8-4-1

休日、いつもより
少しだけ遠方へ。

娘を保育園へ送って、

つかの間の、
蔵出し旅です。


8-4-7

作業の合間に、

冷やし中華まで
ごちそうになり。


8-4-31

せっかくここまで
来たので星野屋さんの
クレープを食べ、


8-4-30

お蔵入り4時間の
汗を流してから、

保育園へお迎えの
帰路につきました。

ちぢみの里の
源泉掛流しのお湯、

相変わらずとろとろー

展望台の露天風呂は
緑の木漏れ日に
あふれて、

いい休日だなぁ…
心身リセット。


8-4-5

洗濯指数100!
に乗じて、

朝から掃除に
いそしんでいます。


8-4-4

洗えるものは
洗濯機に。


8-4-2

十日町紬のハギレ、
長さのあるもの多数。


8-4-3

箱の下に敷かれていた
包装紙がお洒落。


8-4-27

機械織りで幅の広い、
小千谷縮ハギレもたくさん。


8-4-25

朝から大物20枚ほどを
どんどん洗って、

あっという間に
乾きました!


8-4-24

どれもこれも、
いい色。

麻と木綿、
どちらも沢山入荷。


8-4-22

1日前には、
蔵の中で箱の内。

のびのび舞い踊る。


8-4-23

君たちも、機嫌いいね!


8-4-20

また別の日、
この日もあっつかった!

裏の小川で古道具を
洗濯して頂いて、


8-4-19

色んな小物が
着々と店頭に。


8-4-18

バリのいいものやさんが
現地で仕入れた

手編みの市場カゴ
(パサールバッグ)、

パッキリ元気な色味が
大量に追加で入りました。

8月下旬までお取り扱い予定。

一点ものカラー多数です、
お見逃し無く。


8-4-29

ネル地。

もう少ししたら、
首巻きにしたい。


8-4-11

国産ミシン、

CONCERTという
ブランド。


8-4-10

中のミシンは取り外して
別売りにしています。


8-4-9

畳も傷つけない、
足カバーの木製パーツも
揃っています。

テーブルとして、
どうぞ。


8-4-32

おおおきな、印刷物。

いくつもの版木を
使ったのでしょう。


8-4-28

初出はずいぶん古い。

この国の始まりから辿る
神様の系図です。


8-4-13

以前、おしめ布を
買われていったお客様が、

素敵な洋服にリメイクして
来店して下さいました。


8-4-12

袖口の一手間がお洒落。



8-4-16

先日、お店を早じまいして
行かせて頂いた

ドキュメンタリー映画の
上映会は、
とっっても勉強になりました。

2作品の上映後は、

昭和村の苧麻農家さんで
研究者でもある男性が、

1時間半のトークと質疑応答。

小千谷縮の現状、

国産ラミー糸が
数年前に無くなっていたこと、

苧麻と大麻の違い、

F1種で幻覚作用もない
改良種の大麻を栽培するのが
一般的(それでも国の許可が必要)、

手帳はメモで一杯に。


8-4-15

会場は旧川西町の
千手コミュニティセンター。


8-4-14

時間があれば、
帰り道に大地の芸術祭作品、

一つくらい…と
期待しましたが、

娘お迎えにギリギリな、
17時に会は終了。

(まだまだお話聴きたかった)

農家のお母さんの食堂、
じろばたさんで少し買い物して、

再び峠を越えて戻りました。


7-31-37

《ぶー》が美味しい。

多くの単語を
理解しているようだけれど、

自身の発語はたいてい
1音から2音。

最も明瞭に言えるのは、
《いー・やー・だ!》


8-4-21

卵だよー、と
目玉焼きを見せれば、

卵が固くて割れない、
という絵本のシーンを
ジェスチャーで再現する。

ぬいぐるみをいい子、いい子、
と撫でたらすぐに真似して

こちらの頭もいい子、いい子、
と撫でてくれる。

(大容量エネルギーチャージ!)


8-4-17

幼少時はただただ
親の姿を見て、

それを真似てゆくのでしょう。

生活力を付けて欲しい
と願うなら、
親がそうなること、

友達を大切にね、と言うより
私が友達を大切にして、

身体にいいものをとりなさい
って、口で言うより、
普段の食卓こそがメッセージ。


8-4-8

そう考えたら、まぁ、
私自身、そんなたいした
もんじゃないし。

子供に自分の
出来てないことを要求するのは、
可哀想だわね…(ー_ー;)

(そもそも、説得力が無い)

多様性を、
見せられたらいいな。

どんな生活が
しっくり馴染む?

楽しい気分で
成長してゆける?

どんな状態がいや?

私もあなたも、

それぞれが感じながら
選択しよう。


8-4-6

地元の素朴な花火大会、

打ち上げ場所に行けば、
なかなかの迫力で
渋滞知らずの気楽さ。

口元に手を当てて、
(感動しているみたいです)

《わぁーーーーあーーーー!!!!》
と、花火を指差し、

ヒュルルルと打ち上げ音が
なる度に両手を上げて、

《ひゅーーーーばーーーん!
ばーーーーー!ばーーーーーーーーっ!!!!》

その瑞々しい反応から
学びたいのは、

こちらの方だよ。


8-4-26

そして、やっとこさん。

店鋪の名刺も作りました。

つやつやの高級マット紙に
角丸。

いつもと違うことを、
これからも少しずつ。


7-31-36

半月くらい前の会ですが、

土佐料理をいただく
楽しい宴へ。


7-31-35

友達が運営する、
フカフカの畑のような
包容力のある場所で。


7-31-34

現在、小さな芸術祭と言う
企画も開催中です。


7-31-33

浴衣姿の人々が
続々と集って…


7-31-32

ウェルカムドリンクから
土佐の美味しいもの、
始まり始まり。


7-31-31

気になるお品書き。

想像もつかない
うつぼの唐揚げは、

残念ながら台風接近の
時化で、材料が水揚げされず。


7-31-38

こんにゃくや
みょうがのお寿司等、

所変われば食文化も
こんなに違うんだなあー

初めて食す味ばかりでした。

高知の言葉で、
おきゃく、とは
おもてなし、らしい。

そこに数年暮らした
美しい栄養士さんが主催の、

感謝にあふれた夜でした。


7-31-23

あっつい日中は、
お昼寝を。

お祭りで奮発した
バルーン(1,000円!)、

買った次の日に
車内でバン!と音をあげて
こつ然と消えました。

…車外へ吸い込まれた?

まるで夢のような…


7-31-16

我が家から一番近い
パン屋さんは、ここ。

車で5分。


7-31-15

建物丸ごと美しい、
泉ヴィレッジさん。


7-31-14

ハーブティーのふるまいが
うれしい。

焼き上がりを待ちながら。


7-31-13

種類が最も豊富なのは
12時前後だそうです。

天然酵母の味わい深い
モチモチパンたち。

平日は10時半オープン、
週末は10時から。


7-31-12

ある日の開店前。

1,000円を自由に使う、
というお題目で

娘を送ったあとの
コンビニで買い物。

クウネル最新号、
表紙のレザーワークの
鏡が、懐かしくて。

インド、グジャラート州
カッチ地方の大湿原、

ビレンディアラ村の
お母さんが作ったものだ。

郷愁と、眩しさと。

残った150円で、
無人販売所の甘瓜を買う。


7-31-11

その甘瓜と(スイカ一つも付けて)
幸せな物々交換となったのが、

とらや食堂謹製、
夏の南インド料理弁当!

美味しかった、美味しかった、
身体がうきうき!!

また、食べたいなー、
やらないの?と

お声を頂くことのある、
南インド料理食事会。

とらさんご夫妻も、
またやりましょうか?と。

食べたいひと、
是非、挙手を!


7-31-7

田んぼのあぜ道に、
背の高い野萱草(のかんぞう・百合科)。

後ろには八海山。


7-31-10

トンボにチョウチョ。

この素敵な環境で、


7-31-8

オカリナ×ギター
コンサート!

地域づくりの一環として、
嬉しい企画。

参加費無料でした。


7-31-9

マット敷いて、
見上げればこの緑。

朴の木の葉っぱ、
キラキラゆらゆら。


7-31-6

お昼寝したかった…

(旦那は寝てました。
気持ちよかっただろうなぁ)


7-31-5

畑仕事の途中に
誘われてきた人多数。

お手製のもんぺとか、
足下につい目がいく。

野良着、可愛い。


8-4-33

この日の夜は、

土佐の会とはまた違う
美人栄養士さん主催で
(多彩なひとが多いわぁ…)

持ち寄り
ピンチョスパーティー!


7-31-4

私は夏野菜のアヒージョを
持参しました。

簡単なものでしたが、

会場ではバゲッドの上に、
美しく盛りつけて頂いて。


7-31-1

何種類の料理が
あったかなぁ…

生ハム×クリームチーズ×桃
とか。


7-31-2

会場となった
まつえんどんさん提供の
お料理の数々も豪華。


7-31-3

本業農家さんも多数で、
野菜がリッチで、

また味も濃くて。


8-4-34

半分くらいの時間は
娘を追いかけていたけど、

参加してよかったです。


7-31-39

アトモスさんで
冷たいマンゴージュース〜

芸術祭のことも
また次回の更新で?

長々、お読みいただき
ありがとうございました!