5-2-1

5月3〜7日まで、
通常営業しています。

(11時〜16時)


5-2-32

昨日は定休日で、
蔵出し日和!

蔵らしい蔵でした。

ふた棟続きで、
一つは味噌蔵で。


5-2-8

建物の外や
蔵と蔵をつなぐ箇所、

いろんな場所が
オブジェのように美しい。

いつもいつも、景色ごと
持って行きたいよなぁ…と
思いながら眺めています。


5-2-9

蔵の中から外に出せるのは
全体量の1/10もない位。

置いてくるシリーズ、
藁のもの…

だけれど、美しい。

他にも、農具など。

スムーズに流せる
販路が見つかったら、
救い出したいものが沢山。


5-2-10

買い付け後、

登り川の
河川敷公園にはためく
鯉のぼりを見てきました。

暑い日だったから、
夕暮れ近くの川風が
気持ちいい。

キャンプテントが、
ちらほらと。


5-2-7

お話をくださった
知人姉弟妹さんに
助けていただいたおかげで、

2日かかりそうだった物量も
3時間で見ることができました。


5-2-6

手前のお盆、
だいぶダメージが
ありますが、

あまり見たことのない
塗りの処理、かわいい。


5-2-2

水引で包まれた、
木綿の腰ひも。


5-2-5

大正期の藍染木綿。
いい色になっています。


5-2-4

袴も。

一部、ミシンで直している。
戦後まで使ったのかしら。


5-2-13

孔雀の羽が舞う
江戸縮緬。


5-2-12

扇の中に朝顔が。


5-2-15

こちらはススキの穂が
揺れています。


5-2-14

秋の草花がモチーフとして
多いから、
夏頃まとった布でしょうか。


5-2-16

こちらは、
東京オリンピックの頃。


5-2-17

羽裏が派手な羽織。


5-2-18

大正期の帯。


5-2-19

こちらも戦前〜大正の縮緬。

織り込まれていた場所の色と
表に出ていた布地の、
青の違い。

月日が色を育てる。


5-2-27

*裏庭の表情に
 少しだけ初夏の匂い。

様々なものが、
掃除が終わり次第
並びます。

一部は本日から
店頭に出ます!


5-2-26

*玄関先のオダマキは
 そろそろおしまい。

そういえば、今回は
ほとんど器ものが
出ませんでした。

ここら辺に明治時代の
印判皿があっても…
と思われるポイントごとに、

昭和の衣装箪笥が
鎮座していたので、

それらを収める際に
捨ててしまったのでしょうね。


5-2-25

*何の花が咲くのかな?

少しずつ似ていて、
そして違うのが蔵です。


5-2-31

8年くらい着ている
古い農作業用シャツ。

(高度経済成長期に働いた
どなたかが、手縫いしたもの)


5-2-30

ボタンホールが広がってきたので
裏からフエルト当てて、補修。


5-2-29

襟も裂けてきたから、
チクチク。

身頃の生地も、
ところどころが薄くなっている。

もう少し、着させてね!


5-2-23

大家さんから掘りたてタケノコ、
とりたてウルイとウド!


5-2-24

夫作のウドとイカのパスタ。
うん、うまい。

今日は買ってきた
グリーンカレーペーストと
マッシュルームと合わせて、

タケノコとウドを
カレーにします。


5-2-22

少し前の買い付けで
やってきてはいた、
ランプのベースをやっと洗って、
釣り花の花器に。

テッセンなど飾りたい。


5-2-20

娘を実家に預けて
乗り切り中のゴールデンウィーク。

道中にあるito.さんの
オープンアトリエへ。


5-2-21

萌黄色のピアスを。

耳もとに元気が
やってくる。

今日も、お待ちしています!