2016年10月

完結の連続。

10-20-29

*臨時休業のお知らせ*

11月2日(水)14時前後に閉店します。

その他の日は、
通常営業の予定です。


10-29-16

〒949-7112
  新潟県南魚沼市長森1135−1
  (欅苑様と、千年こうじや本店様の
   真ん中あたりの一軒家です)

はやかわAntique & Crafts
   日曜・月曜定休
   11時〜16時オープン


10-29-17

寒くなってきましたが、
店内はストーブで暖かです。


10-29-19

見込みが星型。


10-29-20

一輪が映える花器。


10-29-21

残念ながら…
蓋が見つからなかった

古い急須。


10-29-22

お花をいけたら
きっと素敵。


10-29-18

手書きの素朴なお皿。


10-29-45

藍染の格子模様。


10-29-46

大好きな、
この色。


10-29-44

お洗濯済み、
未使用の風呂敷。

大きい方から
売れてゆきます。


10-29-40

以前ご紹介したものとは
また別の
藍染木綿布のかたまり、

一枚ずつ値付けしました。


10-29-43

納品前の食器棚の、

ガラスに貼ってあった
シール剥がし。

▶️まず市販のスプレー溶剤を試す

▶️シールをふやかして、
 メラミンスポンジでこする

▶️それでも落ちないものには
 食器用洗剤をかけてラップパック。

2時間半でもすべては
落としきれず。

特に写真のシール!
なんて頑丈なんだ…

(絵や紙の部分は落とせました)


10-29-37

入れ子のお盆。


10-29-36

大きな方に
裏庭の柿を乗せて。

脚立なし、
手の届く範囲だけで
さわしました。

(そうこうしてたら、
実家から大家さんから、
20個以上の柿が…)


10-29-35

古いお皿です。


10-29-34

裏はこんな感じ。
いい味。

たまに出てくるのですが、
何に使ったのでしょうね。


10-29-33

柿模様の器に
モナカを乗せて。


10-29-31

鉄の鎹(かすがい)。


10-29-27

桐の模様の、
タバコ盆。


10-29-30

国内の高級洋食器メーカー
第2位(一位はノリタケ)、

鳴海製陶の初期の頃。

カップ持ち手の
繊細さにうっとり。


10-29-29

お渡し前の家具を梱包。

ガラス窓の引き戸つきの、
小さな食器棚。

下段にお酒、
上段にショットグラスを
入れられるそうで、

以前に比べると
男性のお客様が増えていますが、
みなさんオシャレ。


10-29-28

乗られていた車も
面白かった。

ハスラーに、
古いスズキのエンブレムを
後付けしたそうです。

かわいい!


10-29-32

こちらの男性のお客様も
いつも素敵で、
この日はイタリアの古着。

カフェのギャルソンさんが
着ていたもの、でしたっけ。

「みんな、好きなものを
着たらいいんですよー」と。


10-29-8

お客様スナップ続きます。

後ろ姿。

なんていい藍染の
手織り木綿!

かなり古そうです。

縫製はオーダーして
作ってもらい、
ポケットの刺し子はご自分で。


10-29-7

この日はこちらがフロント。

どちらを前にしても
着られるそう。

布が美しい、
個性が美しい。


10-29-3

また別の方。

作家さんの持ち物には、
つい目がいきます。

こんなチョークバック
欲しい…

東北地方の刺し子布だとか。


10-29-4

お連れ様は、
琉球絣の木綿シャツです。

そしてお母様が、
帽子から足元まで
完璧(私個人の趣味ですが)な
ファッションだったのに、

お写真お願いし忘れました…
またの機会があれば是非。


10-29-39

以前、ほんの数枚、

シルクのスカーフが
店頭に並んだことが。
(出処は蔵の中)

素敵に使われている姿にも
再会できました。

お客様がたの自由な装いと
その表情には、

個が持つ華や光が
確かにあります。


10-29-5

玄関のお地蔵様の足元に、
お賽銭…

栗もいつの間にか
置いてありました。


10-29-6

今日も時間旅行。


10-29-23

表紙の可愛さで
ジャケ買いの、美術年鑑。

昨年ものです。
(最新版はプレミアがついて
一万円前後だった)

早速、工芸の器が来たので
ページをめくりました。


10-29-2

秋が深まってきて、

雪国暮らしには
長い長い冬の時期が、

ひたひた、ひたひた。



10-29-24

お茶を一服たてる、

その前後にあることの、
一つ一つは完結しています。

お菓子をいただく時は、
お菓子だけ。

お茶を飲むときには
お茶だけを。


10-29-25

家で飲む際には
お菓子、お茶、お菓子、お茶、と

交互に楽しめるから
いいな、とやってみたら、

どちらの輪郭も
ボヤけてしまった。

何もかもが
(追われてもいないのに)
勝手に急いだ流れ作業で、

ひとつひとつを
意識することもなく、
まとめてやっつけていた。


10-29-26

楽しいことの質が
日々の中に、

様々に
混じり合うことなく、

その時々で
完結していたらいい。

娘と遊びながら、

メールきたぞ返信だ、
とiPhone見始めると、

彼女の機嫌は
とても悪くなる。


10-29-42

子育てだけでなく、

気持ちや行動を
それぞれ完結させずに
混ぜてしまうと、

うまくいかなかったり、
不調和が生まれる。


10-29-41

イ・ヒロッシェさんで
娘と夕ご飯。


10-29-38

窯焼きタルトタタンも
美味しい。

ご飯を食べる時は、
ご飯だけ。幸せ。


10-29-1

秋の花を見ながら、

秋には秋の時間を過ごす。

冬が来てからの心配を
混ぜ込んでしまうと、

見逃してしまうことが
あるかもしれない。

揺れない場所で積む。

10-20-16

今日も掃除が
はかどりました。


10-20-4

木漏れ日キラキラ。


10-20-15

アンバーカラーの
ガラス皿。

10-20-18

気泡もちょっぴり。


10-20-19

検品したら完品が
一つだけ、という
器も多かったです…


10-20-14

新しい、けれどかわいい!


10-20-12

お掃除前ですが、

シャッターが重厚な
書類入れ。


10-20-11

最近、ぐい飲みや
杯の入荷が多くて、
ゆうに100以上あります。


10-20-10

なんでも入れてください。


10-20-9

中に入っていた
ハンコはご自由にお持ちください。


10-20-8

ヒビがあったので
自家用にした青磁の豆皿。


10-20-6

嬉しい頂き物。
塩沢の大津さんのお茶菓子。

明日も、お抹茶
たててみよう。


10-20-5

本日のお昼ご飯は
ごぼうとブロッコリーの
パスタ。

昭和の新しい鉢ものでも、
使ってみれば良い感じ。


10-20-20

明治時代の朱塗り椀。

お汁粉入れて、
あったまりたい。


10-20-17

お椀に飲み物、
蓋をお皿に…

大いにあり!


10-20-3

最低でも明治の麻、藍染。
(幕末あると踏んでます)


10-20-1

工業系のかわいいライト。
嬉しい。


10-20-2

戦中真っ只中に
作られたガラスの大皿。

薄くて軽い。
使いやすそう。


10-20-23

日々のお手本。


10-20-31

越後一の呼び声も高い
古刹、雲洞庵。


10-20-33

生まれ育った場所にあった
宝物にやっと気づく…


10-20-32

昔は自由に入れた境内で、
近くに住む友達と
遊んだ頃には見えなかった。

(今ほど整備されておらず、
周りは原生林のようでした)


10-20-36

現状と比べたら
お月様に憧れる
スッポンのようだけれど。


10-20-42

嵐の中を抜けてく
船の上からは、

もう随分前に
降りていて、


10-20-41

揺れる場所では
積み上げられなかったことを
日々、少しずつ
重ね始めたところです。


10-20-39

愛おしさに笑ってしまうような
表情をしながら
(パグやブルドッグに似てる…)

浴室の中で泣き叫び、
「頭は洗いたくない!」と
娘が訴えても、

10分も経てば
私たちはリビングに居る。


10-20-30

「お風呂でいっぱい泣いたねー」と
他人事のように語る娘と、

絵本を読んでいる未来が
想像できる。


10-20-28

現状においての嵐など
そんなもので、

跳ね返る大音響の中、
舵を取る方向に迷わない。


10-20-37

禅寺の隅々が、
淡々とした繰り返しで
美しく磨き上げられているように、

そんな姿に近づきたいし、
憧れます。


10-20-38

憧れとの間に
どれだけ距離があっても、

積み重ねる時間は
きっと味方だ。
(長生きしたい欲が出る…)


10-20-40

本堂でも焚かれている
白檀のお香を買い求めて、

その香りの中、
夫と台所の掃除をしました。

翌朝の残り香も幸せで、
ゆったり過ごせました。


10-20-24

本水晶とオニキスの
京念珠が美しく、
こちらも手元に。

(気持ち的には、
勝手に弟子入りした気分)

10-20-35

パワーストーンブレスレット
などと書いてあったら、
まず警戒するのに勝手なもの…


10-20-43

整った場所が身近にあること。

それだけで、
心は少し身軽になります。


10-20-27

宝物殿の豪華さには
驚きました。

1300年前のレンコンの
繊維から(ハスの花の神聖さ)
織られた布。

伊藤若冲、
谷文晁の真筆とか、

上杉謙信公が実際に
身につけていた
頭巾や布小物など…


10-20-25

古文書も500年前のものが
当たり前。

かつてこの土地に
住んでいた人たちの、

実に9割!が
会津地方に引っ越して、

現在暮らしている私たちは
北関東から移り住んだ
人たちの末裔…

って、
ええええええええええ!!!


10-20-34

*実家にて、弟と娘のお仏壇参り。

私は数千年この地に暮らした
DNAを引き継いでいるもの
だとばかり…


10-20-26

他にも発見が
多数あって、

(生まれた「早川」は550年前は
「早河」で、かなり大きな集落だったとか)

ご先祖様はおそらく
移住者であったことは、
特に私の心を揺らしました。


10-20-21

ハナミズキの赤い実。

故郷を離れ移動して
そこで生き抜く逞しさを、

その中に宿している。


10-20-13

昨夜は大崎神社の
御神燈祭り。


10-20-22

10月に上がる花火、

地元の豊年祭りと
大花火大会も終わりました。

未来へ、未来へ。
祈りながら、禱りながら。

それぞれの光。

10-19-4

買い付けから戻りました。


10-19-3

幕末築のお宅。


10-19-2

明日からまた
お掃除天国!


10-19-1

一時間だけの営業中、
手作りパンをいただいたので
(米粉とココナツオイルで
もちもち美味しい〜〜!)

本日の買い付け荷に
盛り付けてみました。

30センチサイズの
くり抜き丸盆、

釉薬がとっぷり
かかったシンプルなお皿、

国産ガラスの
バターケース。


10-20-7

と、新しい
荷物のご紹介は、
お掃除しながらまた今度。

娘の保育園お休み週間に
入ってきていた品物、
一部ご紹介します。


10-19-7

ヴィンテージ、
国産のプレスガラス
大皿です。


10-19-6

気泡たっぷり。


10-19-18

シンプルな白磁の豆皿。

(中央に獅子がおります。
ほとんどわかりませんが)


10-19-17

こちらもよく出てくる
タイプの絵付けの豆皿。

ですが、
在庫にあるものと
比べても、

絵付けの筆運びが
伸び伸びしていて
素敵ですよ。


10-19-19

つぎはぎ藍染め。


10-19-20

藍染縞模様。


10-19-21

絣いろいろ。


10-19-27

つぎはぎ藍染布。


10-19-28

絣がこれほど
店頭に並ぶことは、
ほぼありません。


10-19-11

そのわけは…

20年以上
情熱的にキルト作品を
作り続けていた

作家さんの
コレクションの一部を、
分けていただいたからです。


10-19-12

たくさんの素敵な作品を
作られていましたが、

今では手に入りにくくなった
貴重な布を手放すことに。


10-19-10

ポップな作品も
素敵でした。

築数百年というお宅から
分けていただいたという布も、
たくさんありました。


10-19-13

県外のお客様がたが
熱狂的に(熱のある布は、同じ熱量の方に届く!)
まとめ買いされて、

あっという間に半分以下に
減ってしまいました。

きっと行く先々で素敵な
作品や景色となることでしょう。


10-19-15

お客様スナップ。

ブレてすみません…
筒型に縫っただけの
帽子がかっこよくて。

様々な古布が
繋ぎ合わされていました。


10-19-14

山葡萄のカゴバックも
お手製。


10-19-23

タッサーシルクの
パンツの光沢に
目を奪われてしまった
お客様のバッグ。

のぼり旗の図案としては
珍しいですね、

観音様のお足下あたりの
模様を丁寧にセンスよく、

切り取られていました。


10-19-26

日本のものでは
ないけれど…

ヨーロッパヴィンテージの
お洋服を着こなして
いつもお洒落なご夫妻。

この日の旦那様の装い。
(磨き上げられた革靴も素敵でした)


10-19-25

繕いはオリジナルのまま。


10-19-24

ホールがないんですね!

ブスッと布に刺す金具が
新鮮でした。


10-19-16

季節の花を食べる。


10-19-8

美味しいお菓子を
いただいたので、

お茶の復習。

…なんでこんなに
冷や汗が出るのだろう。

ドキドキするんだろう。


10-19-9

翌朝はコーヒー。

道具を乾かしている様子が、
簡素で美しいなと思いました。

*明日は一時間だけ営業します。

10-18-4

明日(10月19日)は
買い付けのため、

変則的に
朝10時半〜11時半すぎまで
1時間だけ営業します。

以降の時間は、
臨時休業です。


10-18-1

ご不便おかけしますが、
よろしくお願いいたします。

*木曜日より平常営業。


10-18-3

ある日の買い付け。

娘を保育園に送ってから、
その足で。

一尺(34センチ弱)の大皿に、
手ぬぐいに、
カットしたかぼちゃ(笑)

地元買い付けの楽しさ。


10-18-2

そのまま近くだったので、
雲洞庵さんへ(週イチ…)。

いろいろ書きたいことも
溜まっておりますが、
また追って。

いろんなもの、
入荷していますー

ご紹介前に、
はけるものも多いです…
(泣、だけど嬉しい)

調律。

10-7-42

*10月10日(月・祝)
 11〜14時まで臨時営業します。
(賑やかな娘連れとなりますが、ご了承ください)

*10月19日(水)
 臨時休業いたいたします。


10-7-26

来年のテーマは「調律」。

自然と心に浮かんだ言葉。


10-7-25

調和ではなくて、
その前の。


10-7-20

*小千谷の麻生地。

買いつけが
好調な1年でした。


10-7-33

昨日も
たくさんの絣、藍染布を、

作家さんから
引き継がせていただく…

いい藍だなぁ。明治くらい。


10-7-21

段ボール箱のまま
並べていると、

大坂からのお客様が
まとめ買いされて、

関西ではめっきり
絣布が買えなくなった、と。


10-7-17

生まれ育った故郷でもあり
買い付けの現場として
関わるこの地は、

古いものが残っている
という点で、
豊かな場所です。

(自然や美味しいものも、豊か)


10-7-18

たまたまの
巡り合わせ。

入ってくる、
手元にやってくる、
古いものたち。


10-7-19

雑多に積み上げているものを、
もう少し整えたい…


10-7-16

日々の取捨選択は、
明日見える景色を
作り出すから、

今日もどこか
一つだけ整えよう。


10-7-11

こだわり抜いた
実父の新米、

昨年買っていただいた方々が
リピーターさんに。

30キロ単位での
引渡しが始まっています。

今年も相変わらず
スジ作りから手塩にかけて、

うす撒きの太い茎作り、
それに伴う減農薬、
有機肥料も自作、

そこに加えて、
蟹ガラのキトサン。

ますます、
美味しいお米になりました。


10-7-5

けれど市場に出せる量は
多くありません。

ほんの少しですが、
店頭にて2キロ袋を
販売しています(白米1400円)。

袋単位で
購入をご検討の方は、
お早めにご連絡ください。

(さらに手間と費用をかけながら、
価格改定で今年は、玄米14,000円/30キロ。

市場に僅かしか出回らない
小規模農家のお米は、贅沢です)


10-7-10

アイヌ刺繍の作家さん。

我が家からお嫁に行った
白絣と、シャツの姿で再会。

ありがとうございます。
とても素敵。


10-7-24

現在、店頭に並んでいる
月刊キャレル最新号。

特集記事に
裏方(情報提供)で
参加したら、見本誌が。

古いものが蘇る!
嬉しいです。

連載終了したコラム記事、

古物商の
リレー企画になりそう。

私が個人的に
尊敬し(憧れ)ている、

店主さんの記事が
近々読めるみたい。

これまた嬉しい!


10-7-38

風邪ひきで
保育園休んでいた日。

雨だね…

唯一の外出は
車で5分の、
泉ヴィレッジさん。

天然酵母パンを買いに。

ラスクが、娘の大好物。


10-7-40

子供と少し離れる夜。

図書館へ。オフ。

人間には目に見える
スイッチなどついていませんが、

確かに、この時間はオフ。

別の回路に繋がると、
頭が軽くなる。


10-7-39

ずいぶん前ですが、

お月見団子を買いに
やしろ菓子店さんへ。

以前の店舗から、
歩いて通った頃が懐かしい。

娘にオヤツをいただきました。


10-7-27

こちらも老舗。

実家へのお土産の
大福買いに、孝泉堂さん。

駐車場が出来て、
立ち寄りやすくなりました。


10-7-22

動く街。

ケーキ屋シュクレさんの
横に、ファミリーマート。

魚沼地域に
これまでなかったんです、
ファミマ。


10-7-23

お茶の稽古の前に
先生方と、

中国家庭料理 花梨さん。

何を食べても美味しい
人気店です。


10-7-1

そのあとのお稽古。

煩雑な生活の中で、
この場所にだけは
確固たる秩序が。

決して硬くはなく、
しなやかな調和を感じます。

(私の頭と体はガチガチ。

緩んでお点前できるように、
いつかなるかしら…)


10-7-4

カーンと40度近い発熱、
保育園を早退した日。

いつも以上に元気で、
テンションが高すぎるくらい…


10-7-3

翌朝には平熱でしたが、
念のために自宅保育。

徒歩4分、千年こうじやさんの
無人販売所にお散歩。


10-7-2

秋の枝豆も、美味しい。

お二人の生産者さんを
食べ比べ。

うん、違うものだなぁ。
(どちらも美味しかった)


10-7-9

1年の成長ぶりを
ひしひしと感じる
運動会。

10-7-8

雨降りで室内開催。

で、
外に出れば即ドロドロ…


10-7-7

着替えてから、鮨岡ランチ!

これで900円。
(複数の小鉢と味噌汁付き)

苦手な貝も、
鮮度のおかげか
こちらでは美味しい。

開店時間を繰り上げて
営業されていましたが、

11時半前、
すでに満席間近。


10-7-13

小千谷のクラインガルテン。

信濃川を望みつつ、
収穫祭で遊びました。


10-7-14

どんぐり拾ったり、

芝生の小山を段ボールで
すべり降りるー
(歓声あげてエンドレスに)

子供時代って、
つくづく黄金期だ…


10-7-12

たくさんのクラシックカーが
集っていて、
目の保養になりました。

エンジン音も良い!


10-7-6

子供が複数集まると
空間を満たす、

笑い声。

あー
いいなぁ…。


10-7-15

実家から徒歩で
お墓まいり。

人生のつながり、
今は私たちの番。

過去から託された気持ちは、

やっぱり
「あなたなりの幸せであれ」
なのだと思う。


10-7-43

一度きりの、良き日々を。


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