2017年02月

美しいことは楽しい。

2-27-19

【営業日変更のお知らせ】

一覧カレンダーはこちら

*3月7〜10日 臨時休業します

*3月13日(月)11〜15時 特別営業

*3月20日(月)11〜15時 特別営業

2-27-39

暖房のない
吹き抜けのある部屋から
少しずつ暖かい場所に
品物を移しています。

2-27-38

むしろ網機に向かう際、
腰掛けた椅子です。

*掃除前。
以降、仕入れたままで
掃除前の写真です

2-27-37

茶道具や花入など。

2-27-36

数十年前、
当時としては
珍しかった世界各国の
旅のお土産や、

飾り用の九谷皿など。

2-27-35

小ぶりな棚。
繊細な作りです。

2-28-1

明治頃。

個人的に
欲しいです…

(手放したくない病が
発動する物ほど、
さっさとお嫁にいく)

2-27-3

ちっっちゃな釜。
かわいい。

2-27-2

新し目でも
欅はいいな。

素朴な桐もいいな。

2-27-1

もっとも
心撃ち抜かれた、
私史上最高にかわいい
屑入れ(おそらく)。

だるまさんが蓋です。
本体、欅です。

作りが豪勢な分、
本気で遊んでる感じが…

ツボすぎて悶絶。

2-27-10

これらを
譲っていただいた
定休日は、

休みと言っても、
買い付けに当てることが
多いです。

半分は、観光気分。

特に春先の明るい日には、
ドライブが楽しい。

2-27-7

薄茶一服
いただきました。

花器は
人間国宝の方の作品、
(丸が象嵌になっている)

古い碁盤と、
洋のユーカリの葉が
不思議と馴染んでいます。

2-27-8

コレクションを
見せていただいて、

茶道具初心者には
ありがたい時間。

…こんな水指し
茶室に運ばれてきたら、

笑いをこらえないと
いけない…楽しくて。

お茶は随分と
ユーモアのある
世界なのだな。

知的かつ
子供みたいな。

2-27-9

春の花が
いたるところに。

驚いたのは、

満開の緋寒桜と
黄色い大ぶりなバラの
組み合わせ。

「どちらも
バラ科ですから」
確かに。

変じゃ
ないんだけれど、

頭の中の硬いところに
パンチ喰らったよう。

2-27-11

生まれ育った場所、
見慣れた景色。

車を止めて
お山を見てたら、

偶然その集落の
お客様から、
電話が入る。

「去年保留していた箪笥、
二つ空っぽにしておいたから
取りに来てくれない?」

1年ごしで、
明治時代の野郎箪笥、

2棹買い付けの
ご連絡。感謝ばっかり。

2-27-13

道すがら
雲洞庵様へ。

山から引いている水と
雪解け水がコンコンと。

2-27-14

「目」を
洗いに来られる
場所のある、有り難さ。

2-27-12

お仕事に
ご縁をいただいて
続けさせてもらって、

お礼を言える
先のあるのも、有難い。

虚空菩薩様にお参り。

2-27-31

猫足天国!

2-27-30

実は、
ネズミの足。

2-27-32

水の気配と
弁財天様。

2-27-29

丸と直線。

2-27-24

こんなお家に
住みたい…

真冬は体の奥から、
冷えますが。

2-27-28

年代物の
梆(ほう)※魚鼓。

2-27-27

以前にも
アップしましたが
やっぱり見とれてしまう、

一千数百年前!の
蓮の糸で織られた布と
精密な刺繍。

2-27-26

床から天井まである
涅槃図も圧巻。

2-27-25

150年以上前の
雲洞庵さんの地図。

2-27-34

透ける青。

2-27-33

自転車で散々、
遊びに来た場所。

雲洞庵さんの
お膝元で育って、

帰り道に
田園が夕焼けで
染まる景色が美しくて、

立ち止まったことを
覚えている。

2-27-15

お寺の参道にある
喫茶店。

ずっと
気になっていました。

2-27-16

自家焙煎コーヒーと
手作りケーキの
にしかたさん。

実はオーナーご夫妻の
お子さんが同級生で、

子供の頃に
遊びに来た以来。
(30年以上ぶり…)

2-27-23

店内は明るく、

お部屋全体が、
光の多い木陰のよう。

2-27-22

お昼のセット
1,000円、

この日は自家製
(全てが手作りですが)
水餃子。

人参とクミンのサワー和え、
ポテトサラダ、出し巻き卵、
海苔の佃煮、

「最高の御釜」で炊いた
おかわりできる南魚沼米、

蓮根の美味しい
季節だけ作る、
モッチモチの水餃子、

美味しかったなぁー

2-27-20

食後に自家焙煎コーヒー
(トラジャ系)まろやか。

ケーキは3種から。

オススメのレアチーズは
手間がかかりすぎて、

1日みかん10玉しか
処理できない!と言う
マーマレードが

ほろ苦くて、
絶品でした。

2-27-21

クリスタルの
コレクションなど
見せていただきながら、

結局2時間滞在。

(常連さん9割で、
ひとり客さん多め、

ほとんどの方が
おしゃべりしに来るそう)

2-27-18

ご自宅の蔵から出てきた
と言う、

明治期の錦手の大鉢や
タンス類も素敵だった。

2-27-17

サンルームのミモザも
花盛り。

2-27-40

パッチワーク教室も
されているそうです。

店内の作品は
2ヶ月に1度、
全て入れ替え。

毎週(金)〜(月)
のみ営業。

2-27-4

この日は所用あって、

塩沢の牧之通りの
銀行さんにも。

2-27-6

1年ぶりの再会、
明治時代のお雛様。

やっぱり、
明治ものは良い。

技と華やかさのバランスが
(お金持ちな)庶民の元にも
もたらされて、

豊かさを感じます。

2-27-5

こちらも1年経っても
やっぱりいいなぁ。

通り全体でお雛様を
飾っているイベント、

4月3日までです。

➡︎三国街道塩沢宿ひな雪見かざり

様々な人が切り取る
美しさの形に触れて、

暮らしている町の
楽しさを感じた
休日になりました。

寝ている子を起こす。


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※鹿ばっかり!が可愛かった
羽織の裏地、戦前もの

今週最後の営業が
始まりました。

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※FMゆきぐにさんの
スタンプラリー、
冊子があと僅かに。
4月まで使い倒してください♬

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沈香の香りと、

廊下の突き当たりに
ムシカリ(オオカメノキ)の花。

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器の正面はこちら。

だけれど、
それは見せない。

花も真正面から
見せるのは品がない。

そして咲き誇る前の、

一番最初の
一輪が開いた瞬間を、

最良とする。

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※部屋に入れていた桜も
昨日、初花が開きました。

こちらをいけて下さったのは、
40年に渡り、

生け花の世界に居られた
茶花の先生。

湯沢町で教室を
再開するということで
朝からお電話を頂く。

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※昨日、遠方のお客様から
いただいた柏崎のスコーン屋さん、
ファリーヌさんのお菓子、美味しかった!

たった1人で朝2時から仕込み始め、
11時オープン、お昼過ぎにはほぼ完売…

『マンションの温泉に
浸かりながら、

あとはこうやって
死ぬまでのんびり
暮らすんだわー

なんて
思ってたんですよ。

あなたが、寝た子を
起こしたんですからね!』

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※今朝、関東に発送させて頂いた
十日町紬。織り子のおばあちゃんが、
大切にずっと持ち続けていた、宝物。

実に10年ぶりに
生徒さんをとるという。

お茶の世界だって
片足踏み込みきれてない
私も、入門させて
いただくことに。

以前、東京の教室へ
新潟の妙高赤倉から
毎週10年間欠席なし!で
通っていたと言う

お弟子さんも、
助手として
来られるそうです。

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※つい先ほど、買い取らせていた
獅子狩り文様の袋帯

そのあと
先生の下書きから
文字をおこして、

教室のチラシを
即興で作らせ頂いた。

※4月から11月
毎月第3月曜日、

朝10時から夜の19時まで、
都合のつく1時間を選べます。

湯沢土樽の
マンションが教室。

生活に活かす茶花に
興味のある方、ご連絡ください。
詳細送ります。

一緒に野山の花に
親しみませんか。

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チラシの中の言葉から。

茶花と言うと
硬くなりますが、

野の花を摘み、
生活の中でお花のある安らぎを
体験していただけたら
と思います。

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※古書にも関わる練習開始

茶室に入ると
決まりごとが増えるものの、

例えば冒頭の写真では
ムシカリに椿、

そこに
『これは邪道ですが、
お部屋に飾るなら
柔らかさが出るから』と、
洋のストックをひとさし。

本流も学びながら、
あくまで生活の中で楽しむ
お花を教えて下さるそうです。

6月には一緒に
湯沢町の山に入り、

花材の探し方を学ぶ
野外稽古が。

目下、個人的には
これが一番楽しみです!

雨天決行だそうです( ̄▽ ̄)

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※60年前のモロッコ

宝物はいつでも
埋もれて
眠っているものだ。

私自身が光り輝く
財宝にならずとも、

世界を動かす大きな
歯車の一つになって、

寝た子を
起こし続けたい。

背中を押したり、押されたり。

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※隠し撮り。
掲載許可済み(^◇^;)

ラジオ中継生放送、
無事に終わりました。

アナウンサーの
井口さん、
ありがとうございます😊

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16年間、
一つの会社に勤め上げ、

職場環境にも特に
不満がない中で、

外の世界に
出てみない?と
誘われて、

1年前に飛び込んだ
ラジオ業界。

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※明治13年の色版画

お子さん2人の
ママをしながら、

朝4時出勤の
ラジオの世界へ…

とお聞きすると、
人生ってドラマチックだなぁ!
と、思う。

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どんな方にも
物語がある。

それぞれに。

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私は古道具屋の
世界に住んで居て、

ここでやれることを
しています。

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全ての可能性に
囲まれている。

この明治版画は
一部に虫食いが。

●可能性その1
後ろから
同時代の手漉き紙貼って
補強してから飾る

●可能性その2
一閑張りの材料に。

●可能性その3
今、お客様の中に芽生えた
そのアイディア💡

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普段は隠れている
裏側の滲みも好きです。

道具そのものの
味わい、

集まる個性的な
お客様から
背中を押されて、

古道具屋を
続けてこられました。

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次はこちらからも
背中を押したい。

明治時代のお皿、

おしゃれな作家さんの
オフショットに
写り込んでいるような。

誰かが当たり前に
楽しんでいる、骨董生活。

別世界のことに
しないで、

普段使いを
してみませんか。

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そして、

実家や倉庫や蔵の
片付けをいつかいつか
やらなくちゃ!と
頭の重い方に、

「掃除を始めてみたら
勢いがついて、

全部捨てちゃった!」
なんて言われないように…

汚いまま、
手をつける一番最初に
古道具屋を
呼んでください。

廃屋やら様々な
場所に入って
査定しておりますので、

驚きませんし
慣れていますし、

恥ずかしいー!なんて
こちらは思っておりません。

むしろ、よくぞ
残してくださいました…

と、感謝の念が
湧くばかりです。

これは古そうなもの
ばかりだぞーと、

一瞥できましたら
ご連絡下さい。

買い取り後、
ぴかぴかに磨いて
(私か、買われたお客様が。
→掃除前に売れることも多いのです)

宝物に
生まれ変わらせます。

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※藍染めの越後上布

そんなことを
書いていたら、

先ほどいらしたお客様の
ご近所で、

今春、壊される
茅葺民家があるとの事。

お皿やら何やら
捨てるために
ダンボール箱に詰め始めてる…
(悲鳴)

お渡しした名刺が
繋がりますように。

物の命の背中を
押したい。

新しい場所へ
届きますように。

ラジオ中継、外の風と窓。

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❇︎大正期の盃洗。

すこーしずつ、
またネットショップ
品物が増えてゆきます。

たまに、
のぞいて見てください。

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実店舗だと
まとめ買いで持ち帰る方も
多いものの、

ネット…

商品ご紹介の
スローぶりは、
最先端とは真逆です。

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私は大好きな古さだけど、
…品物としてどうだろう?

と、写真撮影しながら
悩む。

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※よく出る襦袢模様も
蜘蛛の巣柄は新鮮🕸

店舗販売の返品率は
ほぼ0パーセント。

いらっしゃるお客様の
反応がいいから、

十日町紬の白反物も
ひとまず二本出しました。

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❇︎錦紗縮緬のハギレ

現物の素晴らしさを、
どう伝えていくか。

近道探さないで
ひとつひとつ、
ご紹介を続けます。

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❇︎押し寿司の型

古道具屋と食べ物屋さんと
旅館と観光地そのものと。

たいていのものが
ネット取り寄せ
できるようになっても、

人から人への
原初的な販路は
無くならない。

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市外の方と比べたら、
地元のお客様が
少ない我が家。

明日の11時42分から
FMゆきぐにさんの
ライブ中継が入ります。

5、6分ほど、台本なし。

つっこんでもらえるような
品物を仕掛けておこう。
(やっぱり野良着かなぁ)

改めて、市内の方に
知ってもらえる
きっかけになりますように。

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通路作らないと!

大量に効率よく!は
新品で数の多いものなら
やれることでも、

一点ものしかない世界。

物たちが外側へ
出て行く窓を開いて、
手渡しを続けます。

時間旅行社。

2-21-10

本日、ネットショップ
ご招待状をアップしました。

こちらにも
同じ文面を。

校正の余地ありですが、
最初の熱量で、
ひとまずこのまま。

*写真は塩沢町の
 雪譜祭りの景色

2-21-9

どこか遠くへ
行ってみたい
と、思いますか。

まだ知らない感覚を
知りたい、

今じゃないところへ
飛んで行きたい。

2-21-5

だけれど
様々な制約があって、
それを諦めている時。

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古道具屋は、
時間旅行に出かける
入り口を
取り扱う場所です。

2-21-6

ひとつひとつのもの達が
半世紀ないし数百年前に
生きた素材や人が作り出し、

さらに時間を超えて、

その姿を損なうことなく、
今に残されてきました。

2-21-7

当店では、

実際に触れることのできる
時間そのものを
販売しています。

2-21-8

魔法ではありませんが、

途方も無い数の偶然や
巡り合わせの物語を
秘めている物ばかり。

2-21-11

たとえば大正期の
麻布ほんの少しの
手触りは、

100年遡った昔に
繋がっています。

その時に誰かが感じた
感覚を共有できます。

2-21-4

想像するしか無いと思われた
時代の空気そのものに、
触れられるのが古道具。

2-21-3

大きな時間を一瞬で
飛び越える旅へ、
お出かけください。

❇︎

当店で扱う品物は
ご縁があって地元の
各ご家庭の倉庫や蔵から、

直接、買い付けさせて
いただいたものばかりです。

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塩沢町の雪まつりには、

現役の修験道の
行者さん(山伏)が
執りおこなう
お護摩焚きや、

地歌舞伎の
興行があって、

各区のかまくらの
内や外では

焼き餅や甘酒が
振る舞われ、

300年の歴史ある
青木酒造さんの鶴齢の
樽冷酒も飲めます。

IMG_3747

この土地に生まれ
暮らす幸せを感じつつ、

時を超えて
残されてゆくものの
価値に、感謝を。

2-21-12

もんぺパンツを
ツギハギ風に作りたい方へ、
お得なセットを作りました。

2-21-13

こんな布が
6メートル分以上
入っています。

加茂縞や藍染メイン。
戦前の絣布も。

1日1セットずつ
あげてみます(目標)。

2-21-14

こちらも本日の
ネットショップで。

切り売り販売の
十日町紬、

自家用に手織された
市場に出回らないもの。

2-21-15

日常の合間合間に
残り糸を使って、

自分や家族のために
織られたもの。

そんなラフさ加減が
良い味わいを生んでいます。

洋服を作るならば
4〜5メートル分、
お求めください。

➡️【ネットショップ】
アクセスカウンター
  • 累計:

    +315,000hit 位。
旧ブログ→ http://plaza.rakuten.co.jp/kohukoubou/

★臨時休業のお知らせ等
*営業時間/11〜16時

*定休日/(日)(月)

*お問い合わせ先
 090-4824-7939
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