2017年04月

明治版画の絵紙(えがみ)/カタクリと味噌。

4-14-16

今日は朝から
春めいたお天気。

4-14-12

開店前の数10分で、

六万騎山(ろくまんきやま)に
登ってきました。

4-14-27

と言っても、
せいぜい五合目まで。

歩いて2分で、
もうこの群生。

4-14-28

カタクリだけでなく、
キクザキイチゲも。

4-14-29

いっぺんに
目を覚ます、春の花。

4-14-11

カタクリ目当ての方が
多い筈ですが、

アブラチャンの
黄色は圧倒的!

4-14-5

春の光。

普段着とスニーカー、
デジカメだけで、
身軽に。

物理的な
ことだけでなく、

一歩あるくたびに、
心が軽くなるのが
わかりました。

4-14-10

見守るお地蔵様。

4-14-4

蕾。

次は何が
咲くんだろ?

春の山は良いな。

4-14-6

たまーに見かける
色素の薄いカタクリ。

真っ白なのも、
ごくわずかに
出るようです。

4-14-9

麓の地蔵堂まで
戻って。

順番が逆だけれど
お参り。

4-14-13

3月と8月の
24日に祭礼があります。

4-14-7

美しい。

獅子の胴体が
にゅーーんと
伸びて見える。

かわいい。

4-14-8

我が家から
歩いていけるくらい、

すぐ近くに有る
六万騎山。

運動不足な私レベルだと、
全行程1時間で。

夫は「15分で登れる」
そうです…

4-14-20

お店を開店して、

朝イチで持ち込みの
買取り。

着付けのお稽古に
ご縁をいただいたお陰で、

帯ひもを見る目が
変わりましたー

4-14-17

大正くらい?の
越後上布です。

藍染が美しい。
縦横絣の模様も。

4-14-18

裏にちょこっとだけ
ついてる布も
上布です。

ただ
残念なことに

他の着物の虫害に
巻き込まれて、

背中のあたりに
穴が。

しばし飾ったら、
ほぐします。

4-14-15

お手製の着物地の
バッグと、

北海道の作家さんから
購入したという、

パッチワークワンピースを
纏われていたお客様。

4-14-14

動くたびに布が
揺れて、

とても春らしくて
素敵でした。

4-14-23

広神村で譲っていただいた
ひな祭りのお人形と、

その背景に飾られていた、
明治ー昭和の紙モノです。

これは大正。
四十七士。

4-14-22

昭和十年のお花見。

4-14-21

明治の赤って、
こんな色です。

4-14-19

歌舞伎テーマが
多いですね。

4-14-3

この1枚が
特に良い。

4-14-2

蔵の前には
福の神♩

ありったけの
お人形を飾り、

その背景の
絵がみを見ながら、
会話が弾んだことでしょう。

4-14-1

作業の合間に
黒豆を煮る。

4-14-30

すでに一ヶ月も
前になりますが、

雪道を
数十メートル歩いて、

友達のお家に
お味噌作りに
行ってきました。

4-14-40

専業農家の
若夫妻の味噌は

麹から手作り。

サラサラの
ヒマラヤ岩塩と
混ぜ合わせる。

4-14-38

薪ストーブの火で
柔らかくなった

サトイラズ
(砂糖がいらないくらい
甘い品種の大豆)。

無農薬有機栽培です。

煮豆の状態で、
美味しかった。

4-14-37

袋に移して、

足でひたすら
踏んでいきます。

4-14-36

小休止。

手作り麹の
甘酒が優しい。

4-14-35

農家の古民家、

随所がいちいち
可愛いくて、

鏡の前のギャッベは
立つたび足裏に
心地よいだろうな。


和室の照明は
北欧ブランド、

古家住まいは
オシャレだ。

4-14-39

さぁ、つぶした大豆と
麹を混ぜるよー!

4-14-34

いっぱい出来ました!

これから
11月まで、

長い月日をかけて
ゆっくり醸成させます。

4-14-31

味噌の上の、
手形がミソ。

4-14-33

お楽しみの
お昼ご飯。

大豆の煮汁も
捨てることなく、

お味噌汁のベースに。

4-14-32

食後のコーヒーの
美味しかったこと…

全部で7キロも
持ち帰りましたが、

我が家は3人なので
ちょっと多い。

11月に
うまくできていたら、
おすそ分けしますね。

4-14-26

絵に描いたような
田舎に暮らしていても、

やっていないことが
沢山あります。

4-14-25

夫が仕事の
打ち上げで不在の夜。

私たちはピザでも
食べようか!

久しぶりの
葡萄の花さん。

我が家からは
15分足らず。

4-14-24

夜の営業中は、
結構穴場な気がします。

コストパフォーマンスも
なかなか。

お店が多くて、
人口が少ないよなぁ…

田舎暮らしは、
いろいろと贅沢です。

広く耕す。

4-13-13

扱い品目を、
少しずつ広げています。

4-13-10

大きすぎるものは
現時点では難しいけれど、

たとえば、
金属✖︎木で
作られた民具など。

藁細工をされる方に、
実用で引き取られていきました。

よかった。

4-13-9

黒米の稲穂って
綺麗だな…。

綿花を育て、米植えて、
藁を自足し加工するという。

実践派の面白い方が、
着実に増えている印象。

4-13-11

もっと、現場で見よう。
そして、適量を集めよう。

4-13-12

暮らしぶりが、

日本の至る所で
逆戻りしている。

温故知新の波は、
昔のものを明るく照らす。

4-13-2

迷って一度は
置いてきた、
穴あき間近の鉄瓶。

思い返してお花を。

大正十三年が、
活きました。

4-13-4

*本日乗せている、すべての
 古いものが掃除前です。

味わいのある
経机。

何かの都合で
貼り付けてあった
広告が…

4-13-3

子どもの頃は、
こんな手描きチラシ、

よく見たものだけれど。

血が通っている、
生きてる感じがします。

4-13-5

手前の、牛に引かれて
善光寺に向かってる人や、

人形それぞれに
ドラマが。

4-13-6

180年前の漆器の
木皿。

最良の状態で
揃っています!

4-13-7

新しいものも
可愛い。

大正とか、
戦後だって。

4-13-16

綺麗だね…

器にうっとりしながら
食事できる。

お値段は本当に
手頃なので、
一度おためしください。

4-13-8

今はまだ数が出る
こんなご当地人形も、
(魚沼市 折立の土産)

20年もしたら
きっとレア。

4-13-14

久々にコンデジを
買い換えました。

新品が
値下がりしていたから、
欲しかった機種を。

「ううーーーん???」
(一眼はまだ必要だなぁ)

いつも買ってすぐの
カメラとは、

不思議なほど、
意思疎通ができない…

4-13-19

ゆっくり、
積み上げていけば
いいね。

4-13-18

整頓もしないとね…

4-13-23

人生は一度きり。

石工さんが掘り出した
こんな石材で、
(セメント補修は
中越大震災の傷跡)

玄関ポーチを
彩りたいという夢は
温めておこう。

4-13-22

400年くらい続く
お家に入って、

17代目の当主の方から、
伝わってきたものを
譲っていただく。

道具たちが
静かに眠る場所。

4-13-21

美しい。

4-13-20

リビングから
山の斜面に作られた
素晴らしい
お庭を一望できて、

ショウジョウバカマや
雪割草などが
咲いていました。

新緑の季節は
また、さぞや。

4-13-24

我が家の中の
Nature。

洗濯物干しの下で
整然としたお寿司屋さんが、

ひっそりと
開店しています。

4-13-1

娘は今日で
3歳と二ヶ月。

着付けのお稽古に
連れていってみたら、

泣いて、
お稽古中断。

「キノモ着たかったーーー!!」

(娘はなぜか、「もの」→「のも」と、
器用に変換します。

「嫌だったんですのもー」とか)

3歳用の晴れ着を
まとった途端、
ご機嫌になりました。

4-13-25

先生ご愛用、
正絹兵児帯のスカート。

上に柄が
あるのって良いな。

気持ち良さそう!

4-13-27

体の中にある
「自然」が喜ぶ場所。

何かを見て、
思わず微笑んでしまう時、

そこには
祈りや生活や、

四季折々の草花が。

4-13-26

少しだけ日常が
落ち着いてきたので、

(乳幼児期のあの
クレイジーな多忙感は、

独身実家暮らしを
謳歌していた私には、
劇薬でした)

この場所に
引っ越して早3年。

全く手をつけていなかった
お庭に少しずつ、
花でも植えてみましょうか。

4-13-28

*もしかしたら
 誰かの役に立つかもしれない
 情報のシェア。

三俣のgaiA、原さんへ。
S木さんから伝言です。

4-13-30

gaiA店内の
写真とともに、

【お肉が臭くならない、
     タヌキの捌き方】

*ポイントは決して
 お尻の周りにある
 臭門に触らないこと!!

4-13-31

●タヌキは背割りして、
 肩ロースだけ使います。

●背骨の両脇から
 二か所切れ目を
 入れてください。

●とにかく、
 臭門に触れないように、
 切るとき注意して下さい。
 そこから臭いが出ると、
 お肉全てが臭くなります。

…生きる知恵って、
色々あるなぁ。

4-13-32

土器も売ってる。

4-13-29

雪中貯蔵庫へ
向かう道。

もの訪ねる日々。

4-10-3

また、
直近のお知らせで
すみません。

●4月11日(火)買い付けのため、お昼過ぎから開店します。
●  12日(水)  〃    、11時半から開店します。

4-10-2

昨日は県外の
骨董業者向けの競り市へ。

この仕事に
就いたばかりの十数年前、
月イチで通っていました。

4-10-6

建物はそのままで、
雰囲気は変わらない。

だけれど、大きな変化も。

一番は、外国人の
業者さんが増えた事。

中国系、アフリカ系
多様性が増している。

4-10-5*

*桜満開!

会場には、
若者も増えて。

ジャンク品に古美術品よりも
遥かに高い値段が付いていたり
(バブルなのだそう)。

4-10-4

*会費込のお弁当は、
 一択から三択に増えていた

相場は刻々と動いていて、

「これまでは」そこから
距離を置いて、
商ってきてよかった。

我が家は、良くも悪くも
ガラパゴスなのです。

(大抵、安すぎたりする)

4-10-1

*菜の花も満開

買い付けの
精度を高めるために
これから時折、

業者市に
行こうと思います。
(二ヶ月に1回くらい
臨時休業をいただいて)

4-10-13

*魚沼市の目黒邸

本日は朝イチから2件
買い付けの予定を、

一つ延期させてもらい、
少し英気を養いました。

4-10-8

日々、物たちを訪ねて
出かけています。

あるだけの人形を
出して飾る、
魚沼地方のひな祭り。

昔ながらのスタイルを
守り続けていたお宅へ。

準備も片付けも大変で、
今年で全てやめる決断を。

時代のあるものを
譲っていただきました。

明治版画の
かたまりも。

4-10-14

閉館間際(4時close)の
豪商の館、目黒邸。

4-10-16

炭が発光する
宝石のよう。

4-10-17

磨き上げられた
床板は、

毎日の積み重ねで
得られる輝き。

もちろんニスなど一切
塗っていません。

4-10-15

三和土もツヤツヤ。

4-10-19

ガラスシェード。

4-10-21

建具一つ一つに
こだわりが。

4-10-18

お池からの光の反射が
キラキラゆらゆら、
美しかった一角。

4-10-20

瞬く光よ。幸せ。

4-10-22

別棟の資料館は
4月末まで冬季閉鎖中。

受付のある建物の
二階にも、小さな資料室が。

4-10-25

歴史資料館は
たまに見に来ると、

答え合わせができて
楽しい。

何を入れるの?と
不思議だった
大きすぎる網目の籠は、

ひっくり返して、
中にアンカを入れて
オシメ乾かし器。

なるほどー

4-10-24

最近、買い付けたばかりの
山ソリも、

こちらでは
きちんと組み上がっていて
分かりやすい展示。

4-10-23

数日前に、
何だろう…と思いつつ、

光沢に惹かれて
譲っていただいた
木の道具の名は
「ウグイス」でした。

俵網みに
使ったのですね。

4-10-10

こちらも久々に、
閉店間際に駆け込みで
弥三郎そば。

4-10-9

地元のそば粉を使って
十割で打ち上げます。

4-10-11

手打ちうどんと
あい盛りで。

ここまでわざわざ
来る価値のある
美味しさです。

ふきのとうの天ぷらが
嬉しい。これで1000円。

4-10-12

蕎麦湯の色に
驚きます。

美しい。

喜んでいたら
2リットルボトルで
蕎麦茶をくださいました。

4-10-26

ものずき村さんにも
立ち寄り、

お買い得すぎる
魚沼米のお煎餅や
野菜などを買って、

のんびり帰路へ。

我が家から40分未満で
行ける、案外近い広神・守門。

当店から足をもう少し
伸ばしてのお出かけ、
オススメです。

(と、三条のW様に
向けてのご提案でした)

4-10-28

家に着く前に、
もう一箇所。

本日の六万騎山。

斜面は茶色く
見えますが…

4-10-27

ズーーーーム。

カタクリ満開です!

4-10-7

全く入荷商品の
写真がない、
今回の更新でしたm(_ _)m

余談。

店舗と住まい兼用の
おトイレ壊れて、
一つ取り替え中です。

なにやら公私共々、
モノたちの入れ替えが
活発な春です。

生きている民族資料館。

4-7-1

本日のお店…

大きめな棚の
入荷予定はあるものの、

現状では床に広がる
古道具たち。

少しずつ掃除して
山を崩しているところ。

4-7-18

竹かごたち。

持ち手があるタイプが
複数の現場から。

これだけ揃うのは
久しぶりです。

4-7-25

鉄瓶は鉄瓶を
呼ぶのだろうか…

4-7-24

持ち手が可愛い。

4-7-16

古い雪囲いの落とし板とか
(反ってると買えません、
すいません…)

せいろの台、
いい色に年を重ねた
木のものたち。

4-7-17

何に使うんだい?と
現場で問われましたが、

この写真を見ながら、

「あ、あれを載せよう」と
ひらめいている方が
使うんです。

(だいたいは、
写真撮影の背景や
お店のディスプレイに)

4-7-14

福々しい
お多福さん。

4-7-15

招く招くよ。

ふくよかで
色っぽい。

そして、ずっしりと
重いなぁ。ん?

…あ!!!!

4-7-13

モザイクかけてみました…

この方が
卑猥に見えますね。

美しく精巧に
作られておりましたよ。

下から生まれて、
子供の時もシモ言葉連呼で、

若い時も
シモのことばかり、

老いても様々に関わり、
悩まされる。

人生と
切り離せないもの。

終生、
寄り添い続けるもの。

4-7-20

こちらも福々しい!

4-7-19

生活の道具が好きです。

機織り周りも。

4-7-22

少しずつ、車に積んで
また下ろして。

4-7-23

漆器ひと組ずつ、

手縫いで作った
白い布の巾着の中に、
収まっていました。

「大切」さが
よく分かる。

そして、
ヒビありお膳の入っていた
「箱だけ」譲ってもらいました。

4-7-21

ボーーーーーン。
ボーーーーーン。

久々に掛け時計。

ネジ巻きと電池式に
なっているもの、
二つあります。

他にも色々。

何にせよ、もう少し
通路を確保できる程度まで
片付けます。

4-7-9

昨日伺った倉庫の写真。

※掲載許可をいただいてます

(母屋からもあれこれ、
譲っていただきました)

4-7-8

プチ民族資料館のように
なっている現場が
たまにあって、

いつも感動します。

綺麗に
収められているなぁ!

構造や壁ごと
もってけたらいいのに。

この状態を崩したくない…

4-7-7

くるみもよく
保管されてます。

こんな風に。

当たり前の収蔵風景が
そのままで、かわいい。

4-7-6

置いてきたものも
数知れず…

春木山で用いた
大きなソリ。

(小さなものだけ
引き上げてきました)

手斧かんなの削り跡、
美しい面取り、
ため息出るほど美しい!

4-7-5

これも、
後ろ髪引かれながら。

亡くなったお爺ちゃん
手作りの、パーツ入れ。

こういうのが好きです。

4-7-4

臼もなぁ…

ヒビありますが、
テーブルなどに、
使えそう。

けど、重いので…

4-7-3

農家の方は
分かりますね。

稲刈り後の田んぼ、
籾殻の山に刺さってます。

いい色だーーー

4-7-2

農作業小屋には
必ずと言っていいほど
ある。けど、かわいい。

ブリキの質感、
ランプシェードにしたら
かっこいい。

だいぶ、大きいけど。

と、
いつもこんなものたちを
(まだ他にも沢山)
置いてきています。

4-7-10

そうそう、これは
引き上げてきた。

今では鉛ばかりになった、
昔の投網漁の重りです。

現場の階段に
ぶら下がっている様子、
あー、良いものだな。

4-7-12

買い付け先へ
向かう道中。

入り組んだ道を
いくことが多く、

そんな時に出会えます。
古い石塔や石仏たち。

ここは、
古い通りなんだなぁ。

4-7-11

江戸時代の庚申塔。

流れる歴史の波の中、

沈んでいきそうなもの
全てをどうにかは、
出来ません。

体育館のような
倉庫があっても、

きっとすぐに
満杯になるでしょう。

一人がやれることは、
本当にわずか。

たまたま
浮かび上がってきた
ものたちを、

一つ一つ掃除しながら、
今日も見送ります。

春の小川と、竹の籠。

4-5-13

【営業時間変更のお知らせ】

(当日のお知らせで
すみません!)

本日、朝イチで
買い付けのため、

開店時間が
11時半頃になります。

→12時半位になりました。
申し訳ありません🙇‍♀️

*写真は、娘の仕業。
 気がつくと、そこらじゅうに
 オモチャのお店や病院が。

4-5-11

昨日は、
暖かい1日でした。

裏の小川に
行けるようになったので、

古道具の掃除を
していました。

40年以上経て
ホコリや米ヌカで
真っ白に。

4-5-9

蘇ったーーー

Before、afterに
立ち会えるのが、

楽しい醍醐味。

4-5-12

こんな色になると
思っていたよーー

貫禄のある
大きなこね鉢。

4-5-10

ティーカップ
ありますか?と時折
聞かれますが、

蔵からは
ほとんど出ません…

4-5-7

おそらく
仕舞い込まれることなく
母屋で使われ、

さらに和の食器より
華やかな分だけ

形見分けなどで
貰われやすく、

残らないのでしょう。

4-5-8

久々に深さのある
蒸し器の枠が
出ました。

置くだけで即、
飾り台の出来上がり!

4-5-3

江戸の器。

4-5-2

縁の飾りも
美しい。

4-5-1

貫入(焼きの甘さで入った
釉薬層のヒビ)も育って、

良い景色に。

4-5-6

数のあるものを
一つだけ、自家用に。

早速コーヒー入れて。

あー。
江戸の器で飲める幸せ。

4-5-14

頂き物のコブシの蕾が
いつの間にか
白い花になり。

春ですね。春ですよ♪
(娘が入園式で歌っていた歌)

4-5-5

1年ぶり?かに
再会した

コドモ画伯たちの
絵が玄関を彩る。

本当に、
うまいなぁ…

4-5-15

県外から市外から
昨日も遠方からの
お客様が多くて、

そして交わされる、
「大切にしますね」
「来た甲斐がありました」
「引き継ぎます」

ありがたい言葉たち。

4-5-17

私は物語の途中に
居るだけなのだなぁ、と
しみじみ。

雪で折れた枝を
山から引き上げた人がいて、

手渡された場所で
花が咲くように、

自分の関わった事の
行方全て見ることは
できなくても、

大きな流れの
一部を担っていると
自覚するだけで、

小さな自分が
広がって感じられます。

4-5-16

今ある場所で
やれるだけの小さな仕事を、
今日も。

4-5-18

この雪のトンネルは、
かぐら三俣にある、

山小屋リノべカフェの
エントランスです。

gaiA(ガイア)

雪が溶ける前に!と
急いで行ってきたけれど、
まだ大丈夫みたい。

トンネルが
消えないうちに、
ぜひとも。

4-5-19

書きたいことが
溜まっていますが、

またおいおいと。
(日々が早い!)
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