら宇宙を透かして、
宵闇には虹の中。

台風が近づくほど、
空気が薄まる。


7-19-9

ナイアガラの前に、
交通誘導のあかり。


7-19-10

田園と花火。

江戸版画にこんな景色が
なかったでしょうか。

お祭り週間は、

これからも続くのじゃないかと
思える場面や瞬間に、
多く出会いました。


普遍的なものって、
あるんだな。きっと。


7-19-32

手をつないだ日の夕焼けを、

いつかどんな風に思いだす?